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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

困じる

[こうじる]
〔サ変動詞「困ずる」の上一段化〕
「困ずる」に同じ。
「処置に~・じる」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

困る

(1)ある好ましくない事態が発生し, そのうまい対処の方法が見つからずに悩む。 「どうもこのごろ体がだるくて~・る」「この辺は蚊が多くて~・る」「~・ったことがあったらいつでも相談にいらっしゃい」 (2)相手の行為を迷惑に感じる。 「二次会に誘われて~・る」「君, ~・るじゃないか, 勝手に私の名前を使って」 (3)(「困った」の形で連体修飾語として用いて)不都合である。 「君も~・ったことをしてくれたものだ」「そんな調子ではあとで~・ったことになるぞ」 (4)必要なものや金がたりなくて苦しむ。 窮乏する。 「被災地では水に~・っているらしい」「暮らしには~・らない」

困ずる

(1)どうしてよいかわからず悩む。 「道無きかと~・ずる体(テイ)なりしが/鉄仮面(涙香)」 (2)疲れる。 「~・じてうちねぶれば/枕草子 7」

困惑

どうしてよいかわからなくてとまどうこと。 「突然の出馬要請に~する」

困苦

こまり苦しむこと。 「~に堪える」「僕の如き者は猶ほ~に~す/花柳春話(純一郎)」

困厄

苦しみ悩むこと。 苦しみ。 また, 災難。

困阨

苦しみ悩むこと。 苦しみ。 また, 災難。

貧困

貧困率である。預貯金や不動産などの資産は考慮していない。 相対的な基準を用いると、一定の計算式によって貧困か否かが判断されるため、判断者による恣意が入り込む余地は少ないものとなる。しかし、平均値との比較によって判断するため、国全体が貧しい場合には絶対的に見て相当貧困な状況にあっても、貧困

困憊

疲労困憊

困ったじいさん

『困ったじいさん』 (こまったじいさん)は、大江しんいちろうの漫画作品。 2018年11月22日の大江の公式Twitterにおいて、同日が「いい夫婦の日」であることに合わせて本作の2ページ漫画を投稿したところ、約13万の”いいね”がつき話題となった。2019年1月にはLINEが運営する漫画投稿プラットフォーム「LINEマンガ

まじもじるるも

『まじもじるるも』は、渡辺航による日本の漫画。 『月刊少年シリウス』(講談社)の2007年7月号別冊付録「お笑いチビウス」に読みきり短編として掲載。その後同年10月号本誌に同作が再掲載され、同年11月号より連載化。2011年2月号まで掲載。その後、2011年4月号から2013年3月号まで第2部『まじもじるるも

談じる

〔サ変動詞「談ずる」の上一段化〕 「談ずる」に同じ。 「政局を~・じる」

断じる

〔サ変動詞「断ずる」の上一段化〕 「断ずる」に同じ。 「その男の犯行と~・じる」

減じる

〔サ変動詞「減ずる」の上一段化〕 「減ずる」に同じ。 「人口が年々~・じる」

交じる

(1)ある物の中に, 他の種類の物が少量入る。 入る物が少なく, 異物感の強い場合にいう。 「御飯の中に石が~・っていた」「雑念が~・る」 (2)仲間に加わる。 交際する。 「老人も若い人に~・って走る」「ともかくも人に~・る折なければ/源氏(乙女)」 (3)野や林に分け入る。 「野山に~・りて竹を取りつつ/竹取」 〔「混ぜる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まじれる

雑じる

(1)ある物の中に, 他の種類の物が少量入る。 入る物が少なく, 異物感の強い場合にいう。 「御飯の中に石が~・っていた」「雑念が~・る」 (2)仲間に加わる。 交際する。 「老人も若い人に~・って走る」「ともかくも人に~・る折なければ/源氏(乙女)」 (3)野や林に分け入る。 「野山に~・りて竹を取りつつ/竹取」 〔「混ぜる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ まじれる

命じる

〔サ変動詞「命ずる」の上一段化〕 「命ずる」に同じ。 「接待役を~・じる」

報じる

〔サ変動詞「報ずる」の上一段化〕 「報ずる」に同じ。 「外電の~・じるところ」

進じる

〔サ変動詞「進ずる」の上一段化〕 (1)「進ずる{(1)}」に同じ。 「これを~・じよう」 (2)(補助動詞) 「進ずる{(2)}」に同じ。 「読んで~・じる」

崩じる

〔サ変動詞「崩ずる」の上一段化〕 「崩ずる」に同じ。 「上皇が~・じる」