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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

パーリ仏典

4. 悪魔相応(Mara-samyutta) 5. 比丘尼相応(Bhikkhuni-samyutta) 6. 梵天相応(Brahma-samyutta) 7. 婆羅門相応(Brahmana-samyutta) 8. 婆耆沙長老相応(Vangisa-samyutta) 9. 森相応(Vana-samyutta)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

仏典

(1)仏教の経典。 経・律・論など。 (2)仏教に関する本。 仏書。

サンスクリット仏典

サンスクリット仏典(英: Sanskrit Buddhist Canon, サンスクリット経典、梵典)とは、仏教におけるサンスクリット語で書かれた仏典のこと。現存する「漢訳経典」や「チベット語経典」の原典となったものだが、後述するように、歴史の過程でその多くが散逸してしまったため、現存する「パーリ語

パーリ語

「(梵) iha」 より古形の 「(巴) idha」 となっている。 現在パーリ語は上座部仏教の経典と儀式に用いられる文語(典礼言語)として形を留めるのみであり、元来どの地方の方言であったかは不明確である。上座部仏教では自らの経典を仏の直接の教えとする観点から北東部のマガダ語と同一と見られてきた

仏和辞典

小学館プログレッシブ仏和辞典 小学館 小学館ロベール仏和大辞典 小学館 ディコ仏和辞典 白水社 白水社ラルース仏和辞典 白水社 標音仏和辞典 白水社 新仏和小辞典 白水社 新仏和中辞典 白水社 仏和大辞典 白水社 マルタン仏和大辞典 白水社 模範仏和大辞典 白水社 プチ・ロワイヤル仏和辞典 旺文社 ロワイヤル仏和中辞典 旺文社

パーリ学仏教文化学会

本会は、パーリ学仏教文化学の研究者が、相互に斯学の向上発展を期することを目的とする。 2008年5月まで橘堂政弘 (仏教学者)・椙山女学園大学教授 2012年5月まで片山一良 (仏教学者)・駒澤大学教授 2012年5月から奥田聖應 (インド学)・四天王寺管長

中部 (パーリ)

ヴァナパッタ・スッタ) 18.『蜜丸経』(Madhupiṇḍika-sutta, マドゥピンディカ・スッタ) 19.『双考経』(Dvedhāvitakka-sutta, ドヴェーダーヴィタッカ・スッタ) 20.『考想息止経』(尋止息経、Vitakkasaṇṭhāna-sutta, ヴィタッカサンターナ・スッタ) 3.

小部 (パーリ)

『譬喩経』(ひゆきょう、Apadāna, アパダーナ) 11. 『仏種姓経』(ぶっしゅしょうきょう、Buddha-vaṃsa, ブッダ・ヴァンサ) 12. 『所行蔵経』(しょぎょうぞうきょう、Cariyā-piṭaka, チャリヤー・ピタカ) 13. 『本生経』(ほんしょうきょう、Jātaka, ジャータカ)

律蔵 (パーリ)

大分別(だいふんべつ、巴: Mahā-vibhanga, マハー・ヴィバンガ) --- 比丘戒 比丘尼分別(びくにふんべつ、巴: Bhikkhuni-vibhanga, ビックニ・ヴィバンガ) --- 比丘尼戒 犍度(けんど、巴: Khandhaka, カンダカ) --- 僧団(僧伽)運営規則 大品(だいほん、巴: Mahā-vagga

長部 (パーリ)

ょうあごんぎょう)に相当する。 以下の34経で構成される。 1. 戒蘊篇(かいうんへん、Sīlakkhandha-vagga, シーラッカンダ・ヴァッガ) 1. 『梵網経』(ぼんもうきょう、Brahmajāla-sutta, ブラフマジャーラ・スッタ) 2. 『沙門果経』(しゃもんがきょう、Sāmaññaphala-sutta

経蔵 (パーリ)

岩波文庫 スッタニパータ(経集) 『ブッダのことば―スッタニパータ』中村元訳 岩波文庫 『スッタニパータ [釈尊のことば] 全現代語訳』 荒牧典俊・本庄良文・榎本文雄、講談社学術文庫 2015年 テーラガーター(長老偈経) 『仏弟子の告白―テーラガーター』中村元訳 岩波文庫 テーリーガーター(長老尼偈経)

日本語訳仏典

日本語訳仏典(にほんごやくぶってん)では、日本語に翻訳された仏教の聖典(仏典)について述べる。 古典的な訓読・書き下しを経て、漢訳仏典の日本語訳が本格的に始まったのは近代以降である。そしてそれは、近代仏教学の発展、および大正新脩大蔵経の編纂活動と連動しつつ、それを底本としながら進んだ。

附随 (パーリ律)

パーリ仏典 > 律蔵 (パーリ) > 附随 (パーリ律) 附随(ふずい、巴: Parivāra, パリヴァーラ)とは、上座部仏教の『パーリ仏典』「パーリ律」において、補足内容を記した領域のこと。 大分別 比丘尼分別 等起摂頌 滅諍分解 問犍度章 増一法 布薩初中後解答章・制戒義利論 伽陀集 諍事分解

梵網経 (パーリ)

ブラフマダッタ --- スッピヤの弟子 ある時、釈迦が500人の比丘と共に、ナーランダからラージャガハ(王舎城)へと移動していた。 すると同じ道を歩いていた遊行者スッピヤが、ブッダを誹謗した。(弟子のブラフマダッタは対照的にブッダに敬意を払った。) その様子を見た比丘たちが騒ぎ始めると、釈迦が現れ、比丘たちを諭すように話を始める。

仏

〔梵 buddha〕 (1)(ア)真理を悟った者。 すべての煩悩を打ち消し, 完全な真理を実現している者。 覚者。 仏陀。 (イ)特に釈迦のこと。 (2)仏教の略。

仏

〔「ほと」は「仏」の転, 「け」は「気」の意か〕 (1)仏教の完全な悟りを開いた聖者。 仏陀(ブツダ)。 覚者。 (2)特に, 釈迦(シヤカ)のこと。 (3)仏・菩薩およびそれに準ずる優れた聖者・高僧。 (4)仏像や, 仏の名号を記したもの。 (5)仏教。 仏事。 仏教徒。 (6)死者。 死体。 死者の霊。 (7)素直で善良な人物。 <i>~作って魂(タマシイ)入れず</i> 骨折って成し遂げながら肝心な点を欠いていることのたとえ。 仏作って眼(マナコ)を入れず。 <i>~にな・る</i> 死ぬ。 <i>~の顔も三度</i> いかに温和で慈悲深い人でも, 無法をたびたび加えられればついには怒り出す。 仏の顔も三度撫(ナ)づれば腹立つる。 <i>~の光より金(カネ)の光</i> 仏の力より金の力が強いの意で, 人の心が金に左右されやすいことのたとえ。 <i>~も昔は凡夫(ボンプ)なり</i> 釈迦も最初は凡人だったのだから, 誰でも修行を積めば仏となることができる。

仏

「仏蘭西(フランス)」の略。 「英~協商」

典

(1)儀式。 作法。 「華燭の~」 (2)原則。 きまり。 「田園を開拓する者は賞与の~あり/日本風景論(重昂)」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。

中国の仏典の一覧

大集会正法経 (北宋・施護訳) 大集譬喩王経 大雲無想経 (後秦・竺仏念訳) 大意経 (南朝宋・求那跋陀羅訳) 大愛道般泥洹経 (白法祖訳) 大聖文殊師利菩薩仏刹功徳荘厳経 (唐・不空訳) 大道場毗盧遮那如来自受用 大樓炭経 (西晋・法立、法炬訳) 大樂金剛不空真実三麼耶経 (唐・不空訳) 大樹緊那羅王所問経

仏眼仏母

なお、所依の経典によって、大日如来所変、釈迦如来所変、金剛薩埵所変の三種類の仏眼仏母が説かれる。 三昧耶形は如来眼(肉髻と微笑む両目)、金剛眼(独鈷金剛杵の両側に微笑む眼)、あるいは如意宝珠。種子はギャ(ga)、またはシリー(śrī)。