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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

利器

[りき]
(1)鋭利な刃物。 鋭い武器。
⇔ 鈍器
(2)便利な道具・機械。
「文明の~」
(3)すぐれた能力。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

佐野利器

耐震構造汎論 谷口忠との共著、岩波書店、1934年(昭和9年) 建築(現代日本工業全集 第25巻) 桜井良雄との共著、日本評論社、1935年(昭和10年) 家屋耐震並耐風構造(高等建築学 第26巻) 武藤清との共著、常磐書房、1935年(昭和10年) 高等建築学は佐野が個人事業として刊行したもの、全26巻、1932-1935年)

和泉利器製作所

文化2年(1805年)創業の堺刃物を製造・販売する製作所であり、和包丁・洋包丁など堺刃物を「堺刀司」ブランドで展開し、鍋各種、キッチン用具などを製造・販売している。 創業当時からある旧店舗は、歴史的建造物として認知されている。 明仁親王御成婚の際に献上されるなど、皇室御用達である。堺刀司の包丁

カニシカ王の舎利容器

ル)のマハーラージャ、カニシカにより説一切有部の尊師らにこの価値ある香箱は奉納される」といったものである。 容器の蓋には脇侍に梵天と帝釈天を従えた蓮華坐に趺坐する釈迦が描かれている。これは「梵天勧請」を描いたものと思われる。蓋の縁には霊魂の旅立ちと無常からの解脱を意味する「飛行するガチョウ」のフリ

器

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 うつわ、器、噐 器(うつわ、き) 容器 食器 人の能力や人格の大きさ 器具 - 機械、道具、カテゴリ器具を参照。 器官 - 生物体を構成する単位 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異な

利

〔「くぼさ」とも〕 利益。 利潤。 「国の為に~有りなむ/日本書紀(推古訓)」

利

〔「子の代」の意〕 貸金の利息。 利子。 「凡そ負債者は…~を収(ト)ること莫れ/日本書紀(持統訓)」

利

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

利

利益。 「若し国家に~あらしめ/日本書紀(天武下訓)」

利

(1)もうけ。 利益。 「~にさとい」「~をはかる」 (2)都合のよいこと。 役に立つこと。 「地の~を得る」 (3)優勢であること。 「我に~あらず」 (4)利子。 利息。 「~を生む」 <i>~が乗・る</i> 信用取引や先物取引で, 利益勘定になる。 <i>~に走・る</i> 利益の追求だけに熱心になる。 <i>~を食・う</i> (1)利食いをする。 (2)利子がつく。 「そいつは小言八百に~・つたといふ洒落だの/滑稽本・浮世床(初)」

薬器

(1)薬を入れる器。 (2)茶道具の一。 薄茶を入れる器。 {(1)}を転用したもの。 扁平で裾がすぼみ, 蓋は一文字か少し盛り上がる。

五器

〔「合器(ゴウキ)」の転〕 (1)食物を盛るための蓋(フタ)つきの椀(ワン)。 → 御器の実 (2)修行僧や乞食が食べ物を乞うために携える椀。 (3)「呉器」に同じ。 <i>~を提(サ)・げる</i> 乞食(コジキ)になる。

小器

(1)小さい器。 (2)度量・人物の小さいこと。 また, その人。 ⇔ 大器

器械

(1)動力源から動力を受けて一定の運動を繰り返し, 一定の仕事をする装置。 主に, きっかけを与えると人力を借りずに自動的に作動するものをいう。 からくり。 (2)精密な作動をする実験・測定用の装置。 「観測~」 〔規模の大きいものを「機械」, 小さいものを「器械」と書いて区別することがある〕 (3)(器械)うつわもの。 器具。 道具。 (4)書名(別項参照)。

茶器

茶道具の総称。 狭義には, 薄茶を入れておく容器の称。

御器

〔「合器(ゴウキ)」の転〕 (1)食物を盛るための蓋(フタ)つきの椀(ワン)。 → 御器の実 (2)修行僧や乞食が食べ物を乞うために携える椀。 (3)「呉器」に同じ。 <i>~を提(サ)・げる</i> 乞食(コジキ)になる。

用器

器具・器械を用いること。 また, その器具や器械。

呉器

高麗茶碗の一。 口縁部がやや外に開いた大ぶりな飯碗(メシワン)の形で, 高台(コウダイ)が高いもの。 抹茶(マツチヤ)茶碗として用いる。 形が御器(ゴキ)に似たことによる名。 御器。

兵器

航空機・火器・通信機材・車両など, 戦闘用のすべての資材。 狭義には, 敵を殺傷・破壊する器材をいう。 武器。 「核~」「化学~」「~庫」

碁器

碁石を入れるうつわ。 碁笥(ゴケ)。