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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

転ぶ

(1)ころがる。 「千引の巌は~・ばすとも/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ころぶ。 倒れる。 「こけつ~・びつ逃げ帰る」「地響して横様に~・びしが/金色夜叉(紅葉)」

丸い

〔「まるい」の古形〕 まるい。 「からたちも秋はみのるよ。 ~・い~・い金のたまだよ/からたちの花(白秋)」

鮪

(1)スズキ目サバ科マグロ属の海魚の総称。 全長約1~3メートル。 体はいずれも紡錘形で, 大形の回遊魚。 日本の近海には, クロマグロ・メバチ・キハダ・ビンナガ・コシナガの五種がいて, ミナミマグロ・タイセイヨウマグロは遠洋で漁獲される。 肉は美味なものが多い。 世界の温帯・熱帯海域に広く分布。 ﹝季﹞冬。 〔古くは, シビと呼んだ〕 (2)特に, クロマグロのこと。

丸み

「まるみ(丸)」に同じ。

円み

「まるみ(丸)」に同じ。

円し

⇒ まろい

円い

〔「まるい」の古形〕 まるい。 「からたちも秋はみのるよ。 ~・い~・い金のたまだよ/からたちの花(白秋)」

末路

(1)一生涯のすえ。 人生の終わり。 「悲惨な~をたどる」 (2)物事の衰えたすえ。 「王朝の~」

鈍間色

〔野呂松(ノロマ)人形の顔の色から〕 青黒い色。 「板じめの~になつたほそおびをしめ/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

政所

「まんどころ(政所)」の撥音の無表記。 「~・家司(ケイシ)など/源氏(松風)」

転び寝

うたたね。 ごろね。

漫録

思いつくままにとりとめもなく書き記すこと。 また, その文章。 漫筆。 「語源~」

丸かし

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」

円やか

(1)形がまるいさま。 まるみを帯びているさま。 「~な月」 (2)穏やかなさま。 円満なさま。 「~な味」 ﹛派生﹜~さ(名)

泥沼

(1)泥深い沼。 (2)一度はいり込むとなかなか抜け出せない悪い状態のたとえ。 「~の戦争に突入した」「~にはまり込む」

円らか

まろやか。 「腕(カイナ)をさし出でたるが, ~にをかしげなる程も/源氏(宿木)」

塊

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」