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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

愁眉

[しゅうび]
うれいにしかめた眉(マユ)。 心配事のあるような顔つき。
<i>~を開・く</i>
心配ごとがなくなって安心する。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

愁

「愁」 (うれい) は、日本のロックバンド、Kagrra,の12枚目のシングル。2004年1月1日にコロムビアミュージックエンタテインメントから販売。 メジャー契約後、初となるリリース。初回デジパック仕様。 一志: Vocal 楓弥: Guitar 真: Guitar 女雅: Bass 白水: Drums

眉

まゆ。 まゆげ。

眉

「まゆ(眉)」の古形。 「~のごと雲居に見ゆる阿波の山かけて漕ぐ舟泊まり知らずも/万葉 998」

眉

まゆ。 まゆげ。

眉

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。

眉

(1)まぶたの上部に弓形に生えている毛。 眉毛。 まよ。 (2)破風や虹梁(コウリヨウ)の下端に沿って彫られた弓形の刳(ク)り形。 弓眉・剣眉など。 (3)烏帽子(エボシ)の正面の, くぼませた上に出る横皺(ジワ)。 (4)牛車(ギツシヤ)の屋形の出入り口上部の, 突き出た部分。 → 牛車 (5)遠くにかすんだ連山。 眉墨。 「~も乱れぬあはの島山/広田社歌合」 (6)伊勢船造りの船首の両側にある眉形の装飾。 <i>~に唾(ツバ)をつ・ける</i> 〔眉に唾をつけておくと狐(キツネ)や狸(タヌキ)に化かされないという俗信から〕 だまされないように用心する。 眉唾(マユツバ)。 <i>~に火がつ・く</i> 危険が迫る。 焦眉(シヨウビ)の急。 <i>~一(ヒト)つ動かさない</i> 全く表情を変えない。 <i>~を集・める</i> 「眉を顰(ヒソ)める」に同じ。 「青梅に~・めたる美人かな/五車反古」 <i>~を落と・す</i> 女が結婚して眉をそり落とす。 また, 結婚する。 <i>~を書・く</i> 眉墨で, 作り眉をする。 <i>~を曇(クモ)ら・す</i> 心配そうな顔つきをする。 <i>~を吊(ツ)り上・げる</i> おこった表情をする。 眉を上げる。 <i>~を伸・べる</i> 「眉を開く」に同じ。 「今茲処(ココ)で, 身を退けば~・べて喜ぶ者がそこらに沢山あることに/浮雲(四迷)」 <i>~を引・く</i> 「眉を書く」に同じ。 <i>~を顰(ヒソ)・める</i> 眉の辺りにしわをよせる。 心配ごとがあるさま, また, 不快なさま。 眉を寄せる。 「傍若無人の振る舞いに~・める」 <i>~を開・く</i> 心配ごとがなくなって安心する。 <i>~を読・む</i> 人の顔を見て, 本心をよみとる。

愁ふ

※一※ (動ハ上二) 思いなやむ。 心配する。 「しるべなき旅の空に此の疾を~・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」 〔(1)本来は下二段活用と思われるが, 中世以降上二段活用も用いられた。 (2)連用形は現代語でも用いられることがある。 「暴力の横行を~・いている」〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ うれえる

愁緒

〔「緒」は心の意〕 うれい悲しむ心。

幽愁

深い物思い。 深い憂い。 「~を催す」「~の美に酔ふばかりであつた/ふらんす物語(荷風)」

離愁

別れの悲しみ。 別離の寂しさ。

旅愁

小説。 横光利一作。 1937(昭和12)~46年発表。 未完。 パリを主要舞台に近代知性を備えた青年の恋愛を中心にしながら, 日本と西欧, 伝統と科学など作者晩年の課題を投影した作品。

旅愁

旅先でいだくわびしい感じ。 旅のうれい。 「~をなぐさめる」

悲愁

かなしみに深く沈む気持ち。 また, 悲しみとうれい。

春愁

春の日にふと感じる物悲しさ。 春に感じる哀愁。 ﹝季﹞春。

愁苦

うれえ苦しむこと。

愁歎

(1)なげき悲しむこと。 (2)「愁嘆場」の略。 「~に汗の出るのは宮芝居/柳多留 34」

愁傷

嘆き悲しむこと。 「娘二人はいかにも~致しまして/真景累ヶ淵(円朝)」 → 御愁傷様

孤愁

ひとりで物思いにふけること。

愁色

うれいを含んだ顔色。 「~面に見(アラ)はれて曰く/花柳春話(純一郎)」