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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

側目

[そくもく]
正視しないで, 横目・伏し目で見ること。 また, 脇の方から見ること。
「~怪訝すべき事にはあらねど/未来の夢(逍遥)」

側目

[そばめ]
(1)かたわらから見ること。 また, 第三者の目。 はため。
(2)横顔。
「御額髪の, やうやう濡れゆく御~, あてになまめかし/源氏(若菜上)」
<i>~にか・く</i>
(1)横目に見る。
「月をすこし~・けつつ/平家 4」
(2)よそよそしくする。 冷たい目で見る。
「御気色も悪しく, 朋輩も~・けければ/曾我 1」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

側棘鰭上目

上目が側系統群であることを示唆する報告が相次いでいる。サケスズキ目とタラ目はそれぞれギンメダイ目(ギンメダイ上目)およびマトウダイ亜目(棘鰭上目)と姉妹群の関係にあり、これらの4群をひとまとめのグループとして扱うことで初めて側棘鰭上目は単系統になるとされた。 残るアシロ目・ガマアンコウ目

側

(1)端に片寄った所。 はし。 わき。 「森の~に泉がある」「道の~で休む」 (2)すぐ近くのあたり。 そば。 「母屋の~に茶室を建てる」 (3)(接続助詞的に用いて)…しながら, また一方で。 「勤めの~, 絵をかく」「勉強に精出す~, 体も鍛える」 (4)〔(3)から転じて〕 (副詞的に用いて)ある動作をしながら, また一方で。 「関西に旅行し, ~旧友を訪ねる」 (5)物の横側。 脇腹(ワキバラ)。 「大蛇頭毎に各石松あり。 ふたつの~に山あり/日本書紀(神代上訓)」 <i>~に人無きが如(ゴト)し</i> 〔「傍若無人(ボウジヤクブジン)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように, 人を無視して勝手に振る舞う。

側

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

側

(1)わき。 かたわら。 近く。 「ポストは交番の~にある」 (2)(「…するそばから」の形で)時間的な隔たりのないことを表す。 …するとすぐ。 「かせぐ~から使ってしまう」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

側

※一※ (名) (1)相対するものの一方の面。 「南の~の斜面」「川のこちらの~」 (2)対立するものの一方の立場。 「被害者の~に立って考える」 (3)列をなすもののそれぞれの列。 「この~の人は立ちなさい」 (4)名詞の下に付いて, 相対するものの一方の面であることを表す。 「南っ~」「上っ~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 列を数えるのに用いる。 列。 「窓に近い二(フタ)~の席は暖かい」「三(ミ)~目中央の客席」 → がわ(側)

側位

い挿入は難しいが、男性の腰への負担は少ない。 対面側位は、男性女性ともに横腹を下に抱き合うように身体を密着させる。男性は片腕で女性の上の脚を抱きかかえるようにして挿入し、さらに抱き寄せるようにして腰を動かす。 背面側位は、横腹を下に横たわる女性の背後から男性は横たわり、女性は上の脚を自分の胸に引き

金側

外側を金で作ったもの。 「~の時計」

銀側

外側を銀で作ったもの。 「~の時計」

側妻

(1)本妻以外の妻。 めかけ。 てかけ。 (2)そば近くに仕える女。

側筆

書画を書くとき, 筆をやや寝かせて筆の腹を使って書くこと。 ⇔ 直筆

側芽

茎軸の側方にできる芽。 ⇔ 頂芽

側臥

(1)体を横向きにして寝ること。 (2)傍らに寝ること。

右側

右の方の側。 うそく。 ⇔ 左側

舷側

船の側面。 ふなばた。 ふなべり。

反側

(1)寝返りをうつこと。 → 輾転反側 (2)そむくこと。 裏切ること。 [ヘボン(三版)]

側女

(1)本妻以外の妻。 めかけ。 てかけ。 (2)そば近くに仕える女。

側転

〔「側方転回」の略〕 体操で, 開脚して両腕を斜め上方に伸ばした姿勢から, 側方に手をついて転回していくこと。