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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

到頭

最終的な結果として物事が実現した, あるいは実現しなかったという意を表す。 ついに。 結局。 「~ここまで来てしまった」「ずいぶん待ったが~来なかった」「~承諾してしまった」

滔滔

(1)水が勢いよく, また豊かに流れるさま。 「~と流れる大河」 (2)よどみなく話すさま。 弁舌さわやかなさま。 「~とまくし立てる」「~と雄弁を揮(フル)つて/片恋(四迷)」 (3)物事がある方向によどみなく流れゆくさま。 「~たる時代の流れ」

等等

〔接尾語「等」を重ねて強めた言い方〕 名詞およびこれに準ずる語に付いて, 並べあげた同類のものがまだ他にもあること, またそれらを省略して例示する意を表す。 等等(ナドナド)。 「英・米・独・仏~の欧米各国」

丁丁

木を切る音や杭を打ったりする音などが響きわたるさま。 ちょうちょう。 「朝霧や杭(クイゼ)打つ音~たり/蕪村句集」

偸盗

〔「とう(偸)」は漢音〕 ⇒ ちゅうとう(偸盗)

うとうと

(副) ちょっとの間浅く眠るさま。 うつらうつら。 「ひなたで~(と)する」「~(と)眠る」

蕩蕩

(1)広く大きいさま。 広々としているさま。 「~たる大河」 (2)ゆったりしているさま。 穏やかなさま。 「王者の民~たりと云ふ句の価値を始めて発見するから/吾輩は猫である(漱石)」

徒党

不穏なことを起こそうとして集まること。 また, 集まった仲間。 「~を組む」「孝助は此奴等は~したのではないかと/怪談牡丹灯籠(円朝)」

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

貴

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

東都

東方にある都。 特に京都に対して, 江戸または東京をいう。 「~大学野球」

とうと

(副) 〔古くは「とうど」とも〕 (1)勢いよく物をすえるさま。 「髭切の御はかせを腹の上に~置き/幸若・烏帽子折」 (2)ゆるぎないさま。 しかと。 「波風~静まつて/狂言記・那須の与一」 (3)ゆったりとすわるさま。 「まづ~居さしめ/狂言・磁石」

渡唐

中国に渡航すること。

籐

ヤシ科のつる性常緑木本。 東南アジア・中国南部・台湾などに分布。 茎は長く伸び強靭な繊維がある。 葉は大形の羽状葉。 葉の中軸や茎には鋭いとげがありこれで他物によじのぼる。 雌雄異株。 果実の外面の鱗片は赤色着色料の原料とする。 茎で籐椅子や籐細工を作る。 タイワントウ・ロタントウなどがある。 ラタン。

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

塔

(1)〔仏〕 〔梵 stūpa の音訳「卒塔婆」, およびその略である「塔婆」の略。 頂・堆土の意〕 供養・祈願・報恩のために建てられる多層の建造物。 元来は仏の遺骨や遺品を収めた各種の建造物をいう。 死者の墓の上に建てられる木や石の墓標なども塔と呼ばれ, 国や時代により形態は多様。 (2)高くそびえ立つ細長い建物。 「放送用の~」

糖

炭水化物のうち, 水に溶けて甘味を示すものの総称。 単糖類(果糖・ブドウ糖)および大部分の少糖類(ショ糖・麦芽糖)がこれに含まれる。 広義には糖類をさすことも, また単糖類と同義に用いることもある。 → 糖類

棟

※一※ (名) むねの長い建物。 大きい建物。 「同じ~の住人」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇~が建つ広さ」

東

姓氏の一。

当

(1)道理にかなっていること。 「~を得た答え」 (2)「当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の (3)〔仏〕「当来」の略。 未来のこと。 (4)名詞の上に付いて, 「この」「その」「私どもの」, また, 「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「~劇場」「~案件」 <i>~を失(シツ)・する</i> 道理にかなっていない。 適当でない。