Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

茹でる

(1)熱湯で煮る。 うでる。 「卵を~・でる」 (2)体の痛いところを湯にひたす。 「雪げに御足も腫(ハ)れて, …~・でつくろひなどして/狭衣 3」

茹でる

〔「茹(ユ)でる」の転〕 ゆでる。 「ジャガイモを~・でる」

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

出来

(1)できること。 できあがること。 「今~の品」「~高」 (2)できあがったもののようす。 作られ方。 でき具合。 できばえ。 「昔の物は~が違う」「いつもより~が悪い」「上~」 (3)農作物の実り具合。 収穫。 「米は七分の~だ」 (4)釣りで, 魚が孵化(フカ)して一年以内であること。 当歳。 「~ハゼ」 (5)よくできていること。 「是も~でござる/狂言・角水聟」 (6)接頭語的に用いて, 一時的に生じたこと, 急になり上がることの意を表す。 「~心」「~分限」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

であるから

(接続) それだから。 それゆえ。 「だれもが平和を願っている。 ~こそこの軍縮会議に注がれる視線は熱い」

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

染(み)出る

中の液汁が, それをおおう物を通り抜けて表面に出る。 「包み紙を通して油が~・でる」

滲み出る

中の液汁が, それをおおう物を通り抜けて表面に出る。 「包み紙を通して油が~・でる」

下照る

〔後世は「したてる」〕 花の色などでその木の下にあるものが照り輝く。 「春の園紅にほふ桃の花~・る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」

古寺

(1)古くて荒れている寺。 こじ。 (2)古い由緒のある寺。 古刹(コサツ)。 こじ。

伝奇

(1)怪奇で幻想的な物語。 (2)中国の小説の一体。 一般的には唐・宋代の文語で書かれた, 奇異な題材を特徴とする短編小説をさす。 李公佐「南柯(ナンカ)太守伝」, 陳鴻(チンコウ)「長恨歌伝」, 白行簡「李娃伝(リアデン)」など。 日本にも早くから伝えられ, 平安時代の物語に大きな影響を与えた。 伝奇小説。 (3)〔伝奇{(2)}に材を得ていることから〕 宋・元代の戯曲, 元代の雑劇。

紀伝

(1)人物の伝記を記録したもの。 (2)「紀伝道」の略。

伝記

(1)個人の生涯の事跡を書いた記録。 「偉人の~」 (2)記録されて伝えられているもの。 記録。

電機

電力で動かす機械。 電気機械。

電器

「電気器具」の略。 「~店」