Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

干珠

[かんじゅ]
海に投げれば, 潮が干るという珠(タマ)。 しおひるたま。
⇔ 満珠
「竜宮城に宝とする~満珠を借り召さる/太平記 39」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

満珠島・干珠島

満珠島・干珠島(まんじゅしま・かんじゅしま)は、山口県下関市長府沖、瀬戸内海(周防灘)中の2つの無人島であり、原生林が満珠樹林・干珠樹林として国指定の天然記念物となっている。 忌宮神社の飛び地境内であり、祭神の神功皇后が住吉大神の化身である龍神から授けられた二つの玉、潮干珠(しおひるたま)・潮満珠

潮干る珠

⇒ しおふるたま(潮干珠)

潮干る珠

潮を引かせる力をもつという珠。 干珠(カンジユ)。 しおひるたま。 しおひるに。 ⇔ 潮満つ珠 「若し其れ愁ひ請(マオ)さば~を出して活かし/古事記(上訓)」

干珠 (練習艦)

理由(以下略)』 ^ a b c d e f g h i #公文備考別輯-武蔵鳥海小鷹満珠干珠/満珠干珠明細並費目書画像6-7 ^ a b #公文備考別輯-武蔵鳥海小鷹満珠干珠/満珠干珠両艦横須賀鎮守府所属航海練習船と定めらる画像1『普四三〇五 満珠舩 千珠舩 右其府所属航海練習舩ト定メラル 右伝達ス 明治二十一年六月廿六日

干珠 (海防艦)

衛隊は海上護衛総司令部指揮下となる。同日1500、陸軍配当船瑞洋丸(日東汽船、7,385トン)、貨物船安国丸(日本製鐵、5,794トン)、陸軍輸送船諾威丸(川崎汽船、5,832トン)他輸送船7隻からなる第114船団を護衛して門司を出港し、20日1300に高雄に到着。24日0830、干珠は単独で高雄を

干

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

干

(1)干支(エト)に用いる語。 → 十干 (2)横笛の穴の一。 指で押さえる穴が六つある笛の一番下の穴。 「~の穴は平調(ヒヨウジヨウ)/徒然219」 (3)古代朝鮮や中国で八佾(ハチイツ)の舞を舞う際に用いる装飾ある盾。

干

〔上代語〕 「ひる(干)」に同じ。 「潮〈ひ〉なばまたも我来む/万葉 3710」 〔中古以降は上一段活用。 「干(ホ)す」に対する自動詞〕

珠

珠(たま、しゅ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 珠 珠 (Kagrra,のアルバム)(しゅ) - 日本のロックバンド、Kagrra,の2009年のスタジオアルバム 真珠 珠姫 - 日本史上の女性 そろばんのタマ 増田珠 (しゅう、1999 - ) - プロ野球選手 (内野手) 杜珠

若干

「そこばく」に同じ。 「神がらや~貴き/万葉 3985」

干害

日照り続きのため, 農作物などが受ける被害。 「~に見舞われる」

干裂

(1)かわきさけること。 ひわれすること。 (2)泥質の堆積物の表面が乾燥してできる多角形の割れ目。 地層中にそのまま残ることがある。

闌干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

干魚

魚のひもの。 ほしうお。 ひいお。

干魚

干した魚。 ひもの。

干瓢

ユウガオの栽培変種の白い果肉を薄く細長くむき, 干した食品。 栃木県が特産地として有名。

干す

(1)水分を取り去るために, 日光・風・熱などにあてる。 かわかす。 「洗濯物を~・す」「日に~・す」「あぶり~・す人もあれやも/万葉 1688」 (2)中にある水などをすっかりあける。 からにする。 「池を~・す」「杯を~・す」「飲み~・す」 (3)飲食物をとらないで腹の中をからにする。 また, 食物を与えないでおく。 「一日~・す」「只今は~・させまほしくぞある/落窪2」 (4)人に仕事を与えないでおく。 「半年ほど~・されている」 〔「干(ヒ)る」「干(フ)」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ほせる

欄干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

干姜

生姜(シヨウガ)の根を干したもの。 漢方薬や, 調味料とする。 かんしょうが。 ほしはじかみ。