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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

最中

物事が盛んに行われているとき。 さいちゅう。 もなか。 「激戦の~」「大雨の~に外へ飛び出す」

肴

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚

〔「酒菜(サカナ)」で酒のおかずの意〕 (1)酒を飲むときに添えて食べる物。 《肴》「酒の~」 (2)〔本来は「食料とする魚」の意〕 うお。 魚類の総称。 《魚》「~とり」「~売り」「~料理」 (3)酒を飲むときに興を添える歌や踊り, 面白い話題など。 座興。 《肴》「旅の話を~に酒を酌む」

魚店

魚を売る店。 魚屋。 「~から左へまがり/安愚楽鍋(魯文)」

酒肴

酒と酒のさかな。 しゅこう。

酒店

酒を売る店。 さかや。 さかみせ。

官名

役の名。 官職の名。 かんめい。 「殿上にも, ~をば言はで/枕草子(七一・春曙抄)」

魚屋

食用の魚類・海産物を売る店。 また, その人。 鮮魚商。

逆浪

流れにさからって立つ波。 さかまく波。 逆浪(ゲキロウ)。 「~を立てて船団が進む」

逆波

流れにさからって立つ波。 さかまく波。 逆浪(ゲキロウ)。 「~を立てて船団が進む」

朝な朝な

「あさなあさな」の転。 「うら恋し我が背の君はなでしこが花にもがもな~見む/万葉 4010」

蜩

〔鳴き声から〕 蜩(ヒグラシ)の別名。 かなかなぜみ。 ﹝季﹞秋。 《~に後れ勝なる仕事かな/虚子》

幼名

元服以前の名。 童名(ワラワナ)。 ようみょう。

朝な朝な

朝ごとに。 毎朝。 あさなさな。 ⇔ 夜な夜な

金鎖

金属製の鎖。

仲

〔「中」と同源〕 人と人との間柄。 「~がよい」「男女の~」「~をとりもつ」 <i>~を裂(サ)・く</i> 親しい者どうしを引き離す。 <i>~を取り持・つ</i> 二者の仲立ちをする。 <i>~を直・す</i> 仲直りする。

哉

〔係助詞「か」の文末用法に詠嘆の終助詞「な」が付いてできたもの。 中古以降の語〕 体言およびそれに準ずるもの, 活用語の連体形に付く。 文末にあって, 詠嘆・感動の意を表す。 …だなあ。 …なあ。 「うたてある主のみもとに仕うまつりて, すずろなる死をすべかめる~/竹取」「まつ人にあらぬものから初雁のけさ鳴く声のめづらしき~/古今(秋上)」「あぱれ剛の者~/平家 8」 〔(1)上代には「かも」が用いられた。 (2)現代語でも, 「惜しい」「悲しい」など一部の形容詞に付けて, 「…なことに」といった意味の慣用句を作るのにわずかに用いられることがある。 「悲しい~, 子供の力ではどうすることもできなかった」。 また, 「素晴らしき~, わが人生」などのように, 文語的表現として用いられることもある〕

仮名

〔「かりな」の転じた「かんな」の撥音「ん」の無表記から。 漢字を真名(マナ)と呼ぶのに対し, 仮の文字の意〕 日本で発生・発達した音節文字。 平仮名・片仮名の総称。 日本語の音節を表すのに, 初めは漢字の音訓をそのまま用いた(=万葉仮名)が, それが簡略化されて片仮名が生まれ, 一方草書体から草仮名を経て平仮名ができた。 仮名文字。 和字。 国字。 ⇔ 真名 〔表音文字としてみた場合は万葉仮名を含めてもいうことがある〕 → 漢字 <i>~に言・う</i> 平易に言う。 やわらげて言う。 [日葡]

仮字

〔「かりな」の転じた「かんな」の撥音「ん」の無表記から。 漢字を真名(マナ)と呼ぶのに対し, 仮の文字の意〕 日本で発生・発達した音節文字。 平仮名・片仮名の総称。 日本語の音節を表すのに, 初めは漢字の音訓をそのまま用いた(=万葉仮名)が, それが簡略化されて片仮名が生まれ, 一方草書体から草仮名を経て平仮名ができた。 仮名文字。 和字。 国字。 ⇔ 真名 〔表音文字としてみた場合は万葉仮名を含めてもいうことがある〕 → 漢字 <i>~に言・う</i> 平易に言う。 やわらげて言う。 [日葡]

中

(1)(ア)空間的な, ある範囲の内側。 「家の~に入る」「水の~で卵を産む」(イ)家庭・学校・会社など, ある組織や集団の内部。 「最近, 家の~がおもしろくない」「会社の~でトラブルがあった」 (2)事物についてある範囲を限定し, その範囲内でことを考えるときに用いる語。 うち。 「クラスの~で一番足が速い生徒」「男の~の男」「卒業生名簿の~に彼の名前はない」 (3)区切られた空間の, 端から遠い所。 中央。 「入り口付近の人はもっと~に入って下さい」 (4)二つの事物の間。 中間。 「~四日置いて登板する」 (5)段階・等級・順序などを考えて, 三つ並んでいるものの二番目。 ちゅう。 「かみ~しも」「~の息子」「~の品(=中流)/源氏(帚木)」「~の五日(=一五日)/増鏡(序)」 (6)抽象的な事物について, その内部。 「心の~」「言葉の~に皮肉がこめられている」 (7)ある状態の最中。 ただなか。 「お忙しい~をよくいらっしゃいました」「雨の~を帰る」「繁栄の~の貧困」 (8)〔遊郭の中の意から〕 江戸では吉原, 大坂では新町の称。 「或る人難波の~の物語仕るを/浮世草子・好色万金丹」 (9)生糸取引で, 太さを表す語。 デニール数を表す数字の下に付けて, その前後の太さであることを表す。 「一四~」 〔「なか」はもと, 前後・左右・上下など両端を除く中間・中央を指す語であったが, 次第に「うち」と混同され, ある範囲の内部という意味が強くなった〕 → 中に → 中の君 → 中の十日 <i>~に立・つ</i> 両当事者の間に入って仲介する。 「私が~・って話をまとめよう」 <i>~に入(ハイ)・る</i> (1)争っている両者を仲裁する。 (2)双方の間に立って便宜をはかる。 <i>~を取(ト)・る</i> 中間を取る。 中間で折り合いをつける。 「~・って九万円で手を打つ」