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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

上

[へ]
あるものの表面。 うえ。
「誰か浮かべし酒杯(サカズキ)の~に/万葉 840」「岩の~に小猿米焼く米だにも食(タ)げて通らせ/日本書紀(皇極)」
〔主として「…のうへ」の「う」の脱落した「のへ」の形で見られる〕

上

[うわ]
「うえ(上)」と同意で, 他の語の上に付いて, 複合語を作る。
(1)位置や方向が上方・表面であることを表す。
「~唇」「~包み」「~書き」「~滑り」「~向く」
(2)価値・程度が他のものより高いことを表す。
「~値」「~回る」「~手((ウワテ))」
(3)すでに有るものの上にさらに付け加えることを表す。
「~積み」「~乗せ」「~屋((ウワヤ))」

上

[かみ]
空間的・時間的に連続したものの上の方。 初めの方。 高いところ。
⇔ 下
❶連続したものの初めの部分。
(1)川の上流。 また, その流域。
「川の~の方」「泊瀬(ハツセ)の河の~つ瀬に/古事記(下)」
(2)昔。 今からみてずっと前。
「その~」「~つ代/玉勝間」
(3)初めの部分。 いくつかに分けたものの最初のもの。 (ア)月や年の初めの部分。
「~半期」「~期」「~の十日」(イ)書物の初めの部分。 「~の巻」(ウ)和歌で初めの三句。 「~の句」
❷位置の高い所。
(1)上の方。
「この山の~にありといふ布引の滝見にのぼらむ/伊勢 87」
(2)身体の腰から上の部分。
「腰より~は人にて, しもは蛇なる女/宇治拾遺 4」
❸中心地としての京都についていう。
(1)皇居のある所。 京都。 みやこ。 また, 関西地方。
「~方」「~の便りにあがる米の値(芭蕉)/炭俵」
(2)京都により近い所。
「~つけの(上野)」「~つふさ(上総)」
(3)京都で御所に近い方。 北の方。
「烏丸(カラスマ)通りを~の方へ行く」
(4)上座。 上席。
「しうとの~へなほる/狂言・庖丁聟」
(5)舞台の上手(カミテ)。
❹地位・身分の高いこと。 また, その人。
(1)高位の人。
「~は国王よりしもは万民に至るまで」
(2)天皇・君主・将軍・大名などをさす。
→ おかみ
(3)政府・朝廷をさす。
「お~のお達し」
(4)主人。 主君。
(5)他人の妻に対する敬称。
「~さま」「(お)~さん」
(6)料理屋の女主人などの称。
「お~(女将)」
<i>~漏(モ)り下(シモ)潤(ウルオ)う</i>
上に立って政治を行う人が恵みを施せば, 下の人民は潤って豊かになる。
<i>~を学ぶ下(シモ)</i>
上に立つ者のすることは, 下の者がまねる。 上に倣(ナラ)う下。 上の好む所, 下これに倣う。

上

[え]
⇒ へ(上)

上

[かん]
〔「かみ(上)」の転。 「かむ」とも表記〕
「かみ」に同じ。 助詞「の」「つ」の前にあらわれる形。
「~つけ(上野)」「~のくだり(上件)」

上

[じょう]
※一※ (名)
(1)程度・等級・身分・地位などがまさっていること。 すぐれていること。
⇔ 下
「~の位」「成績は~の部だ」「~のうな丼」「従(ジユ)五位の~」
(2)順序が先であること。
「~の巻」
(3)進物などの包み紙に書く語。 「たてまつる」の意で, 相手への敬意を表す。
(4)「上声(ジヨウシヨウ)」に同じ。
「平~去入」
※二※ (接尾)
名詞に付いて, …に関して, …の面で, …の上でなどの意を表す。
「一身~の都合」「道義~の責任」「行きがかり~しかたがない」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

上上

この上なくよい・こと(さま)。 上乗。 「~の出来」「気分は~だ」

上上

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

上 (上尾市)

村高は正保年間の『武蔵田園簿』では412石余(田101石余、畑311石余) 、『元禄郷帳』では559石余、『天保郷帳』では536石余であった。化政期の戸数は100軒余で、村の規模は東西28町、南北18町であった。 江戸後期(天明〜寛政年間)から明治初頭にかけては武州紅花と称される全国屈指の紅花の産地であった。地名は桶川宿の北(上

上町 (上尾市)

『広報あげお 昭和62年12月15日号』第495号、上尾市役所、1987年12月15日。  埼玉県第6区 あげおガイド アピマップ - 上尾市役所 漆刷毛工房 ひろしげ 漆刷毛師 九世 泉清吉 江戸の伝統技法を守る泉清吉 - 国内唯一「漆刷毛製作」のホームページ

上甑町瀬上

、此海邊沙渚平遠にして碧石多く、盆山石を産す、高低の山阜相連り、島嘴突出し、海上には、天草島、及ひ肥薩の遠山畫を呈し、櫻島嶽を雲際に望み、海陸の風景佳絶にして、上甑第一の勝處なり、 —三国名勝図会第三〇巻 1889年(明治22年)に町村制が施行されたのに伴い、上甑島及び中甑島の全域にあたる中甑村、中

上海上国造

、このため王賜銘鉄剣の「王」をヤマト王権の大王とする他、上海上の首長である対岸の姉崎二子塚古墳の被葬者とみる説もある。 ^ 建比良鳥命は、武夷鳥命・天夷鳥命・天日照命などとも称される。 『國史大辭典』(吉川弘文館) 坂本太郎・平野邦雄『日本古代氏族人名辞典』(吉川弘文館) 『日本古代人名辭典』(吉川弘文館)

上条上杉家

越後上杉家・上条上杉家 実線は実子、点線(縦)は養子、点線(横)は婚姻関係。 ^ 2014年 戎光祥出版「上杉顕定」森田真一著 ^ 前嶋敏、福原圭一、片桐昭彦、森田真一、阿部哲人、竹下多美、今福匡、村石正行、田嶋悠佑、簗瀬大輔、萩原大輔、矢部健太郎著「上杉謙信」(2017年、高志書院刊行)P31-41

上総村上駅

館山自動車道 市原IC (市原バスターミナル) 国道297号 千葉県道21号五井本納線 千葉県道140号五井山倉線 千葉県道141号五井町田線 養老川西広板羽目堰 市原市役所 市原市市民会館 市原市立国分寺台中学校 市原市立国府小学校 市原市立国分寺台小学校 上総国分寺跡 戸隠神社(上総国総社) 上下諏訪神社

上分上山村

上分上山村(かみぶんかみやまむら)は、徳島県にあった村である。1955年3月31日、名西郡神山町に編入され消滅した。 山:雲早山、東宮山 川:鮎喰川、神通谷川 名西郡 下分上山村 勝浦郡 福原村 那賀郡 沢谷村 麻植郡 美郷村・木屋平村 1889年10月1日 - 町村制施行に伴い、名西郡上分上山村が村制施行し上分上山村が成立。

上下町上下

(広島県) > 上下町 > 上下町上下 上下町上下(じょうげちょうじょうげ)は、広島県府中市の大字。 備後地方のほぼ中央に位置する。広島県の広域行政圏域では福山・府中地域になる。広島市から約100km、福山市から約50km、三次市から約30km 。 町の面積の約8割を山林が占める上下町において、大字上下

上条

上条(上條)は、日本の地名、姓。「かみじょう」「じょうじょう」「うえじょう」などの読みがある。 上条町 (曖昧さ回避) 上条村 (曖昧さ回避) 上条 (柏崎市) - 新潟県柏崎市の地名。 上条上杉家 - 上杉氏の支族。時代により上条(じょうじょう)の名字を名乗った。 上条氏(かみじょうし) - 甲斐一条氏(甘利氏)の支族。

上願

上願(じょうがん)は、南朝梁のときに鄱陽郡で起兵した鮮于琛が使用した元号。535年。 プロジェクト 紀年法 『梁書』巻27 列伝第21 『南史』巻48 列伝第38 『資治通鑑』巻157 梁紀13 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 元号一覧 (中国)

閖上

『名取市史』688-689頁 ^ 『名取市史』715-716頁 ^ 『名取市史』689-690頁 ^ a b 震災9年 復興のゴールは(上)かさ上げ移転 薄らぐ絆『読売新聞』朝刊2020年3月5日(1面)2020年3月12日閲覧 ^ 「日和山 復興の町並み」『読売新聞』朝刊2018年3月11日(1面) ^

遡上

遡上(そじょう)とは、流れをさかのぼることである。 遡河魚 ‐ サケなどの遡上する魚について 津波、津波の河川遡上 海嘯、ポロロッカ ‐ 海から川への水位の遡上。 塩水侵入(英語版)(塩水遡上) ^ 遡上. コトバンクより。 ^ “津波の高さと遡上高|くらしの情報|宮古島市”. www.city.miyakojima