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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

けんけん

[けんけん]
(副)
ものの言い方がとげとげしく素っ気ないさま。 とげとげしいさま。 つんけん。
「いやに~したものの言い方をする人だ」

けんけん

[けんけん]
片足でぴょんぴょん跳ぶこと。 また, 片足で跳ぶ子供の遊戯。 ちんちん。

けんけん

[けんけん]
(副)
キジ・キツネなどの鳴き声を表す語。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

蹇蹇

(1)なやみ苦しむさま。 (2)主君に忠義を尽くすさま。

件件

あのことこのこと。 条々。

涓涓

小川などの水の細く流れるさま。 ちょろちょろ。 「流水~として処々に駛り/日本風景論(重昂)」 <i>~壅(フサ)がざれば終(ツイ)に江河となる</i> 〔孔子家語(観周)〕 ちょろちょろと流れる小川もせきとめないでおくと, ついには大河となる。 物事は初めの処置が大切であること。

喧喧

がやがやとやかましいさま。 「池蛙~として/花柳春話(純一郎)」

妍妍

美しくなまめかしいさま。 「~たる蓮歩に綵繍の軽履を践(フ)み/佳人之奇遇(散士)」

拳拳

両手でうやうやしくささげ持つこと。

眷眷

心をひかれて振り返るさま。 「~として去る能はざるなり/金色夜叉(紅葉)」

睠睠

心をひかれて振り返るさま。 「~として去る能はざるなり/金色夜叉(紅葉)」

剣

(1)元来は両刃の刀をいうが, 一般には片刃の刀をも含めて大刀をいう。 つるぎ。 (2){(1)}を使ってする武術。 剣術。 剣道。 (3)小銃の先端につける短い刀。 銃剣。 (4)ハチなどのしりについたはり。 (5)昆虫の雌のしりにある細長い産卵器。 (6)家紋の一。 剣をかたどったもの。 三つ剣・六つ剣・三叉(ミツマタ)剣などがある。 <i>~は一人(イチニン)の敵(テキ)学ぶに足らず</i> 〔史記(項羽本紀)〕 剣術は一対一の勝負に用いるものだから学ぶほどの価値はない。 世に出ようとする者は一人が万人に当たる兵法を学ぶべきである。 <i>~を売り牛を買う</i> 兵事をやめて農業に精を出す。 <i>~を落として舟を刻(キザ)む</i> 〔「呂氏春秋(察今)」より。 楚人が舟で江を渡った時, 剣を水中に落とし, 舟の舷(フナベリ)に印をつけてその下の川底を探したが, 舟が動いているので見つからなかったという故事から〕 物事にこだわって事態の変化に気づかず適応できないことのたとえ。 舟に刻みて剣を求む。

券

(1)金額・条件・資格などを書き記してある紙片。 債券・証券・入場券・乗車券・食券など。 切符。 (2)荘園や田地を所有しているしるしに発行された手形。 割符(ワリフ)。

賢

学徳がすぐれかしこい・こと(さま)。 「彼れ美にして且つ~なり/花柳春話(純一郎)」

権

※一※ (名) (1)他人を従わせる力。 権力。 「政治の~をにぎる」 (2)権利。 権能。 (3)はかりごと。 「これを行ふに経あり, ~あり/折たく柴の記」 ※二※ (名・形動) (1)高慢なこと。 権高なこと。 また, そのさま。 「たださへも~な娘に金をつけ/柳多留 10」 (2)「険(ケン){(3)}」に同じ。 「~のある眼付が怪しい光を放つた/社会百面相(魯庵)」 <i>~に借(カ)・る</i> 権力をかさにきる。 「大勢の子持を~・つて, 内の事は一葉(ヒトツパ)も構はねえ/滑稽本・浮世風呂 2」

軒

(1)助数詞。 家屋などの戸数を数えるのに用いる。 「右から三~目」「一~の家もない」 (2)雅号や家号などの末尾に添えて用いる。 「桃中~」「志道~」

間

※一※ (名) (1)長さの単位。 近世以降一般化した単位。 1891年(明治24), 度量衡法に基づいて, 一間を六尺(約1.818メートル)とする尺貫法の単位として定めた。 1958年(昭和33)以降法定単位としては廃止。 → ま(間)※二※(2) (2)古く, 建物の正面の柱と柱の間のこと。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築で, 柱と柱との間を数えるのに用いる。 「三十三~堂」 → ま(間)※二※(2) (2)碁・将棋で, 目数を数えるのに用いる。 「三~とび」

兼

(1)二つの事をかねること。 接続詞的に用いる。 「食堂~居間」 (2)主たる官職のほかに他の官職をかねること。

件

※一※ (名) 事柄。 ある事に関する事項。 「おたずねの~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 事柄の数を数えるのに用いる。 「今月の交通事故は一〇〇~を超えた」

圏

かこったところ。 輪。 「其~と~との間は決して一様ではなく/思出の記(蘆花)」