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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

対辺

[たいへん]
四辺形では向かい合った辺。 三角形では一つの角に相対する辺。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

渡辺玄対

げんたい、寛延2年(1749年) - 文政5年4月12日(1822年6月1日))は江戸時代中期の日本の画家。 名は瑛、字を廷輝、通称又蔵。号は玄対のほかに松堂・林麓草堂。中国風に名前を修して辺瑛と名乗った。江戸生まれ。谷文晁門下。山水画、花鳥画にすぐれていた。 隠医・内田玄淳の子で画家・渡辺湊水に画を習いやがて

辺地対策事業債

辺地対策事業債(へんちたいさくじぎょうさい)とは地方債の一種。略称は辺地債(へんちさい)。 辺地に係る公共的施設の総合整備のための財政上の特別措置等に関する法律(昭和37年4月25日法律第88号)に基づき、辺地とその他の地域との間における住民の生活文化水準の著しい格差の是正を図ることを目的として行

辺

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

辺

※一※ (名) 〔濁音化して「べ」とも〕 (1)ほとり。 あたり。 「大君の~にこそ死なめ顧みはせじと言立て/万葉 4094」 (2)海辺。 海の岸に近い所。 沖に対していう。 「沖辺行き~に行き今や妹がため/万葉 625」 ※二※ (接尾) 〔普通「え」と発音され, また, 濁音化して「べ」ともなる〕 ⇒ べ(接尾) ⇒ え(接尾)

辺

(1)場所などのおおよその見当を示す。 大体そのあたり。 「橋の~で追いついた」「青森~は雪らしい」 (2)事柄などを漠然と示す。 「その~のいきさつは聞いていない」「その~の事情は複雑だ」 (3)おおよその程度や範囲などを示す。 くらい。 「成績は, まあその~だ」「今日はこの~でやめておこう」 (4) 〔数〕(ア)多角形を作り上げている線分。 (イ)角の頂点から出ている二つの半直線。 (ウ)多面体・多面角の面と面との交線。 稜(リヨウ)。 (5)〔数〕 等式・不等式で, 等号または不等号の両側にある式や数。 (6)囲碁で, 盤面の隅と中央を除いた盤側に平行な部分。 (7)漆液を採取するとき幹につける水平な傷。

辺

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

辺

(1)川や池などの水際。 きわ。 ふち。 「川の~」 (2)あるもののかたわら。 そば。 「目の前に見え, 耳の~に聞ゆるが儘なりき/即興詩人(鴎外)」「天満天神の注連の~を心細くも立離れ/平家 8」 (3)端。 果て。 境界。 「東の夷多(サワ)に叛きて~騒き動(トヨ)む/日本書紀(景行訓)」「郷の南の~に勢多河有り/今昔 30」 (4)ある地点の周囲一帯。 また, 場所に関して, 大体の見当を示す。 「此の~近く, 浄き水有る所知りたりや/今昔 16」「高嶋・塩津・貝津の道の~を/平家 7」 (5)ある人の縁につながる人。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故は, ~までも匂ふ例こそあれ/源氏(真木柱)」

辺

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

対

(1)二つの語の間に挟んで, 双方が相手の関係にあることを表す。 「東軍~西軍」 (2)二つ以上の数の間の比や得点を表す。 「三角形の三辺の比が三~四~五になる」「三~〇で勝つ」 (3)一組みをなすもので, 性質が反対のもの。 つい。 「陰は陽の~だ」 (4)二つのものが優劣・上下などで同じくらいであること。 互角。 「~の力量」「~に渡り合う」 (5)「対の屋」の略。 「~に住み給はむには, いかでか, 上には昇り侍るべき/宇津保(国譲上)」 (6)名詞の上に付いて, 「…に対する」の意を表す。 「~戦車砲」「~米政策」

対

※一※ (名) (1)二つそろって一組となるもの。 そろい。 ペア。 「~になる」「~をなす」「~の着物」 (2)「対句(ツイク)」に同じ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)二つそろって一組になっているものを数えるのに用いる。 「蝋燭(ロウソク)立て一~」 (2)衣服・調度などの一そろいを数えるのに用いる。

炉辺

炉のそば。 囲炉裏のほとり。 ろばた。

辺境

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

長辺

長方形の, 長い方の辺。

辺疆

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

辺幅

(1)外面から見た様子。 外見。 うわべ。 みなり。 「~を飾る」 (2)布や織物などのへり。

外辺

外側。 外面。 ⇔ 内辺

海辺

海のほとり。 海に近い所。 「~の店」

海辺

海のそば。 海のほとり。 うみべ。