Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

扁螺

[へんら]
貝のシジミの異名。

扁螺

[きさご]
海産の巻貝。 貝殻は直径2センチメートル内外のそろばん玉状で, 美しい淡褐色や灰青色の波状紋があり, おはじきや装飾に用いる。 肉は食用。 内湾の干潟に多産する。 北海道南部以南に分布。 キシャゴ。 シタダミ。 ゼゼガイ。 ﹝季﹞春。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

螺

(1)エゾバイ科の海産巻貝のうちの一群の称。 食用。 つぶがい。 (2)タニシの異名。

螺

ある一群の巻貝の総称。 アカニシなど。

螺

巻貝の古名。 つぶ。 つみ。 [和名抄]

螺

渦巻状の貝殻をもつ貝類の総称。

扁球

楕円を短軸を中心に一回転させたときに生じる立体。 → 回転楕円体

扁形

ひらべったい形。

扁桃

(1)アーモンドの別名。 (2)咽頭にあるリンパ組織。 咽頭の周りに輪状に数個あり, 一般に扁桃腺とよばれる口蓋扁桃と咽頭扁桃に分けられる。 細菌の侵入を防ぐ役目をする。

扁舟

小さい舟。 こぶね。

扁額

門戸や室内に掲げる横に長い額。

扁鵲

扁鵲」もしくは「耆婆扁鵲」(ぎばへんじゃく)というと、それだけで「名医」を意味する言葉として用いられる。 『史記』扁鵲倉公列伝には、「扁鵲は勃海郡鄚県の人。姓は秦、名は越人という」と書かれているが、これには異説もある。例えば『揚子法言』や『淮南子』は「扁鵲

扁爪

扁爪(ひらづめ)は平爪とも呼ばれる、扁平な板状で左右にあまり湾曲しない爪のこと。哺乳類の爪の構造の一つで霊長類にみられ、ヒトの爪も平爪である。 英語でネイル「nail」というのは普通はこの扁爪のことで、肉食の哺乳類、爬虫類、鳥類などに見られる鉤爪は「claw」、有蹄類に見られる蹄は「hoof」と言う

栄螺

海産の巻貝。 貝殻は卵円錐形で, 殻高10センチメートル以上になる。 浅海の岩礁にすみ, 殻表に長く太いとげがあるが, 内海の波の静かな所の個体にはとげのないものがある。 刺身・壺焼きなどにして美味。 貝殻は貝細工・ボタンの材料。 北海道南部から九州, 朝鮮半島南部に分布。 さざい。 ﹝季﹞春。 《角欠けていよ老いし~かな/原石鼎》

法螺

※一※ (名) 「ほら(法螺){※一※(1)}」に同じ。 ※二※ (形動) 〔「ぼうら」とも〕 大きな口をきくさま。 誇大に言うさま。 「かうていかめい~な事を云ふぞ/史記抄 8」

法螺

※一※ (名) (1)「法螺貝{(1)}」に同じ。 (2)「法螺貝{(2)}」に同じ。 (3)大げさに言うこと。 大げさなうそ。 誇張した自慢。 ※二※ (形動ナリ) もうけなどが意外に多いさま。 「~なる金銀まうくる故なり/浮世草子・永代蔵 4」 <i>~を吹・く</i> (1)法螺貝を吹き鳴らす。 (2)大げさなうそを言う。 また, 大言をはく。

螺旋

(1)巻貝のからのように渦巻形になっていること。 また, そのもの。 「~状に巻く」「~形」「~運動」 (2)ねじ。

螺子

〔上一段動詞「捩(ネ)じる」の連用形から〕 (1)物をしめつけて固定したりするのに使う機械部品。 円柱の側面に螺旋(ラセン)状に一本あるいは数本の溝を刻んだ雄ねじと, それがちょうどはまるように, 円筒状の穴の内面に溝を刻んだ雌ねじとがある。 また, 円錐の側面に溝を刻んだものもある。 (2)時計などのぜんまいを巻く装置。 また, そのぜんまい。 <i>~がゆる・む</i> 緊張がゆるんでだらける。 <i>~を巻・く</i> ゆるんだ気持ち・態度などを引きしめる。

螺子

ねじ。 ねじくぎ。

螺髪

仏の三十二相の一。 縮れて右に渦巻く巻貝の形をした頭髪。 仏像に特有の形式として表示される。 らはつ。