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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

もさもさ

(副) (1)人の毛や草などが茂っているさま。 「雑草が~(と)はびこっている」 (2)動作がにぶいさま。

百官

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

百寮

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

摸索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

模作

まねをして作ること。 また, まねをして作ったもの。 「~した作品」

模索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

百日

(1)ひゃくにち。 また, 多くの日数。 「その敵(カタキ)を取らんとて, ~虎伏す野べに出でて狙ふ/謡曲・放下僧」 (2)子供の生後一〇〇日目。 餅をついて, 子供にもふくませて祝った。 「~の折に, まゐらせ給へりしを/狭衣 3」

候ふ

〔「さ」は接頭語。 「もらふ」は「守(モ)る」に継続の助動詞「ふ」が付いたもの〕 (1)貴人のそばで待機して, その命令を待つ。 そばにお仕えする。 「東の多芸(タギ)の御門に~・へど昨日も今日も召す言もなし/万葉 184」 (2)様子をうかがい, 好機の到来を待つ。 「妹に逢ふ時~・ふと立ち待つに/万葉2092」 (3)様子をみて, 船出の時機を待っている。 「朝なぎに舳(ヘ)向け漕がむと~・ふと我が居る時に/万葉 4398」

侍ふ

〔「さ」は接頭語。 「もらふ」は「守(モ)る」に継続の助動詞「ふ」が付いたもの〕 (1)貴人のそばで待機して, その命令を待つ。 そばにお仕えする。 「東の多芸(タギ)の御門に~・へど昨日も今日も召す言もなし/万葉 184」 (2)様子をうかがい, 好機の到来を待つ。 「妹に逢ふ時~・ふと立ち待つに/万葉2092」 (3)様子をみて, 船出の時機を待っている。 「朝なぎに舳(ヘ)向け漕がむと~・ふと我が居る時に/万葉 4398」

猛者

荒々しい人。 また, すぐれた技術・体力をもち, 活躍している人。 「空手部の~」

然も

〔副詞「然(サ)」に助詞「も」が付いた語〕 (1)本当にそれらしいさま。 いかにも。 「~うれしそうに笑う」 (2)そのように。 そのとおりに。 「~あらん」「女思ひも寄らねば, ~心も得で有るに/今昔29」 <i>~あらばあれ</i> それならそれでかまわない。 どうともなれ。 ままよ。 「思ふには忍ぶることぞ負けにける逢ふにしかへば~/伊勢 65」 〔「遮莫」とも書く〕 <i>~ありなん</i> いかにもそうであろう。 たしかにそんなことだろう。 さもあらん。 <i>~あれ</i> それはともかく。 えい, ままよ。 「~, ただはしり出て舞ひてん/宇治拾遺 1」 <i>~言われたり</i> よくぞ言われた。 もっともだ。 「翁, それ~といひて/竹取」 <i>~そうず</i> (1)〔「さも候はず」の転〕 いや, そうではない。 とんでもない。 「直実(ナオザネ)におしならべてくめやくめ, といひけれども, ~とてひかへす/平家 9」 (2)〔「さも候はうず」の転。 「うず」は推量の助動詞〕 そうだろう。 そのとおりだ。 「おお~さもあらん/浄瑠璃・出世景清」 <i>~な・い</i> (1)そうではない。 そうでもない。 (2)たいしたことはない。 なんということもない。 「~・き笛をうやうやしく/読本・弓張月(後)」 <i>~ないと</i> もしそうでなければ。 「早く支度しなさい, ~遅刻しますよ」 <i>~なくば</i> そのようでなかったら。 さもなければ。 <i>~なければ</i> 「さもなくば」に同じ。

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

木酢

木材を乾留して得られる刺激臭のある水溶性液体。 酢酸・メチル-アルコール・アセトン・酢酸メチルなどを含む。 防腐剤とする。 木材乾留は工業的には行われていない。 木酢酸。 木酢液。

木醋

木材を乾留して得られる刺激臭のある水溶性液体。 酢酸・メチル-アルコール・アセトン・酢酸メチルなどを含む。 防腐剤とする。 木材乾留は工業的には行われていない。 木酢酸。 木酢液。

木化

⇒ もっか(木化)

科目

(1)いくつかに分けた区分。 個々の項目。 「予算~」 (2)(「課目」とも書く)学校で習う個々の学課。 「必修~」

課目

⇒ 科目(2)

寡黙

口数の少ない・こと(さま)。 「~な人」 ﹛派生﹜~さ(名)

暗者

(1)「暗者女(クラモノオンナ)」に同じ。 (2)にせもの。 いかさまもの。 [人倫訓蒙図彙]