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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

和布

ワカメなど, やわらかな海藻類。 「瀬門のわかめは人のむた荒かりしかど我とは~/万葉 3871」

夜目

夜, 暗い中で見ること。 また, 夜暗い中で物を見る目の能力。 「~にもそれとわかる」「~がきく」 → 夜目遠目

鍍金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

滅金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

めきめき

(副) (1)進歩・発展などが目だってはやいさま。 「~(と)上達する」 (2)木・骨などが割れたりきしんだりする音を表す語。 「大楠は, こらへかねて~と裂けつ/自然と人生(蘆花)」

夜目遠目

夜見ることと遠くから見ること。 <i>~笠(カサ)の内(ウチ)</i> 女の容貌は, 夜見たとき, 遠方から見たとき, 笠をかぶっているところを見たときに, 実際より美しく見えるということ。

四目十目

結婚に際し, 一方の年齢が他方の年齢から数えて, 四年目または10年目にあたるもの, すなわち三つ違い・九つ違い。 不縁のもととして忌む俗信があった。

めっきり

(副) (1)急に目立って変化するさま。 きわだって。 「~寒くなる」「~とふけこむ」 (2)量や程度がはなはだしいさま。 たっぷり。 「追付安産せば, ~と祝儀をとらせて悦ばせん/浮世草子・歌三味線」

荷留

中世, 領主が領内の物資の確保, 産業保護などのために, 物資の移出入を禁止・制限したこと。

煮染め

野菜・練り製品などを取り合わせ, かなり濃い味つけで時間をかけて煮たもの。

煮染(め)

糸布類を, 熱した染液の中に入れて浸染すること。 たき染め。

米

こめ。 「~五十石まゐする程に/狂言・比丘貞」

木目

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

肌理

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

決め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

極め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

嫁入る

「よめいる」の転。 「娘おいくを, 半四郎かたへ~・らせけるに/浮世草子・娘容気」

名誉

※一※ (名・形動) (1)すぐれている, 価値があると認められる・こと(さま)。 ほまれ。 「一家の~」「~に思う」「受賞を~なことと思う」「~ある賞」 (2)すぐれていると認められて得た尊厳。 体面。 面目。 「~を保つ」「~を傷つける」 (3)功績をたたえて与えられる称号。 身分などを表す名詞に付けて用いる。 「~会長」「~市民」 (4)有名であること。 名高いこと。 善悪ともにいう。 「三塔~の悪僧/太平記 8」 (5)すぐれていること。 上手なこと。 また, そのさま。 「さても~の香ききかな/浮世草子・一代男 5」 (6)不思議である・こと(さま)。 奇妙。 めいよう。 「只今迄たしかに十両見えしに。 ~の事ぞかし/浮世草子・諸国はなし 1」「これは~な, 下に穴があいて有る/歌舞伎・壬生大念仏」 ※二※ (副) 不思議に。 どういうわけか。 「~お客へ無心をおつしやれぬ太夫さまぢや/浮世草子・禁短気」