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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

南面

[みなみおもて]
(1)南に向いている方角。 南側。
(2)邸宅の正面。 南向きの正殿。

南面

[なんめん]
(1)南の方に向いていること。
⇔ 北面
(2)〔「易経(説卦伝)」による。 中国で, 天子は南に向いて座ることから〕
君主の位につくこと。 天子として国を治めること。
「彼(カノ)周旦の成王にかはり, ~にして一日万機の政(マツリゴト)ををさめ給ひしに准(ナゾラ)へて/平家 1」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

南東方面艦隊

昭和20年5月29日に小沢治三郎中将が連合艦隊司令長官に就任したが、同期生ながら草鹿南東方面艦隊司令長官の方が先任順位が上で、先任者を後任者の指揮下に入れないという日本海軍の慣例のため、小沢の指揮系統からはずされて大本営直轄部隊に切り替えられた。終戦時にはラバウル・ブインな

南西方面艦隊

軍隊符号はGKF。 連合艦隊軍隊区分では、南西方面部隊(昭和17年5月20日、南方部隊より改称)となる。担当地域は前線から離れていたものの、太平洋戦争後半の連合軍フィリピン反攻の際は最前線部隊として交戦した。 南西方面艦隊は、太平洋戦争(大東亜戦争)前半の1942年(昭

南支那方面軍

南支那方面軍(みなみシナほうめんぐん)は、1940年(昭和15年)2月9日の大陸命第415号により支那派遣軍戦闘序列に編成された大日本帝国陸軍の方面軍。 司令部には防疫給水部があり、広州第8604部隊又は波第8604部隊と呼ばれた。 1940年(昭和15年)6月22日の広九作戦の後、7月23日から

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」

赤城南面千本桜

赤城南面千本桜(あかぎなんめんせんぼんざくら)は、群馬県前橋市にある桜の名所。日本さくら名所100選。 前橋市宮城地区苗ヶ島町、赤城山の南側斜面を通過する国道353号から忠治温泉へと至る道に整備された桜並木道である。約3.5キロメートルの区間にわたって約1,400本のソメイヨシノが植えられている。

面白南極料理人

『面白南極料理人』(おもしろなんきょくりょうりにん)は2019年に放送された日本のテレビドラマ。原作は西村淳の著書『面白南極料理人』。テレビ大阪が制作し、同局ローカル及びBSテレ東・BSテレ東 4K「真夜中ドラマ」枠にて放送された(4K制作)。主人公・西村役には浜野謙太を起用、主題歌も浜野がフロント

南西航空方面隊

南西航空方面隊(なんせいこうくうほうめんたい、英称:Southwestern Air Defense Force)は、航空自衛隊の航空方面隊の一つ。沖縄県那覇市の那覇基地に司令部を置く。主たる任務は沖縄・南西諸島地域の防空。 航空自衛隊に4個ある航空方面隊の一つであり、航空総隊司令官の

仮面

(1)人間・動物などの顔の形に作り, 顔につけるもの。 種々の儀礼や演劇に用いる。 面。 マスク。 (2)真実を隠すためのみせかけ。 「~をはぐ」 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面{(1)}を付ける。 (2)本心や本性を包み隠して, 違ったもののように見せかける。 <i>~を脱(ヌ)・ぐ</i> 包み隠していた本心や本性を現す。

半面

(1)顔の半分。 (2)表面の半分。 片側。 「コートの~」 (3)物事の一方だけの面。 一面。 「~の真実でしかない」「隠された~」

素面

すがお。 すめん。

他面

物事の, 注目されたり知られたりしている以外の面。 ほかの面。 ほかの方面。 一方。 副詞的にも用いる。 「きびしい人だが, ~ではやさしいところもある」「成功はしたが, ~多大な負債が残った」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

法面

⇒ のりめん(法面)