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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

愁嘆

[しゅうたん]
(1)なげき悲しむこと。
(2)「愁嘆場」の略。
「~に汗の出るのは宮芝居/柳多留 34」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

嘆

(1)感心すること。 感動のあまり, うめき声やため息を出すこと。 「~を発する」 (2)なげくこと。 なげき。 「亡羊の~」「髀肉(ヒニク)の~」

愁

「愁」 (うれい) は、日本のロックバンド、Kagrra,の12枚目のシングル。2004年1月1日にコロムビアミュージックエンタテインメントから販売。 メジャー契約後、初となるリリース。初回デジパック仕様。 一志: Vocal 楓弥: Guitar 真: Guitar 女雅: Bass 白水: Drums

長嘆

長いため息をもらすこと。 深いなげき。 長嘆息。 長大息。 「覚えず~して/慨世士伝(逍遥)」

感嘆

(1)感心してほめたたえること。 「あの熱意には~する」「~おくあたわず」 (2)なげき悲しむこと。 [日葡]

悲嘆

悲しみなげくこと。 「~にくれる」

嘆嗟

なげくこと。 嗟嘆。

賞嘆

感心してほめたたえること。 「其才学を~せざるものとてはなかりき/竜動鬼談(勤)」

嘆賞

「嘆称(タンシヨウ)」に同じ。 「口々に~する」

嘆服

感心して心から従うこと。 感服。 「初めて明す実(マコト)の計(タク)みに幸助は『あつ』と叫けびて~し/鉄仮面(涙香)」

嘆願

事情を説明して, ある事柄の実現を切に願うこと。 「助命を~する」

嘆美

感心してほめること。 嘆賞。 「三蔵は面白いと頻りに~する/俳諧師(虚子)」

賛嘆

非常に感心してほめること。 「見事な演技に~の声をあげる」

嘆息

嘆いたり感心したりしてため息をつくこと。 「天を仰いで~する」

嗟嘆

(1)なげくこと。 嗟咨(サシ)。 「手を束ねて空しく~するばかりなりき/復活(魯庵)」 (2)感心してほめること。 嗟賞(サシヨウ)。 「『成程東京は大(オツ)きうござす』と~する新五を/思出の記(蘆花)」

嘆声

(1)なげきの声。 ため息。 「うち続く不運に~をもらす」 (2)非常に感心して出す声。 感嘆の声。 「見事な技に~が上がった」

三嘆

(1)感心して何度もほめること。 心底から感心すること。 「~に値する」「一読~」 (2)白河法皇が意のままにならないと嘆いた三つの事。 賀茂川の水と双六(スゴロク)の賽(サイ)と山法師。 (3)一人の発声に, 三人が和してうたうこと。 → 一唱三嘆

慨嘆

なげきいきどおること。 「~にたえない」「旧道徳の頽廃などを~する時ではありません/一隅より(晶子)」

愁ふ

※一※ (動ハ上二) 思いなやむ。 心配する。 「しるべなき旅の空に此の疾を~・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」 〔(1)本来は下二段活用と思われるが, 中世以降上二段活用も用いられた。 (2)連用形は現代語でも用いられることがある。 「暴力の横行を~・いている」〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ うれえる

愁緒

〔「緒」は心の意〕 うれい悲しむ心。