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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

ぐろう

ぐろうは吉本興業に所属しているお笑いコンビ。よしもと漫才劇場で活動している。 大阪NSC42期生。2019年に相方探しの会で出会った家村と高松で意気投合してコンビを結成。M-1グランプリは、結成当初から参加しており、2021年から2年連続で3回戦進出。また、2023年、マンゲキの若手賞レース「Ka

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

愚弄

人を馬鹿にして, からかうこと。 「人を~する」

蜷局

蛇がからだを渦巻のようにぐるぐる巻いてわだかまること。 また, そのありさま。 <i>~を巻(マ)・く</i> (1)蛇がからだを渦巻状に巻いてわだかまる。 (2)何人かが, 特に用もないのにたむろしている。 (3)腰を落ち着けて動かなくなる。

塒

蛇がからだを渦巻のようにぐるぐる巻いてわだかまること。 また, そのありさま。 <i>~を巻(マ)・く</i> (1)蛇がからだを渦巻状に巻いてわだかまる。 (2)何人かが, 特に用もないのにたむろしている。 (3)腰を落ち着けて動かなくなる。

鮪

(1)スズキ目サバ科マグロ属の海魚の総称。 全長約1~3メートル。 体はいずれも紡錘形で, 大形の回遊魚。 日本の近海には, クロマグロ・メバチ・キハダ・ビンナガ・コシナガの五種がいて, ミナミマグロ・タイセイヨウマグロは遠洋で漁獲される。 肉は美味なものが多い。 世界の温帯・熱帯海域に広く分布。 ﹝季﹞冬。 〔古くは, シビと呼んだ〕 (2)特に, クロマグロのこと。

六具

六種を一そろいとする武具。 大将の六具は, 甲冑(カツチユウ), 直垂(ヒタタレ)・太刀・白旄・策・団扇(ウチワ)。 単騎の六具は, 甲冑・太刀・鎗・差物・鞭(ムチ)・扇。 このほか, 歩兵の六具, 鎧(ヨロイ)の六具などがあるが, それぞれ異説が多い。 りくぐ。

娘子軍

⇒ じょうしぐん(娘子軍)

鱗雲

〔鱗が多数並んでいるように見えるので〕 巻積雲の俗称。 いわし雲。

身じろぐ

〔古くは「みじろく」とも〕 体を少し動かす。 身うごきする。 「いささかも~・がない」「ひとへにも臥さじと~・くを/枕草子 125」

双六

「すごろく」の古形。 「碁・~の盤, 調度, 弾棊(タンギ)の具など/源氏(須磨)」

たじろぐ

(動ガ五[四]) 〔室町時代まで「たぢろく」〕 (1)圧倒されて, ひるむ。 しりごみする。 「相手のけんまくに~・ぐ」 (2)劣る。 「文の道は少し~・くとも/宇津保(俊蔭)」 (3)動揺する。 傾く。 「足ガ~・ク/日葡」

穿ぐ

〔上代は「うく」と清音〕 (1)穴があく。 落ちくぼむ。 「大きに~・げたる岩穴あり/太平記 18」 (2)肉体の一部やかさぶたなどが欠け落ちて, 穴があいたようになる。 「耳鼻欠け~・げながら抜けにけり/徒然 53」「瘡(カサ)ガ~・ゲタ/日葡」 〔「うがつ」に対する自動詞〕

迂愚

世事に暗く, 愚かな・こと(さま)。 迂拙(ウセツ)。 「却て大人も亦此例に洩れぬ~なものだといふ事を証明したいと思つて/中味と形式(漱石)」

浪浪

※一※ (名) (1)所を定めず, さまよい歩くこと。 あてもなくさすらうこと。 流浪(ルロウ)。 「~の旅に出る」 (2)一定の職がなくぶらぶらしていること。 「~の身」「望む口はなくて, ~で居らねばならぬ/女房殺し(水蔭)」 ※二※ (形動タリ) 水などが流れるさま。 また, その音。 「青海~として白雲沈々たり/海道記」

朗朗

声などの澄んで, はっきりと聞こえるさま。 「音吐~」「長詩を…美しい声で~と吟じたりした/或る女(武郎)」

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

具

※一※ (名) ※一※ (1) 道具。 器具。 「物の~」 (2) 物事に利用する材料となるもの。 手段。 手だて。 「政争の~にする」 (3) 料理で, 主材料にまぜる副材料となるもの。 汁に入れる野菜や五目ずしのたねなど。 「雑煮の~」 (4) 顔料に胡粉(ゴフン)・白土などを加えて明度を上げ, かつ不透明にしたもの。 絵の具などとする。 ※二※ (1)つれそう人。 妻。 「この宮の御~にては, いとよきあはひなり/源氏(浮舟)」 (2)お相手役。 遊び相手。 「姫宮の御~にて, いとこよなからぬ御程の人なれば/源氏(蜻蛉)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 一そろいになっている衣服や器具などを数えるのに用いる。 そろい。 組。 「各五十隻を一~と為す/延喜式(兵庫寮)」

愚

※一※ (名・形動) おろかなこと。 くだらないこと。 また, そのさま。 「己の~を恥じる」「~なること殆んど児戯に似たれど/三日月(浪六)」 ※二※ (代) 一人称。 自分を謙遜していう語。 「東武にひろめて~の手柄にしたく候/芭蕉書簡」 <i>~に返・る</i> 年をとっておろかになる。 「分別過れば~・る/浄瑠璃・日本振袖始」 <i>~にも付かぬ</i> 全くばかげている。 「~ぬ話」 <i>~の骨頂(コツチヨウ)</i> この上なくばかげていること。

五

博打(バクチ)で, さいころの五の目。 「いましくなつて来て, ~一・~六・~三と/洒落本・卯地臭意」

老

※一※ (名) (1)年をとること。 また, 年寄り。 「生(シヨウ)・~・病・死の移り来(キタ)ること/徒然 155」 (2)律令制で, 六一歳から六五歳まで(のち六〇歳から六四歳まで)の者の称。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分のことを卑下していう語。 「稚(ワカ)き女子(オンナゴ)の矢武におはするぞ, ~が物見たる中のあはれなりし/読本・雨月(浅茅が宿)」 ※三※ (接尾) 自分より年とった人の名に付けて敬称として用いる。 「吉田~」 〔※三※ は, 古くは必ずしも老人に対してだけ用いるものではなく, もとは主に僧侶に対して用いられた〕