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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

全船

[ぜんせん]
(1)全部の船。 すべての船。
(2)ある船の全体。 船じゅう。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

全長 (船)

Length between perpendiculars、略称:p/p, p.p., pp, LPP, LBP、Length BPP) 船舶工学 砲列甲板 - 戦列艦の長さの基準 [脚注の使い方] ^ “Definitions of: Boat, Yacht, Small Craft, and Related

船舶安全法

登録検査確認機関(第25条の67~第25条の68) 第3節 - 船級協会(第25条の69~第25条の72) 第4章 - 雑則(第26条~第29条の8) 附則 船舶安全法は、船舶の堪航性(Seaworthiness)を保持し、かつ、人命の安全を保持するために必要な施設をしなければ、これを航行の用に供することができない旨を規定してい

船橋 (船)

航海当直を置く規模の船舶ではウィングを含む部分のことをいい操舵室や海図室などが位置する。ただし、歴史的にはコンパスと伝声管だけを設置した航海船橋もみられた。 少人数が乗る小型帆船の時代には船長が操舵手を兼任しており、船長は右舷後方に座り舵櫂(英語版)を操っていた。その後に大型船

船

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

全国遊漁船業協会

の採捕に関する規制の周知などを義務付ける等の法改正が行われ、同法の目的に沿った事業活動を行っている。   海洋における釣りを中心とする遊漁は、国民が親む健全なマリンレジャーの一つであり、また、漁村地域の活性化に大きな役割を果たしている。一方、この活動の場は漁場と同一であることが多く水産資源を巡り漁業

全

名詞の上に付いて, 複合語をつくり, 全部, すっかりの意を表す。 「~はぎ」

全

※一※ (名) (1)すべてであること。 「源氏物語~」 (2)本の冊数や巻数を表す語に先立って用いて, 「すべてで」の意を表す。 「~三冊」「~三巻」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 「すべての」「全部の」の意を表す。 「~国民」「~世界」「~責任」「~チーム」 <i>~か無(ム)かの法則(ホウソク)</i> ⇒ 悉無律

ガレー船

櫂をへし折って機動性を奪ったり、横腹に破孔を穿って沈没させる兵器である。これによって、海戦は従来の白兵戦から大きく様相を変え、ガレー船は速力を上げるため漕ぎ手座が2段になり、櫂も2本になったバイレーム(bireme)に、次いで3段・3本になったトライレーム(trireme)すなわち三段櫂船

ブリッグ (船)

ブリッグ(brig)とは、2本のマストがあり、そのうち1つ(通常前マスト)に横帆を備えた帆船である。この特徴はブリガンティン型帆装と共通するが、現代の定義では後マストが横帆のものをブリッグ、縦帆のものをブリガンティンとして区別している。 軍艦の種別として用いられる「ブリッグ」は、正式には「ブリ

係船

(1)船舶を港などにつなぎとめること。 また, その船。 「岸壁に~する」 (2)不況などのために, 所有船を使用しないで港につなぎとめておくこと。 また, その船。

繋船

(1)船舶を港などにつなぎとめること。 また, その船。 「岸壁に~する」 (2)不況などのために, 所有船を使用しないで港につなぎとめておくこと。 また, その船。

傭船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

用船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

用船

(1)ある目的のために使う船。 (2)御座船に付き従う厠船(カワヤブネ)。 (3)「傭船(ヨウセン)」に同じ。

出船

船が港を出ること。 でふね。 「一時碇泊して直に~する乎/浮城物語(竜渓)」

船倉

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

船腹

「せんぷく(船腹)」に同じ。