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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

存続

[そんぞく]
引き続き存在すること。
「古い因習がいまだに~する」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

相続人の不存在

登記申請人(不動産登記令3条1号)は、特別縁故者を登記権利者とし、相続財産法人を登記義務者として記載するが、確定判決による申請(不動産登記法63条1項)に準じて、特別縁故者の単独申請により登記をすることもできる(1962年(昭和37年)6月15日民甲1606号通達)。 添付情報(不動産登記規則34条1項6号、一部)は、特別縁故者

続

〔漢音〕 ⇒ ぞく(続)

続

(1)つづくこと。 つづき。 「正~二巻よりなる小説」 (2)(接頭語的に)書名などの上に付いて, その続編であることを表す。 「~膝栗毛」

最小存続可能個体数

個体数を、最小存続可能個体数という。主に動物について用いる用語である。 また、類似した用語に有効個体数(Effective population size)がある。 最小存続可能個体数は種によって異なるが、普通、100 - 1000年後の個体群の生存確率が90 - 95%である個体数

存廃

そのまま残しておくか, やめるかということ。 存続と廃止。

存思

思することを説く経典の一つに『老子中経』がある。そこでは身体の各部分に神が住んでいるとされ、衣服や冠の色など細かい身体的特徴で区別されている。また、胃管中で養われている神は修行者自身の姿で現れることもある。修行者は存思

厳存

厳然として存在すること。 「自分が~して居ると云ふ観念/虞美人草(漱石)」

依存

〔「いぞん」とも〕 (1)他のものにたよって成立・存在すること。 「食糧の大半を外国に~する」 (2)〔論〕「依属(イゾク)」に同じ。

存じ

〔動詞「存ずる」の連用形から〕 知っていること。 思っていること。 承知。 存知。 「御~の人」

併存

〔「へいぞん」とも〕 二つ以上のものが同時に存在すること。 「新旧の考え方が~する」「父子の記載が~してゐた/渋江抽斎(鴎外)」

存知

〔「ぞんぢ」とも〕 知っていること。 心得ていること。 承知。 覚悟。 「後日の訴訟を~して, 木刀を帯しける用意のほどこそ神妙なれ/平家 1」

生存

〔「せいそん」とも〕 生きていくこと。 生命を持ち続けること。 生き残ること。 「大昔から~している鳥」「此の俊三を一個の男子として~させる為に/良人の自白(尚江)」

独存

単独で存在すること。 「精神に至りては始めより…~するものなり/文学史骨(透谷)」

既存

すでに存在すること。 「~の設備」

自存

(1)自己の生存。 (2)自力で存在すること。

存知

⇒ ぞんち(存知)

存亡

「そんぼう(存亡)」に同じ。

存亡

存続するか, ほろびてしまうかということ。 そんもう。 「危急~の秋(トキ)」「民族の~をかけた一戦」