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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

乾かす

[かわかす]
熱や風に当てるなどして, 水分をとりのぞく。
「ぬれたシャツをストーブで~・す」
‖可能‖ かわかせる

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

乾す

(1)水分を取り去るために, 日光・風・熱などにあてる。 かわかす。 「洗濯物を~・す」「日に~・す」「あぶり~・す人もあれやも/万葉 1688」 (2)中にある水などをすっかりあける。 からにする。 「池を~・す」「杯を~・す」「飲み~・す」 (3)飲食物をとらないで腹の中をからにする。 また, 食物を与えないでおく。 「一日~・す」「只今は~・させまほしくぞある/落窪2」 (4)人に仕事を与えないでおく。 「半年ほど~・されている」 〔「干(ヒ)る」「干(フ)」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ほせる

乾す

風にあてる。 ほす。 「脱ぎ捨てた着物を~・して呉れたりした/彼岸過迄(漱石)」「山ざとのころも~・せる/道綱母集」

かすかす

※一※ (副) (1)(「と」を伴うこともある)食物の水気が乏しいさま。 「~(と)していてまずい」 (2)どうにかこうにか。 やっとのことで。 「~, 間に合った」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~の大根」 (2)かろうじて満たしているさま。 「~で予選を通過した」「電車賃にさえ~だ」

すかす

(動サ五) きどる。 すます。 めかしこむ。 「~・したやつだ」「ずいぶん~・してきたね」

乾りっか

椿 ましろ(つばき ましろ)は、日本の元AV女優。Bstar所属。 2019年1月、乾りっかとしてエスワン専属女優としてAVデビュー。 2020年1月10日、「椿ましろ(つばき ましろ)」(1996年11月13日生)で新たにツイッターを開始し、所属事務所をWishに移し改名したことを報告。 現在は引退している。

かす

かす(滓、糟、粕、残渣)は、原料となる液体や固体などから目的の成分を取り除いた後に残る不純物やあまりの部分。絞り残りなど。転じて、良い部分を取り去って後に残った不用の部分。劣等なもの。つまらぬもの。 酒粕 - 日本酒を濾過した「かす」。粕汁の材料や甘酒・粕取焼酎の原料として用いられるほか、漬物(粕漬け)の漬け床などに使用することもある。

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

〔「かれ(涸)」の転〕 (1)水がなくなること。 「シヲノ~(=干潮)/日葡」 (2)(他の語の上に付いて)水気がない, 枯れているなどの意を表す。 「~井」「~野」

乾

易の八卦の一。 算木で☰の形で示す。 天・陽などを象徴し, 北西(いぬい)の方角に配する。 ⇔ 坤 <i>~を旋(メグ)らし坤(コン)を転ず</i> 〔韓愈「潮州謝上表」に出る語。 乾坤(=天地)を回転するの意から〕 国政を一新する。

乾

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

生かす

(1)命を保たせる。 生きていさせる。 ⇔ 殺す 「~・すも殺すもこちら次第」 (2)能力・性能などを十分に発揮させる。 ⇔ 殺す 「才能を~・す」「経験を~・す」 (3)活用する。 「余白を~・す」 (4)印刷物の校正で, 一度消した字句を復活させる。 (5)生き返らせる。 [日葡] ‖可能‖ いかせる

更かす

夜がふけるまで時をすごす。 「夜を~・す」「やや~・してまうのぼりたるに/枕草子201」

耀かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

溶かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる

輝かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

赫かす

〔近世初期まで「かかやかす」〕 (1)かがやくようにする。 きらめかす。 「目を~・して話を聞く」 (2)威光・威力などを示す。 「母校の名誉を~・す」 (3)きらびやかにする。 まぶしいほど立派にする。 「扇など, みめには, おどろおどろしく~・さで, よくなからぬさまにしたり/紫式部日記」

動かす

(1)物の位置・方向などを変える。 一か所を固定したものを揺らす。 「机を窓ぎわに~・す」「腕をちょっとでも~・すと痛い」「風がのれんを~・す」 (2)機械などを機能させる。 「水の力が発電機を~・す」 (3)人がある仕事・行為をするようにしむける。 「金の力で人を~・す」「人々の熱意が行政当局を~・した」 (4)組織を機能させる。 「日本を~・している人々」 (5)他人の気持ちを変化させて, あるものに好意を持つようにしむける。 感動させる。 「 K 先生の話に心を~・された」「力をも入れずして天地(アメツチ)を~・し/古今(仮名序)」 〔「動く」に対する他動詞〕 ‖可能‖ うごかせる

解かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる

融かす

(1)固形物を, 熱を加えて液状にする。 溶解する。 「氷を~・して水にする」「金属を~・して鋳型に流しこむ」 〔金属の場合は「熔かす」「鎔かす」とも書く〕 (2)固形物などを, 液体の中に入れて液状にする。 とく。 溶解する。 「砂糖を水に~・す」 ‖可能‖ とかせる