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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

パラダイス

〖paradise〗 (1)エデンの園。 (2)天国。 楽園。 (3)(転じて)悩みや苦しみのない幸福な世界・境地。

くすくす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)しのび笑いをするさま。 くつくつ。 「後ろの方で~(と)笑う」 (2)こっそりと何かをするさま。 また, こそこそした性格をいう語。 「根生が~して居るのだもの憎くらしからうでは無いか/たけくらべ(一葉)」

すくすく

(副) 元気よく成長するさま。 樹木などが勢いよく伸びるさま。 また, 高くまっすぐ伸びているさま。 「子供が~(と)育つ」「竹が~(と)大きくなる」「繋船(カカリブネ)の帆柱が~と/歌行灯(鏡花)」

すくすくし

(形シク) 飾り気なく率直である。 ぶっきらぼうである。 「(意見ヲ)いと, ~・しう申し給へば/源氏(竹河)」

鋤く

(1)鋤(スキ)・鍬(クワ)などで畑の土を掘り起こす。 たがやす。 「田を~・く」 (2)取り除く。 「進んで国家の奸を~・き/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

透く

(1)物と物との間にすき間ができる。 「歯の間が~・いている」 (2)物を通して向こうにあるものが見える。 「肌が~・いて見える服」 (3)物のすき間を通る。 「葉蔭を~・きて人顔の見ゆるを/金色夜叉(紅葉)」「かきふせて風の~・く所に臥せたり/宇治拾遺 1」

樟

クスノキ。

剥く

そぐ。 「鱈(タラ)を~・いたもの」

空く

〔「透(ス)く」と同源〕 (1)多数の人の集まる場所に, 人の数が少なくなる。 ⇔ こむ 「雨の日のデパートは~・いている」「この電車は京都で~・くだろう」 (2)空腹になる。 「腹が~・く」「おなかが~・いた」 (3)(心理的に)つかえていたものがなくなる。 「胸が~・く」 (4)(「手がすく」の形で)する仕事がなくなる。 ひまになる。 「誰か手が~・いたら, こっちを手伝ってくれ」

好く

(1)ある人に好感をもつ。 「誰からも~・かれる人」「私はああいうタイプの人は~・かない」 (2)特定の異性に愛情をいだく。 「~・いて~・かれた仲」 (3)ある物・事を気に入る。 このむ。 「犬より猫を~・く」「にぎやかなのを~・く」 (4)風流の道に心を寄せる。 情趣を解する。 「すぐれて心~・き給へる人にて/平家 1」 (5)色好みである。 多情である。 「昔の若人は, さる~・ける物思ひをなむしける/伊勢 40」 (6)ある対象に深く執着する。 熱中する。 「大なる屋の~・きたるうちに/著聞 3」「なんぢら, いやしきものの身として, 連歌に~・く事きどくな事ぢや/狂言・連歌十徳」 〔現代語では格助詞「を」をとり, 「…を好く」の形が用いられるが, 室町時代までは「…に好く」の形が一般的であった〕

助く

⇒ すける(助)

梳く

〔「鋤く」と同源〕 もつれた毛や糸を櫛(クシ)を通してそろえる。 くしけずる。 「髪を~・く」 ‖可能‖ すける

屈す

〔「くっす」の促音「っ」の無表記〕 「くっする{(3)}」に同じ。 「~・しなどし給へば/源氏(紅葉賀)」

嗽ぐ

(1)水などで口の中を洗い清める。 うがいをする。 「流れに~・ぐ」 (2)名文を口ずさんで味わう。 「文は漢魏の芳潤に~・いで万巻の書を諳じ給ひしかば/太平記 12」

漱ぐ

(1)水などで口の中を洗い清める。 うがいをする。 「流れに~・ぐ」 (2)名文を口ずさんで味わう。 「文は漢魏の芳潤に~・いで万巻の書を諳じ給ひしかば/太平記 12」

復す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「復する」の五段化〕 「復する」に同じ。 「旧に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ふくする

浴す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「浴する」の五段化〕 (1)「浴する{(1)}」に同じ。 「ゆず湯に~・す」 (2)「浴する{(2)}」に同じ。 「陽光に~・す」 (3)「浴する{(3)}」に同じ。 「恩恵に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ よくする

駆水

水を排除すること。 排水。 「~装置」

鐃

「くすみ(鐃)」に同じ。

鐃

軍陣で, 合図に鳴らす小さな銅鑼(ドラ)や鉦(カネ)。 くすび。 「~挿せる者二騎/日本書紀(欽明訓)」