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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

左縒り

[ひだりより]
時計の針の進む方向と逆の方向によりをかけること。 また, そのより方の組ひもや縄。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

縒り

よること。 また, よったもの。 「~の甘い糸」 <i>~が戻・る</i> (1)縒り合わせたものがほぐれる。 (2)もとどおりになる。 特に, 別れた男女がもとの関係に戻る。 <i>~を掛・ける</i> (1)糸に縒りをほどこす。 (2)「腕(ウデ)に撚りを掛ける」の略。 <i>~を戻・す</i> (1)縒り合わせたものをほぐす。 (2)もとどおりに戻す。 特に, 別れた男女の関係をもとに戻す。 「別れた夫婦が~・す」

紙縒り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

片縒り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

紙縒

紙縒(こより)は、紙を細く裂いた物を縒(よ)り合わせて紐とした物である。紙撚とも表記する。 特に丈夫な紙を原料にしたものは元結と称し、主に冊子の綴じ紐や髪を束ねるために使用される。また、紙縒りに糊を引き、染色あるいは箔加工したものが水引となる。 紙縒の原料となる丈長紙は、越前・美濃・阿波・丹後・伊予

左寄り

(1)左に寄った方。 (2)思想が左翼的であること。

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

左玉

△持ち駒 歩二 ▲持ち駒 歩 左玉の例 △持ち駒 歩二 ▲持ち駒 なし その他の左玉の例 相振り飛車で玉を右に囲うと相手の飛車の攻撃を正面から受けることになるが、玉を左に囲うと遠のかせることができる。左玉は「玉飛接近すべからず」という格言に反しているが、バランスが良く、自陣に打ち込みの隙がな

左思

中国, 西晋の詩人。 字(アザナ)は太沖(タイチユウ)。 10年を費やして完成した「三都の賦」によって文名天下に知られ, 「洛陽(ラクヨウ)の紙価を高める」という成語を生んだ。 生没年未詳。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

左様

正しい道に反する・こと(さま)。 左道(サドウ)。 「~なることを伊勢や日向のといひならはしたるなり/伊勢物語知顕抄」

左楽

「左方の楽」「左方唐楽(トウガク)」の略。 ⇔ 右楽

左相

左大臣の唐名。 ⇔ 右相

左党

酒の好きな人。 左利(キ)き。 さとう。

左岸

川の上流から下流に向かって左側の岸。 ⇔ 右岸

左右

(1)左と右。 さゆう。 「~の袖を顔に押あてて/平家 2」 (2)かたわら。 そば。 また, そば近くに仕える人。 「~に目くはし有りければ/太平記 12」 (3)あれこれ言うこと。 「実否(ジツプ)についての咎(トガ)の~あるべきか/平家 1」 (4)あれかこれかの様子。 決着。 「いくさの~を待つと見るはひがごとか/平治(中)」 (5)指図。 指令。 「御所へ申し入れて其の御~に依るべし/盛衰記 39」 (6)あれやこれや。 とかくの事。 また, 状況・様子。 「王城へは誠の~は未だ聞こえず/御伽草子・俵藤太」 (7)あれこれと知らせる便り。 沙汰。 「こちから~を致すまでは必ず見させらるるな/狂言・隠れ笠(虎寛本)」 (8)(年齢などの数を表す漢語のあとに付けて)前後。 「四十~の遊人風の男/あらくれ(秋声)」

左右

(1)左と右。 みぎひだり。 さゆう。 (2)左と右の位置が逆になること。 「靴を~にはく」 (3)あれこれ。 あれやこれや。 とやかく。 多く「に」を伴って副詞的に用いる。 「おとどたちも~に聞きおぼさむことを, はばかりてなむ/源氏(真木柱)」