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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

一言

[ひとこと]
(1)一つの言葉。 一語。
「~も聞きもらさない」
(2)ちょっとした短い言葉。
「~言わせてほしい」
<i>~多・い</i>
言わなくてもいいことを言う。

一言

[いちげん]
簡単な言葉。 ひとこと。 また, それをいうこと。 いちごん。
「~あってしかるべきだ」「~せざるを得ない」
<i>~以(モツ)て之(コレ)を蔽(オオ)う</i>
〔論語(為政)〕
一言ですべてを要約する。 一言で全体の意味を言い尽くす。

一言

[いちごん]
ひとこと。 短い言葉。 いちげん。
「~のもとに, はねつける」「あえて~すれば」
<i>~以(モツ)て之(コレ)を蔽(オオ)う</i>
⇒ 一言以て之を蔽う
<i>~もな・い</i>
何も弁解できない。 弁解の余地がない。
「あの件に関しては~・い」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

一宣言

1935年8月1日, 中国共産党と中華ソビエト政府の連名で発表された内戦の停止と抗日民族統一戦線の結成とを呼びかけた宣言。 正式名称は「抗日救国のため, 全国同胞に告げる書」

一言主

葛城山麓の奈良県御所市にある葛城一言主神社が全国の一言主神社の総本社となっている。地元では「いちごんさん」と呼ばれており、一言の願いであれば何でも聞き届ける神とされ、「無言まいり」の神として信仰されている。 このほか、『続日本紀』で流されたと書かれている土佐国には、一言主を祀る土佐神社があり土佐国一

一言寺

一言寺(いちごんじ)は、京都市伏見区醍醐にある真言宗の寺院で、正式な寺号を金剛王院(こんごうおういん)と称し、真言宗醍醐派の別格本山である。本尊は千手観音。本堂軒下に奉納されている額の「ただたのめ 佛にうそは なきものぞ 二言といわぬ 一言寺かな」という御詠歌が知られている。 一言

言文一致

えるようになった。自然主義文学の運動も、その普及に一役買った。 大正末期には言文一致運動は完成したと考えられ、「口語体」と改まった。しかし、戦時色が濃くなるにつれ大本営発表などで文語調が一時的に再び多く登場した。法律分野では、21世紀に民法現代語化が始まるまで文語体が多く残っていた。日本正教会訳聖書は現代に至るまで文語を貫いている。

第一宣言

「眠りにつくまえに、わたしは、一語としておきかえることができないほどはっきり発音された文句を感じとった。(...) さらにそのあとをうけて、なかなかとぎれることのない一連の文句がつづいてきた。それらも、ほとんどまえのものにおとらず私をおどろかせ、なにか無償のものという印象のもとに私をおきざりにしたの

一言多十

一言 多十(ひとこと たじゅう、1921年5月1日 - 2010年4月16日)は、静岡県六合村(現:島田市)出身のプロ野球選手(投手、外野手)。 島田商業学校時代、1937年春・夏、1938年春は外野手として、1939年春からはエースとして4季連続、計7回甲子園に出場。1940年夏準優勝。夏の大会で

八・一宣言

八・一宣言(はちいちせんげん)、正式名を「為抗日救国告全体同胞書(抗日救国の為に全同胞に告げる書)」は1935年(昭和10年)8月1日、モスクワにいた王明等、駐コミンテルン中国共産党代表団が、中国共産党と中華ソビエト共和国中央政府名義で発表した、中国共産党と中華ソビエト共和国中央政府が共同で日本の

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

統一モデリング言語

Language, UML)は、ソフトウェア工学で用いられる、汎用的かつ開発方面に特化させたモデリング言語である。システム設計を視覚的に図式化しての標準化されたモデリング手法の提供を目的にしている。UMLの略語で呼ばれることが多い。オブジェクト指向分野でよく用いられている。 UML

言語の一覧

アチョリ語 - Acholi アッカド語(消滅) - Akkadian アッサム語 - Assamese - Wiki: as アティカメク語 アディゲ語 - Adyghe アデレ語 - Adele アナル語 - Anal アヌス語 - Anus アネイチュム語 - Aneityum アバザ語(アパタニ語)

プログラミング言語一覧

Simula Simulink SISAL(英語版) SKILL SLIP (プログラミング言語)(英語版) Smalltalk SMILEBASIC SNOBOL SPARK(英語版) Squeak Squirrel SPSS Standard ML Stata superC Swift SystemC SystemVerilog

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

人工言語一覧

universalis) ゴットフリート・ライプニッツ (Gottfried Wilhelm Leibniz) による ラーダン (Láadan) 1982年発表。サゼット・H・エルギンによる。 Ro 1904年創案、06年発表。エドワード・パウエル・フォスターによる。 ログラン (Loglan)

眞言寺 (一宮市)

眞言寺(しんごんじ)は、愛知県一宮市木曽川町にある真言宗高野山真言宗の寺。山号は大日山。 葉栗弘法19番札所。 本尊は弘法大師(空海)。一宮の弘法さんとして、多く方に参詣され、一宮市木曽川町で唯一の高野山真言宗の寺である。 毎年7月22日は、夏バテ防止を祈願する、ほうろく灸の祈祷で多くの参拝者で賑わう。

一言坂の戦い

坂の下という不利な地形に陣取った。急戦で陣形もままならぬ本多忠勝隊に、武田軍先鋒の馬場信春隊が突撃し、3段構えの陣形のうちの第2段までを打ち破った。また、信玄の近習である小杉左近は、本多隊の退路を阻むために、本多隊の後方(一言坂のさらに下)に先回りし、鉄砲を撃ちかけた。