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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

さらさら

(副) (1)物が軽く触れ合ってかすかに立てる音を表す語。 「~と衣(キヌ)擦れの音がする」 (2)水などが浅い所をよどみなく流れるさま。 「小川が~(と)流れる」 (3)茶漬けなどを軽やかに食べるさま。 「お茶漬けを~(と)食べる」 (4)物事がつかえずにはかどるさま。 すらすら。 「巻き紙に~(と)書く」 (5)物に粘り気や湿り気がないさま。 さっぱりとしているさま。 「~(と)した砂」

細ら

(1)名詞に付いて接頭語的に用い, 「こまかい」「小さい」の意を表す。 「さらさら音を立てる」意を含ませる場合もある。 「~川」 (2)「ささらがた」の略。 「わが大君の帯ばせる~の御帯の/日本書紀(継体)」

簓

(1)田植え囃子(バヤシ)や風流(フリユウ)系の獅子舞などで使用する楽器。 先を細く割ったささら竹と, のこぎりの歯のような刻みをつけた棒のささら子とをこすりあわせて音を出す。 すりざさら。 → びんざさら (2)細かく割った竹などを束ねたもの。 鍋(ナベ)を洗うたわしの用などとする。 さわら。 (3)「びんざさら」の略。 (4)先端が細かく割れること。 ささくれること。 (5)物をすりへらすことのたとえ。

更

※一※ (形動ナリ) (1)(多く「言えば」「言うも」の下に付けて)わかりきっていて, いまさらであるさま。 …するまでもない。 「身の秋を思ひ乱るる花の上に内の心はいへば~なり/蜻蛉(上)」 (2)(「言えば」「言うも」を省略した言い方で)言うまでもないさま。 「夏は夜, 月の頃は~なり/枕草子 1」 ※二※ (副) 全く。 全然。 決して。 「上手と下手とは性かはるべしや, ~其の儀にあらず/わらんべ草」 → 更に

新

新しいこと。 まだ使ってないこと。 「~の洋服」「~湯」

更

新しいこと。 まだ使ってないこと。 「~の洋服」「~湯」

皿

※一※ (名) (1)浅くて平たい器。 食物などを盛るのに用いる。 陶器・ガラス・金属製などがある。 (2){(1)}の形をしたもの。 「ひざの~」「ペン~」 (3)日本料理で, {(1)}に盛った料理。 (4)仏具の一。 金属製で, 読経のときに打ち鳴らす。 (5)漢字の脚の一。 「盆」「盛」などの「皿」の部分。 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿に盛った食べ物・料理などを数えるのに用いる。 「団子二~をたいらげる」

盤

※一※ (名) (1)浅くて平たい器。 食物などを盛るのに用いる。 陶器・ガラス・金属製などがある。 (2){(1)}の形をしたもの。 「ひざの~」「ペン~」 (3)日本料理で, {(1)}に盛った料理。 (4)仏具の一。 金属製で, 読経のときに打ち鳴らす。 (5)漢字の脚の一。 「盆」「盛」などの「皿」の部分。 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿に盛った食べ物・料理などを数えるのに用いる。 「団子二~をたいらげる」

笹原

笹が生えている地。

笹原

⇒ ささはら(笹原)

晒し

〔動詞「さらす」の連用形から〕 (1)洗った布などを日光に当てて白くすること。 また, そうした布。 ﹝季﹞夏。 (2)「晒し木綿」の略。 (3)野菜などのあく・辛み・ぬめりなどを除くために, 流水に打たせたり, 水につけたりすること。 「~玉葱(タマネギ)」 (4)江戸時代, 重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし, 辱めた刑。 三日を限度として, 追放・磔(ハリツケ)などの本刑に先立って行われた。 (5)「晒の合方(アイカタ)」に同じ。 (6)曲名(別項参照)。

曝し

〔動詞「さらす」の連用形から〕 (1)洗った布などを日光に当てて白くすること。 また, そうした布。 ﹝季﹞夏。 (2)「晒し木綿」の略。 (3)野菜などのあく・辛み・ぬめりなどを除くために, 流水に打たせたり, 水につけたりすること。 「~玉葱(タマネギ)」 (4)江戸時代, 重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし, 辱めた刑。 三日を限度として, 追放・磔(ハリツケ)などの本刑に先立って行われた。 (5)「晒の合方(アイカタ)」に同じ。 (6)曲名(別項参照)。

曝す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

晒す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

渫う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)川・井戸などの底にたまった泥などを取り除く。 さらえる。 「どぶを~・う」 (2)すっかり取り除く。 さらえる。 「鍋の中を~・う」 ‖可能‖ さらえる ※二※ (動ハ下二) ⇒ さらえる

細小

多く水に関する名詞に付いて, 少しの, わずかばかりの, の意を表す。 「~井」「~川」

さらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)感触がなめらかで軽いさま。 さらっと。 「肌触りの~とした布地」 (2)ねばりけのないさま。 さらっと。 「~としたサラダ油」 (3)物事をとどこおりなくするさま。 「言いにくいことを~と言ってのける」「批判を~とかわす」 (4)こだわりのないさま。 きれいさっぱり。 「過去の事は~と水に流そう」 (5)さらさらと音のするさま。 「袂が畳に~と敷く音/婦系図(鏡花)」

新湯

沸かしたばかりで, まだだれも入浴していない風呂。 あらゆ。

婆娑羅

〔「ばしゃら」「ばしゃれ」とも〕 華美な衣装などで飾り立てたり, ぜいたくの限りをつくしたりして, この世を謳歌すること。 鎌倉幕府の滅亡後流行した風潮。 「道誉が一族若党共, 例の~に風流を尽して/太平記21」