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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

幹竹

[からたけ]
マダケまたはハチクの別名。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

篠竹幹夫

篠竹 幹夫(しのたけ みきお、1932年8月29日 - 2006年7月10日)は、日本のアメリカンフットボールの元選手および監督。日本大学名誉教授。 全国大学王者通算17回と監督通算勝利数401勝は歴代1位。 神奈川県横浜市出身。日本大学高等学校(日大日吉)時代はラグビー選手として活躍したが、日本大

佐竹義幹

は長菊、元千代。通称は隆之助、石見、大炊助。諱は義隣、義幹。 寛政3年(1791年)、大館城代佐竹義種の子として生まれる。大館城代の父義種が家政不行き届きで隠居を命じられたため、家督を相続した。大館城代として藩主佐竹義厚、佐竹義睦に仕えた。文政7年(1824年)、藩主義厚の将軍徳川家斉への拝謁の際

幹

〔「身木」の意〕 (1)木本植物の木質化した茎のこと。 (2)物事の主要部分。

幹

(1)草木のみきや茎。 《幹》「我がやどの穂蓼(ホタデ)古~摘み生ほし/万葉 2759」 (2)矢がら。 篦(ノ)。 「~はしら篦に山鳥の羽を/保元(上)」 (3)道具の柄(エ)。 [和名抄] (4)名詞の上に付いて, 柄のあるものの意を表す。 「~鋤」

稲幹

稲の茎。

幹理

監督・管理すること。 とりしまること。 「電波~局」「私財と雖(イエドモ)之を~するの権なし/明六雑誌 35」

体幹

人間の胴。 人体の主要部分。

根幹

(1)根とみき。 (2)物事の最も重要なところ。 根本。 根源。 「思想の~をなす部分」

老幹

老木の幹。 「天を封ずる~の亭々と/虞美人草(漱石)」

幹部

(1)団体の中心となる者。 首脳。 「劇団の~」「組合~」 (2)旧陸軍で将校・下士官をさす。 「~宿舎」

基幹

物事の中心となるもの。 おおもと。

幹線

鉄道・道路・電話・送電線などで, 重要な地域を結ぶ主要な線。 本線。 ⇔ 支線 「~道路」

骨幹

(1)からだの骨組み。 骨格。 (2)物事の根幹。 「組織の~をなす人材」

幹流

主となる流れ。 本流。 主流。

芋幹

里芋の茎を干したもの。 食用。 ずいき。 ﹝季﹞秋。

才幹

物事をてきぱきと処理する才能。 知恵や働き。 うでまえ。 材幹。 「智識自ら開明~自ら壮大にして/明六雑誌 36」

脳幹

脳のうち, 大脳半球と小脳をのぞく部分。 延髄・橋・中脳・間脳をいう。

語幹

(1)国文法で, 用言の活用語尾を取り除いた変化しない部分。 「歩(アル)く」「速(ハヤ)い」の「ある」「はや」など。 〔「着(キ)る」「来(ク)る」など, 語によっては語幹と語尾がはっきり分けられないものもある〕 ⇔ 語尾 (2)〔stem〕 印欧語などで, 屈折する語の変化しない部分。 語根。

幹事

(1)会や団体などの世話役。 「旅行の~」「同窓会の~」 (2)中心となって業務をつかさどる役。 「~長」「常任~」