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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

向後

[きょうご]
⇒ きょうこう(向後)

向後

[きょうこう]
これからのち。 以後。 今後。 きょうご。 こうご。
⇔ 向来
「~万端よろしくお願いします」「~かかるわざすべからず/宇治拾遺 14」

向後

[こうご]
これからのち。 今後。 きょうこう。
「御免なすつて, ~屹(キツ)と気を着けまする/夜行巡査(鏡花)」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

向後桃

向後 桃(こうご もも、4月6日 - )は、日本の女性プロレスラー、女優。 埼玉県出身、身長165cm。女優としてはCINEMACTに所属していた。 10歳から22歳までバスケットボールで活躍し、県大会出場の実績を持つ。 2016年に「ミス湘南コンテスト」のグランプリに選ばれるなど、順調な芸能活動を

向後光徳

向後 光徳(こうご みつのり)は日本の撮影技師。日本映画学校(現・日本映画大学)第1期卒業。[要出典] 『ママ、ごはんまだ?』の撮影で第61回三浦賞を受賞。 『キセキ -あの日のソビト-』(2017年) 『ママ、ごはんまだ?』(2017年) 『春よこい』(2008年、撮影助手) 『伝染歌』(2007年)

向後啓介

向後 啓介(こうご けいすけ、1984年4月9日 - )は日本の男性声優、俳優。以前はY・M・O、ミディアルタ、アミュレート、劇団K-Showに所属していた。 2008年 ヴァンパイア騎士(男子生徒) 遊☆戯☆王5D's(捜査官、囚人、収容者、部下、観客、警備員、係員、Dホイールの電子音声、浮浪者 他端役多数)

後向き連鎖

後向き連鎖(うしろむきれんさ、Backward chaining)は、(人工知能において)推論規則を使う時の二種類の主要な推論手法のひとつである。もう一方は前向き連鎖である。 後向き連鎖はゴール(または仮説)のリストによって起動して後向きに作業し、いずれかのゴールが正しいことを補強するのに使用可能

向後つぐお

向後 つぐお(こうご つぐお、1949年11月19日 - )は、日本の漫画家。東京都江東区亀戸出身。現在のペンネームは向後次雄。また、デビュー時はこうご次男というペンネームを使用していた。 16歳の時、永島慎二の元に内弟子として入る(当時のアシスタント仲間に村岡栄一や三橋乙揶らがいた)。デビュー作

向

が、地名および姓ではショウと読まれることがある。たとえば、『春秋左氏伝』成公二年に向禽という人が出てくるが、『経典釈文』では「向」の音をショウ(舒亮反)としている。 現代中国語では Shàng になるはずだが、じっさいには姓のときも通常と同じ音(Xiàng)で読む。広東語でも同様。 向朗 - 三国時代の蜀漢の政治家。

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

纒向型前方後円墳

纒向型前方後円墳(まきむくがたぜんぽうこうえんふん)とは、弥生時代末葉の弥生墳丘墓と古墳時代初頭の出現期古墳の発掘調査や研究・検討の結果、従来は弥生墳丘墓とみられてきた前方後円形をなす墳墓を、古墳として積極的に評価しようという観点から提唱された概念、およびその墳墓。提唱者は寺沢薫である。

西祖谷山村後山向

日本 > 四国地方 > 徳島県 > 三好市 > 西祖谷山村後山向 西祖谷山村後山向(にしいややまむらうしろやまむかい)は、徳島県三好市の町名。郵便番号は778-0105。 三好市の西部に位置。北は西祖谷山村後山、東は西祖谷山村北浦山、南は西祖谷山村西岡向、西は西祖谷山村東西岡とそれぞれ接する。地域一帯が山林である。

対向と背向

対向(たいこう、英: Facing)と背向(はいこう、英: trailing)とは、分岐器 (turnouts)(イギリスでは'points')が分岐するか合流するかどうかに関して記述するために使用される用語である。列車が分岐器を対向で通過する時、それは2経路のいずれかに分岐する可能性がある。背向で通過する時、2経路が互いに合流する。

内向き志向

内向き志向(うちむきしこう)とは、国家や個人が対外的な行動を避けるような行動を指向すること。 国家の内向き志向の政策はInward-looking policyという。経済面では保護主義的な政策を重視する傾向についていうことが多い。 2016年のイギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票での離脱派の勝

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

後

あることが起こったのち。 あと。 「その~」「夕食~」

後

(1)うしろの方。 後方。 うしろ。 ⇔ まえ (2)左右に分かれて勝ちを競う競技で, 右方の組。 「みな, 前・~の心, 駒どりに方分きて/源氏(若菜下)」

後

※一※ (名) (1)四足動物の胴の後肢の付け根の後方, 肛門のあるあたりで, 肉が豊かについているところ。 臀部(デンブ)。 けつ。 おいど。 いしき。 (2)空間的または時間的に順序をなして続いているものの, 最後の部分。 後尾。 しまい。 うしろ。 ⇔ あたま 「行列の~につく」「言葉の~」 (3)上と下, 前とうしろ, 本と末, 頂と底のあるものの, 下・うしろ・末・底の部分。 「縄の~」「なべの~」 (4)あとに残った, 処理しなくてはならない懸案。 あと始末。 「不始末の~を持って行く」 (5)(「じり」の形で)名詞の下に付いて複合語をつくる。 (ア)ものの一番終わり, または終わりの部分をいう。 「幕~」「帳~」「言葉~」(イ)「帳尻」の略。 「貿易~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 矢羽に用いる鳥の羽を数えるのに用いる。 尾羽を用いるところからいう。 大ワシは一四枚, 小ワシは一二枚, タカは一〇枚で一尻という。 「紺の布百反, 鷲の羽百~/義経記 7」 <i>~が青・い</i> 〔幼児の尻が青みがかっていることから〕 未熟で, 一人前でない。 「まだ~・い若者」 <i>~が暖ま・る</i> 長い間同じ所に落ち着いている。 しりがぬくもる。 <i>~が重・い</i> 身軽に立ち働かない。 また, 動作が鈍い。 <i>~が軽・い</i> (1)動作が敏捷(ビンシヨウ)である。 (2)軽はずみな行動をする。 (3)女が浮気である。 <i>~が来る</i> 苦情や談判を持ち込まれる。 他人の尻ぬぐいをする羽目になる。 <i>~がこそばゆ・い</i> 何となく落ち着かなくて, そこから立ち去りたい気持ちだ。 きまりが悪い。 「むやみにほめられて~・い」 <i>~が長・い</i> 話し込んでなかなか帰らない。 長居をする。 長尻である。 <i>~から抜・ける</i> 見聞きしたことをすぐに忘れる。 <i>~が割・れる</i> 悪いたくらみが露見する。 秘密がばれる。 「以前放蕩の~・れて, いまでは借金で首がまはらず/当世書生気質(逍遥)」 <i>~に敷・く</i> 妻が夫を軽んじて, 自分かってに振る舞う。 「亭主を~・く」 <i>~に火がつ・く</i> 物事が身近にさし迫ってきている。 <i>~に帆(ホ)を掛・ける</i> あわてて逃げ出す。 <i>~の毛まで抜か・れる</i> 何も残らなくなるまでだまし取られる。 <i>~の毛を抜・く</i> 他人の油断している間に出し抜く。 <i>~も結ばぬ糸</i> 〔糸尻に玉結びをしていない縫い糸の意から〕 しまりのないこと。 けじめのないこと, また無責任なことのたとえ。 「~をいやるな。 それはあとへぬけ事/浮世草子・俗つれ 4」 <i>~を上・げる</i> 訪問先を辞去する。 「なかなか~・げようとしない客」 <i>~を落ち着・ける</i> その場所に長くとどまる。 尻を据える。 腰を落ち着ける。 <i>~を絡(カラ)・げる</i> 着物のすそをまくり上げて帯にはさみこむ。 「~・げて逃げ出す」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)落ち着いてすわり込み, 立ち去らない。 (2)本気で物事に取り組む。 「~・えてかかる」 <i>~を叩(タタ)・く</i> (1)やる気を起こすように励ます。 (2)実行するように催促する。 けつをたたく。 尻をひっぱたく。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 他人の失敗などの後始末をする。 しりぬぐいをする。 <i>~を端折(ハシヨ)・る</i> (1)着物のすそを折って帯にからげる。 (2)物事の終わりを簡単にする。 簡単に切り上げる。 <i>~を振・る</i> 自動車を運転中, ハンドル操作とかかわりなく車体後部が左右に揺れる。 <i>~を捲(マク)・る</i> それまでの穏やかな態度を変えて, 急に強い態度に出たりけんか腰になったりする。 居直る。 けつをまくる。 <i>~を持ち込・む</i> 問題の後始末をせまる。 <i>~を割・る</i> 悪事のたくらみなどを露見させる。 悪事を暴露する。 けつを割る。

後

のち。 後刻。 「灯火(トモシビ)の光に見ゆるさ百合花~も逢はむと思ひそめてき/万葉 4087」