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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

伺候

[しこう]
(1)謹んで貴人のそば近く仕えること。
「権門に~して出身の道を求む/福翁百話(諭吉)」「朝より夕に及ぶまで~す/平家 4」
(2)謹んでご機嫌伺いに上がること。
「課長殿の私邸へ~し/浮雲(四迷)」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

伺候席

伺候席(しこうせき)は、江戸時代に大名や旗本が将軍に拝謁するため江戸城に登城した際、その順番を待っていた控席のこと。殿席、詰所とも。 伺候席は拝謁者の家格、官位、役職等により分けられており、大名家にとってその家格を表すものとして重視されていた。 大名が詰める席には大廊下席、大広間席、溜詰、帝鑑間席

経伺

うかがいをたてること。

伺う

〔「窺(ウカガ)う」と同源〕 (1)「聞く」「尋ねる」の謙譲語。 (目上の人の話などを)お聞きする。 (目上の人などに)お尋ねする。 「お話を~・いたい」「その事について~・いたいのですが」 (2)神や仏のお告げなどを求める。 伺いを立てる。 「神意を~・う」 (3)「訪問する」の謙譲語。 訪問する先の人を敬っていう。 参上する。 「今度お宅へ~・います」 (4)〔「御機嫌をうかがう」の意から〕 寄席(ヨセ)などで, 客に面白く話をする。 「一席~・う」 ‖可能‖ うかがえる

奉伺

目上の人の機嫌をおうかがい申し上げること。

伺か

本体アプリケーション)であるMATERIA(マテリア)をさして言う場合もある。MATERIAは、歴史的経緯から偽春菜・任意・何か等の旧名称で呼ばれる場合もある。 ユーザーが伺かを起動すると、大抵は二人一組(一人や三人以上の場合もある)のキャラクターが画面に現れ、たまに会話などを行ったりする。キャラク

伺事

裁可を仰ぐ手続のこと。足利義教の時代以後に整備された。 足利義教の時代に将軍の権力強化が図られると、同時に将軍の政務処理の補佐と事務処理の効率化のために、既に形骸化しつつあった引付に代わって行われるようになっていた奉行人による合議制と将軍への上申・裁可を

尋伺

尋伺(じんし, Vitakka-vicāra)とは、尋(じん)と伺(し)を指す仏教用語。尋(サンスクリット: vitarka, パーリ語: vitakka)とは、尋求と思考、実践思考、(先行する)注視 。伺(パーリ語: vicāra)とは、伺求と熟考、「尋の対象となったものを究明すること」である。尋伺は四禅の第一段階の初禅にて発生する。

辻井啓伺

ムゴクウメンバー。ニックネームは「つじモン」。 スタントマンとしては166cmと小柄なためスーパー戦隊シリーズなどで女性のスタントを務めることもあった。しかし、共演した竹田道弘は辻井はガッシリとした体型であったため、女形をやらされるのは可哀想であったと述べている。 スタントコーディネーターとしては三池崇史監督作品が多い。

大辻伺郎

大辻 伺郎(おおつじ しろう、1935年(昭和10年)4月3日 - 1973年(昭和48年)5月21日)は、日本の俳優。本名:大辻寿雄。最晩年は「大辻司郎」「大辻しろ」と改名した。 父は弁士で漫談家の大辻司郎(名前の読みは同じく「しろう」)。 東京市(現・東京都)生まれ。1952年(昭和27年)4

伺事記録

伺事記録(うかがいごときろく)とは、戦国時代の室町幕府奉行人であった飯尾堯連によってまとめられた記録。全2冊。原本は尊経閣文庫所蔵。 伺事に関する控・備忘録として作成されたと考えられている。前冊は堯連の祖父である飯尾元連とその同僚であった清元定による伺事の控であり、「御前記録案也」という表題が付けら

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そひ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「いかに閻魔王, まつとお聞き~。 語つてきかせう/狂言・朝比奈」 → そう(候)

候

〔動詞「そうろう(候)」の転。 中世以降の語〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「腹帯ののびてみえ〈さう〉ぞ。 しめ給へ/平家 9」「余の方へをたづね〈さう〉へ/幸若・屋島軍」 〔活用は「さう・さう・さう・さう・さうへ・さうへ」。 命令形「さうへ」に相当するものに「そひ」「そへ」の形もある〕 → そい → そえ

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そへ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「閻魔王, もそつとおせめ~/狂言・朝比奈(虎寛本)」「所詮うたはせぬ調儀が有る。 お直り~/狂言・二千石(虎寛本)」 → そう(候)

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

候

時候。 季候。 「盛夏の~」

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

候

その土地や相手方の情勢を知るための見張り。 斥候。 ものみ。 「近江京より倭京に至るまでに, 処々に~を置けり/日本書紀(天武訓)」

候

⇒ ぞうろう(候)

候補

ある地位・身分を得る資格があり, それに選ばれる可能性のあること。 また, その人。 また, 選ばれる対象にされているものや人。 「~に上がる」「幹部~」「優勝~」