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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

くだくだしい

[くだくだしい]
(形)
長すぎたり細かすぎたりしてくどい。
「~・い説明」「~・く言ふ迄もなかるべし/囚はれたる文芸(抱月)」
﹛派生﹜~さ(名)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

諾諾

他人の言うことに逆らわずに従うさま。 「唯々(イイ)~」

諾

応答または承諾すること。 <i>~を宿(シユク)すること無し</i> 〔論語(顔淵)〕 承諾したことは放置しないですぐに実行する。

抱く

〔「うだく」「いだく」の転〕 (1)両腕を回して物を中にかかえこむ。 「赤ん坊を~・く」「恋人の肩を~・く」「二人して~・く計なる檜木の柱を/太平記 38」 (2)男が女と肉体関係を持つ。 (3)仲間に引き入れる。 「手前が~・くか俺が~・くか/歌舞伎・小袖曾我」 ‖可能‖ だける

跑

「跑足(ダクアシ)」の略。 「~を踏む」

管

(1)断面が円形で, 中が空になっている細長いもの。 普通, 液体や気体を通すのに用いる。 「ゴムの~で水を吸い上げる」 (2)機(ハタ)を織るとき, 緯(ヨコ)糸を巻きつける芯(シン)。 (3)糸繰り車のつむに差して, 糸を巻きつける軸。 (4)「管の笛(フエ)」に同じ。 「吹き鳴せる~の音も/万葉 199」 <i>~を用いて天を窺(ウカガ)う</i> 〔荘子(秋水)〕 細い管の穴から天をのぞく。 見識の狭いたとえ。 管の穴から天をのぞく。

駄句

つまらない句。 へたな俳句。

下し

〔動詞「下す」の連用形から〕 (1)下剤。 下し薬。 「尼子・佐竹の~を与へて程なく癒えにけり/仮名草子・浮世物語」 (2)目上の人から下された言葉。 「これ, 目の当りにて参らせよと侍りつる~の侍りつれば/宇津保(国譲下)」

懐く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

抱く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

第九

ベートーベンの交響曲第九番ニ短調の通称。 1824年初演。 第四楽章にシラーの詩「歓喜に寄す」によるコラールがあり, 「合唱付き」とも呼ばれる。

幾許

(多く「いくだも」の形で下に打ち消しの語を伴う)いくら。 いくほど。 いくばく。 「さ寝し夜は~もあらず/万葉 135」

大工

(1)木造建造物の建築・修理などを職業とする人。 こだくみ。 きのたくみ。 番匠。 「~仕事」「日曜~」 (2)律令制で, 木工寮・大宰府などに属し, 諸種の営作をする際の技術的指導をした役人の長。 おおたくみ。 おおきたくみ。 → 少工 (3)中世の建築工事組織で, 木工・瓦葺工・鍛冶工などそれぞれの職種ごとの長。 棟梁(トウリヨウ)。

燭台

蝋燭(ロウソク)を立ててともす台。 蝋燭立て。

凸凹

道などに高低のあること。 でこぼこ。 「胸はだく~の, 坂の下へと別れける/浄瑠璃・丹波与作(中)」

濁酒

「どぶろく」に同じ。 ⇔ 清酒

濁世

「じょくせ(濁世)」に同じ。

濁声

にごった声。 だみ声。