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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

まんまと

[まんまと]
(副)
〔「うまうまと」の転〕
非常にうまく事が運ぶさま。 首尾よく。 みごとに。
「~一杯くわされた」「~敵をあざむく」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

的

(1)矢や弾丸を発射するときの目当て。 練習用のものは, 黒圏を中心に同心円を描いて作る。 「~に当たる」 (2)ものごとをするときの対象となるもの。 関心などの向かうところ。 「攻撃の~をしぼる」「あこがれの~」 (3)核心。 要点。 「~外れの批評」 (4)家紋の一。 {(1)}や, それに矢の当たったものを図案化したもの。 <i>~が立・つ</i> 罰(バチ)が当たる。 「この罰たつた一つでも, 行く先に~・つ/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~を射る</i> 的確に要点をとらえる。 「~射た質問」

満都

都に満ちていること。 また, 都にいる人。

飯

〔幼児語〕 御飯。 めし。 まま。 おまんま。

儘

〔「まま(儘)」の撥音添加〕 まま。 「使った~で片付けようともしない」

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

満満

満ち満ちているさま。 満ちあふれているさま。 「自信~」「~と水をたたえた湖」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

飯

めし。 ごはん。 まんま。

崖

傾斜地, 崖(ガケ), 土手の崩れた所などの地形をいうか。 また, そのような地形の地名。 「足柄(アシガリ)の~の小菅の菅枕あぜかまかさむ児ろせ手枕/万葉 3369」

儘

〔「まにま」の転。 多く, 連体修飾語を受けて, 形式名詞的に用いられる〕 (1)成り行きに従うこと。 他のものに任せ従うこと。 「誘われる~, ついて来た」「足の向く~に歩き回る」 (2)思いどおりであること。 「~にならない世の中」「今夜一夜は身どもが~ぢや/狂言・地蔵舞(虎寛本)」 (3)元のとおりで, 変えてないこと。 そっくりであること。 「見た~を話す」「昔の~で少しも変わらない」 (4)状態が続いていること。 一つの動作・作用が終わり, それに続くはずの動作・作用が始まらないこと。 「受け取った~積んである」「借りた~だ」「立った~眠る」 (5)成り行きにまかせて, 結果に頓着しないこと。 どうなってもよいこと。 ままよ。 「ただ読めずと~/胆大小心録」 (6)ある理由によってそのような事態になったこと。 「太刀が持てもらい度さの~でおりやる/狂言・二人大名(虎寛本)」 (7)(普通「ママ」と書く)書物の校訂などで, 原本どおりであること。 → ままに 〔「ままにならない」の場合, アクセントは 〕

乳母

めのと。 うば。 「~の遺言はさらにも聞えさせず/源氏(蓬生)」

ごまんと

(副) 非常にたくさんあるさまを俗にいう語。 「そんな例なら~あるさ」

真ん前

〔「ままえ」の撥音添加〕 ちょうどその前。 真正面。 「駅の~に店を構える」

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

留(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

停まる

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

真人

〔「まひと」の転〕 ※一※ (名) (1)貴人。 身分の高い人。 また, 人に対する敬称。 「門の前の井の辺(カタワラ)の樹の下(モト)に一(ヒトリ)の貴(ヨ)き~有り/日本書紀(神代下訓)」 (2)「まひと(真人)」に同じ。 ※二※ (代) 二人称。 中古, 目下の人に対して用いられる。 「~たちは, かくては天の責めをかぶりなむ/栄花(初花)」

真人

684年に制定された八色(ヤクサ)の姓(カバネ)の第一。 継体天皇以降の諸天皇の後裔(コウエイ)で, それまで公(キミ)の姓を称した氏族に与えられた。 まうと。 まっと。