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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

吐く

[つく]
〔「突く」と同源〕
(1)口などから体内の物を吐き出したり吹き出したりする。 もどす。
「反吐(ヘド)を~・く」「あわて騒いで黄水(オウズイ)~・く者多かりけり/平家 6」
(2)息を吐き出す。
「ため息を~・く」
(3)呼吸する。
「息が~・けない」「やっと一息~・いたところだ」
(4)「言う」を卑しめていう。 言い放つ。
「うそを~・く」「親に悪態を~・く」
‖可能‖ つける

吐く

[はく]
(1)口にふくんだ物・のみこんだ物・息などを, 口から外に出す。
⇔ 吸う
「荒い息を~・く」「痰(タン)を~・く」「悪酔いして~・く」
(2)中にある物を, 狭い所を通して外に出す。
「黒い煙を~・いて走る蒸気機関車」「浅間山が煙を~・いている」
(3)言葉として言う。
「正論を~・く」「弱音を~・く」「才覚~・くともがらと/了俊歌学書」
(4)白状する。
「仲間のアジトを~・く」
‖可能‖ はける
︱慣用︱ 気を~・言言(ゲンゲン)火を~・泥を~・火を~

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

唾吐く

〔上代は「つはく」〕 つばきをはく。 「其の玉器に~・き入れたまひき/古事記(上訓)」

水を吐くフグ

^ a b c d e 宮原れい「蛇口をひねると水ドバー! 不遇かわいい“水を吐くフグ”を完全再現した蛇口が制作される」『ねとらぼ』、2019年3月26日。2022年6月5日閲覧。 ^ 「Twitterで話題沸騰! 『水を吐くフグ』のアニメ&ゲームのパロディイラスト13選」『ニ

吐血

が、喀血の場合は吐いた血には酸味臭が無かったり、胸部が痛むなどの違いが見られ、対処法も異なる。詳しくは喀血の項を参照。 特に飲酒や傷んだ物を食べた場合による嘔吐によるものではなく、日常的な生活で突然に吐き気に襲われて吐血した場合は、重度の消化器疾患や損傷が

吏吐

ハングルがつくられる以前に朝鮮で行われた, 漢字の音訓による朝鮮語の表記法の総称。 狭義には, 朝鮮語の構文に合わせて書き下ろした, 漢文の漢字語に添える朝鮮語の部分の表記をいう。 新羅の神文王の時に薛総(セツソウ)の創案したものといわれ, 公文書をはじめ金石文・歌謡の記述などにも用いられた。 りとう。

吐出

吐き出すこと。

吐剤

⇒ 催吐薬

呑吐

呑むことと吐くこと。 また, 入ったり出たりすること。 「古来幾億の生命, 此自然が~したる現象に非ずや/欺かざるの記(独歩)」

吐物

吐いた物。

嘔吐

(1)食べた物をもどすこと。 吐くこと。 腹壁筋と横隔膜の反射的収縮によって, 胃の内容物が, 口から外へ吐き出されること。 (2)おくび。 げっぷ。 [日葡] <i>~を催(モヨオ)・す</i> 吐き気がする。 また, 吐き気がするほど不快に感じる。

嘔吐

〔原題 (フランス) La Nausée〕 サルトルの小説。 1938年刊。 主人公ロカンタンの嘔吐感を通して, 存在の虚無性を探る哲学的な実存主義小説。

反吐

飲食したものを口から吐き戻すこと。 また, その吐いた汚物。 げろ。 「~を吐く」 <i>~が出る</i> (1)飲食した物を吐く。 (2)(物を吐きそうになるほど)気分が悪くなる, 不愉快になる。

嘔吐

飲食したものを口から吐き戻すこと。 また, その吐いた汚物。 げろ。 「~を吐く」 <i>~が出る</i> (1)飲食した物を吐く。 (2)(物を吐きそうになるほど)気分が悪くなる, 不愉快になる。

吐露

心の中に考えていることを, 率直に述べること。 本心を打ち明けること。 「真情を~する」

吐延

329年?)は、吐谷渾の首長。 慕容吐谷渾の長男として生まれた。317年、慕容吐谷渾が死去すると、吐延が後を継いだ。 その身長は七尺八寸あり、体格は雄偉で、勇気と膂力は人に優れていたことから、羌族はかれをはばかって、「項羽」と呼んだ。才気が高く俗人と交遊せず、漢の高祖や光武帝の頃なら韓信・彭越・

吐蕃

衍が皇后(没盧氏)を出家させると、792年に摩訶衍はティソン・デツェン王の勅命によって、チベットの地での布教を許可された。また、禅の信徒の抵抗で794年に禁教も解除された。これに危機感を募らせたインド系仏教はインドから高僧カマラシーラを招聘した。王は摩訶衍

焚吐

https://www.barks.jp/news/?id=1000125274 2016年6月3日閲覧。  ^ “焚吐、新曲が『名探偵コナン』EDに決定「先輩方が繫いできた大事なバトン」”. 邦楽ニュース (RO69). (2016年3月17日). https://rockinon.com/news/detail/140516

嘔吐ふ

胃の中のものを口から出す。 へどをはく。 「恐て~・ひつ/日本書紀(皇極訓)」

吐含山

「 乃爲現生二親 創佛國寺 爲前世爺孃創石佛寺 請神琳表訓二聖師 各住焉 茂張像設 且酬鞠養之勞 以一身孝二世父母 古亦罕聞 善施之驗 可不信乎 將彫石佛也 欲鍊一大石爲龕蓋 石忽三裂 憤而假寐 夜中天神來降 畢造而還 城方枕起 走跋南嶺香木 以供天神 故 名其地爲香嶺 其佛國寺雲梯石塔 彫鏤石木之功