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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

鉄路

鉄道線路。 レール。 また, 鉄道。 「~にては遠くもあらぬ旅なれば/舞姫(鴎外)」

納札

寺社に参拝して, 千社札などを納め貼ること。 おさめふだ。

悩殺

大いに悩ますこと。 特に, 女性がその美しさや性的魅力によって男性を夢中にさせること。 「~的なポーズ」「眼付が男を~する魔力がある/社会百面相(魯庵)」

砂鉄

岩石中の磁鉄鉱が風化に伴って分離され, 堆積したもの。 鉄・チタンの原料。 近代製鉄業が発達するまで, たたら吹き製鉄の重要な原料だった。

蹉跌

つまずくこと。 失敗し行きづまること。 挫折(ザセツ)。 「研究は~をきたした」「出立点から, 程遠からぬ所で, ~して仕舞つた/それから(漱石)」

詛う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

呪う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

祝女

沖縄で, 村落の神事をつかさどる世襲の女神職。 琉球王国時代には王府から辞令を受け, 村の神女である根神(ネガミ)を従えて最高神女聞得大君(キコエオオギミ)に属し, 役地が与えられていた。

鈍

動作や頭のはたらきなどがおそい・こと(さま)。 そのような人。 のろま。 「此女房に使はれるは中々~では及付かぬ/いさなとり(露伴)」

麕

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

のろ

⇒ スラグ

野呂

姓氏の一。

麞

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

獐

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

鈍臭い

見ているほうがじれったくなるほどのろのろしている。 のろい。 「やることが~・いのでいらいらする」 ﹛派生﹜~さ(名)

老農

(1)年老いた農民。 (2)特に明治期, 経験に富み, 指導的役割を果たした篤農。

労農

労働者と農民。 「~大衆」

老衲

〔「衲」は僧衣の意〕 ※一※ (名) 年老いた僧。 老僧。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった僧が自らをさしていう語。 「~もしこの鬼を教化して本源(モト)の心にかへらしめなば/読本・雨月(青頭巾)」

式部省

⇒ しきぶしょう(式部省)