Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

やっとこさ

[やっとこさ]
※一※ (副)
やっとのことで。 やっと。 やっとこせ。
「~終わった」
※二※ (感)
力仕事をする時などに発する声。 どっこいしょ。 やっとこせ。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

やっとこ

(副) やっと。 かろうじて。 「~間に合う」

鋏

手工具の一種。 工作物をつまむのに用いるもの。 やっとこばさみ。 やとこ。

やっと

(副) (1)長い時間を要して, またはさまざまな障害を克服して, それが実現するさま。 「~できる」「これで~安心して眠れる」 (2)余裕がなく, かろうじて成り立っているさま。 「バスに~間に合う」「~食べて行けるくらいの収入」 <i>~の思いで</i> ようやくの思いで。 「~借金を返す」 <i>~の事で</i> いろいろ苦心したあとで。 どうにかこうにか。 やっと。 「~頂上にたどりついた」

やっと

(副) (1)量が多いさま。 たくさん。 「あないなえい男は~はござりませんわいな/滑稽本・膝栗毛 8」 (2)ずっと。 はるかに。 「荷を持つ方が~気楽な/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

やっさもっさ

※一※ (副) 大勢でごった返すさま。 また, 大勢で争うさま。 「~の大騒ぎ」「~している」 ※二※ (名) 大騒ぎ。 もめごと。 いざこざ。 「出るの, 引くのと, ~が発(オコ)つて/滑稽本・浮世風呂2」

さっさと

(副) (1)迷ったり他に気を取られたりしないで早く行うさま。 「~帰る」「~歩け」 (2)冷淡に物事を行うさま。 「呼んだのに~行ってしまう」 (3)滞りなく, 手際よく行うさま。 「~仕事を片付ける」 (4)風・波・水の音などを表す語。 「松吹ク風~シテ/日葡」「おつむりから~音羽の滝にうたるる様になさるれど/浄瑠璃・平家女護島」

咄嗟

〔「咄」は舌打ちをしてしかること, 「嗟」は嘆息の意〕 きわめて短い時間。 あっという間。 一瞬。 「~の間の出来事だった」「~の場合に役に立つ」

察度

非難。 とがめ。 「すりや手を引いたといふて, ~の有う筈もないぞよ/歌舞伎・お染久松色読販」

颯と

(1)風や雨が急に吹いたり降ったりするさま。 「雨が~降る」「~風が吹く」 (2)動作が素早く行われるさま。 「~横切る」

ぼやっと

(副) ぼんやりと。 ぼけっと。 「~してると車にはねられるぞ」

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

柔い

「やわらかい」に同じ。 「生の~・いのをいま一皿くれんか/安愚楽鍋(魯文)」「『どうやらきつさうだね』『なには, ~・い事いし』/洒落本・真女意題」

こと

(さま) ⇔ 細め 「少し~の棒」「ちょっと~になる」

やや太っている

(さま) ⇔ 細め 「少し~の棒」「ちょっと~になる」

さくっと

(副) すこし固い粉状のものを, すくったり割ったり噛(カ)んだりしたときの音を表す語。

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

もさっと

(副) 気のきかないさま。 ぼんやりしているさま。 ぼさっと。 「~している」「~立っている」