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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

弓箭

[きゅうせん]
(1)弓と箭(ヤ)。 弓矢。
(2)弓矢を取る身。 武士。
「我譜代~の家に生れ/太平記 14」
(3)弓矢を取ること。 戦い。 いくさ。
「~に携はらん人々は/平家 6」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

箭

(1)武具・狩猟具の一。 鏃(ヤジリ)・篦(ノ)(矢柄(ヤガラ))・矢羽などから成る。 弓につがえて, 弾性を利用して飛ばし, 目標物に突き刺すもの。 (2)硬い物を割ったり, 伐採する時に用いるくさび。 (3)「ブローチ(broach)」に同じ。 (4)家紋の一。 一本または数本の矢羽をかたどったもの。 <i>~でも鉄砲(テツポウ)でも持って来い</i> どんな手段で攻められても受けて立つ。 固い決意で事に当たる時や自暴自棄の時などに用いる。 <i>~の如(ゴト)し</i> 非常に速いこと。 また, 非常に速く過ぎ去ることのたとえ。 「光陰~」 <i>~の催促</i> たて続けのきびしい催促。 矢継ぎ早の催促。 <i>~も盾(タテ)もたまらず</i> ある事をしたいという気持ちを抑えとどめることができない。 <i>~を矧(ハ)・ぐ</i> ※一※〔「はぐ」は四段〕 矢竹に羽をつけて矢を作る。 「矢部(ヤハギベ)をして~・がしむ/日本書紀(綏靖訓)」 ※二※〔「はぐ」は下二段〕 弓に矢をつがえる。 「~・げ太刀長刀を構へて/義経記 5」 <i>~を向・ける</i> 攻撃の的(マト)とする。 「非難の~・ける」

箭

矢(ヤ)。 「鮎を惜しみ投ぐる~の遠ざかりゐて思ふそら安けなくに/万葉 3330」

箭形

植物の葉の形で, 基部が中央部で深く切れ込み, 両側が下方に伸び先端がとがっているもの。 コウホネ・ヒツジグサの葉など。 矢尻形。

大箭

普通の矢よりも長く大きい矢。 また, それを使いこなす人。 「君は実盛を~とおぼしめし候か/平家 5」

鳴箭

鳴り矢。 鏑矢(カブラヤ)。

手箭

(1)手に持つ矢。 「弓を~に取りて/今昔26」 (2)武具の一。 手で投げる矢。 長さ約40センチメートルの竹または木の細い棒の先に約10センチメートルの鏃(ヤジリ)を付け, 他端に矢羽を付けたもの。 打ち矢。 手突き矢。

銀箭

銀の矢。 銀色の矢。

征箭

雁股(カリマタ)・鏑矢(カブラヤ)などに対し, 鋭い鏃(ヤジリ)をつけた, 戦闘に用いる矢。 尖(トガ)り矢。

火箭

矢先にしみ込ませた油に点火して放つ矢。 火薬を篦(ノ)に詰めたものもある。 石火矢・棒火矢など。 焼き打ちなどに用いる。

火箭

(1)火矢(ヒヤ)。 (2)空中に打ち上げ, 彩火・彩煙・音響を放たせて信号とする, 艦船の火具。 「~信号」

千箭

〔「ちのいり(千篦入)」の転か〕 千本の矢が納められていること。 また, たくさんの矢が差し入れてあること。

投箭

dropped flechettes(空中投下矢弾)、単にflechettes(フレシット)、aerial darts(エアリアル ダーツ)とも呼ばれる。 先端は重く鋭く、尾端はさまざまな形状となっており、投下された後、自然と先端部を下に向けた状態でライフル弾のように自転しながら落下するようになってい

弓

(1)ゆみ。 (2)中国古代の単位。 (ア)的までの距離を測るのに用いた。 六尺をいう。 (イ)田地を測るのに用いた。 八尺をいう。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」

箭内亙

「成吉思汗の満洲経略に関する二三の研究」『東洋学報』第4巻第2号、東洋文庫、1914年7月、197-210頁、NAID 120006514798。  「元初史実解疑三則」『東洋学報』第5巻第2号、東洋文庫、1915年6月、282-292頁、NAID 120006514825。 

茅箭区

茅箭区(ほうぜん-く)は中華人民共和国湖北省十堰市に位置する市轄区。 街道:武当路街道、二堰街道、五堰街道、白浪街道 鎮:大川鎮 郷:茅塔郷、鴛鴦郷

箭内仁

〜あさき、ゆめみし〜(科戸) 2013年 DISORDER6(ヤス) 図書室のネヴァジスタ THE FOOL(白峰春人) 2015年 アウトディビジョン -刑徒隷僕区-(逆木蘭) きら星ダイヤル(谷川) STRAY・SHEEP ストレイシープ(三枝、警官1) 両手に君の告白を WITHOUT A TRACE/FBI