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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

扇形山

扇形山(おうぎがたやま、おうぎなりやま) 扇形山 (秋田県)(おうぎなりやま) - 秋田県大仙市大田町太田にある山。標高850メートル 扇形山 (奈良県)(おうぎがたやま) - 奈良県吉野郡黒滝村と天川村の境にある山。標高1053メートル 秋田県大仙市神成の小字

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

扇形

(1)扇を開いた形。 せんけい。 おうぎなり。 (2)〔数〕 円弧の両端を通る二つの半径と, その弧で囲まれた図形。 せんけい。

扇形

(1)扇を開いたような形。 おうぎがた。 扇状。 (2)〔数〕 ⇒ おうぎがた(扇形)

扇形庫

天竜二俣駅扇形庫 (天竜浜名湖鉄道株式会社) 京都鉄道博物館 (西日本旅客鉄道株式会社梅小路運転区) 津山まなびの鉄道館(津山扇形機関車庫) (西日本旅客鉄道株式会社津山運転区・津山駅隣接) 後藤総合車両所運用検修センター(西日本旅客鉄道株式会社米子駅隣接) 宇和島運転区(四国旅客鉄道株式会社) 旧豊後森機関庫 (九州旅客鉄道株式会社)

扇ノ山

砕屑物が堆積してできた火砕丘があり、1971(昭和46)年に見つかった直径約1mの紡錘形の火山弾が「扇ノ山の火山弾」として鳥取県の天然記念物に指定されている。 火山活動の末期には、各火口の周囲でスコリア、火山礫などの噴出物が降り積もって砕屑丘が形成された。山頂北側の「大ズッコ」(1

彰化扇形庫

路管理局(台鉄)縦貫線彰化駅北側の彰化機務段(彰化機関区)の施設であり、転車台と共に蒸気機関車の運行終了後も車庫として現役で使用されている。 1922年(大正11年)に建てられ、転車台を中心に12本の車庫線が放射状に配置され、それに半円形弧状の車庫がある。台湾の日本統治時代の産業遺産の一つである。

扇

〔動詞「あおぐ」の連用形から〕 (1)あおいで涼をとるための道具。 竹や木を骨にして一端に軸を通して要(カナメ)とし, それに紙を張り折り畳めるようにしたもの。 檜扇(ヒオウギ)とともに平安前期日本で考案された。 装身・儀礼用の道具, 舞踊の具ともする。 せんす。 末広。 「~をかざす」﹝季﹞夏。 《老けりな~づかいの小ぜはしき/一茶》 (2)ヒノキなどの薄板をとじて{(1)}の形に作った礼装用の道具。 檜扇(ヒオウギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「団扇(ウチワ)」に同じ。 「とこしへに夏冬行けや裘(カワゴロモ)~放たぬ山に住む人/万葉 1682」 <i>~忌々(ユユ)し</i> 〔班婕妤(ハンシヨウヨ)の故事から〕 扇は男女の仲にとって不吉である, の意にいう。 → 秋の扇 <i>~を請(ウ)・く</i> 芸事で, 伝授の印として, その流儀の扇を授けられる。 「能は小畠の~・け/浮世草子・永代蔵2」 <i>~を鳴ら・す</i> (1)扇を打ち鳴らして案内を求める。 「戸口によりて~・し給へば/源氏(総角)」 (2)扇で歌の拍子をとる。 「或はうそをふき, ~・しなどするに/竹取」

山形

(1)東北地方南西部の県。 かつての羽前国全域と羽後国の一部を占める。 西は日本海に面して庄内平野がある。 ほぼ中央を北流する最上川流域に米沢・山形・新庄の盆地があり, その東には奥羽山脈, 西には飯豊・朝日山地がある。 県庁所在地, 山形市。 (2)山形県東部, 山形盆地南部の市。 県庁所在地。 最上義光の城下町に起源を発し, 近世は堀田・水野などの諸氏が領した。 立石(リツシヤク)寺(山寺)・蔵王温泉がある。

山形

山のような曲線を描くこと。 また, その形。 やまがた。 「~のスロー-ボール」

扇山 (大月市)

とをあわせて郡内三山という。 大菩薩嶺から伸びる尾根である牛ノ寝通りが、松姫峠、奈良倉山、佐野峠、西原峠、麻生山を経て権現山まで続く。そこからさらに支脈として南側に伸びる尾根が相模川水系の桂川によって終わる位置にある。山の南側には秩父山地と丹沢山地をわける境界線 の藤野木-愛川構造線

藤山扇治郎

松竹新喜劇 新秋公演「一姫二太郎三かぼちゃ(昼の部)」「お祭り提灯(昼の部)」「お色気噺お伊勢帰り(夜の部)」「愚兄愚弟(夜の部)」(2015年9月、新橋演舞場) 松竹新喜劇 錦秋公演「はっぴとズボン(昼の部)」「はるかなり道頓堀(昼の部)」「愛の設計図(夜の部)」「お種と仙太郎(夜の部)」(2015年11月、松竹座)

扇情

感情や欲望・情欲をあおり立てること。

扇ぐ

うちわ・扇などで風を起こす。 「うちわで~・ぐ」 ‖可能‖ あおげる

団扇

(1)うちわ。 (2)軍配うちわ。 「千葉の介は鞭の役, 土肥の遠平~持ち/浄瑠璃・五人兄弟」

投扇

「投扇興(トウセンキヨウ)」の略。

銀扇

地紙に銀箔(ギンパク)をおいた扇。

団扇

〔「打ち羽」の意という〕 (1)あおいで風を起こす道具。 普通は, 細く削った竹の骨に, 紙・絹などを張る。 形は円形・角形などさまざま。 もとは貴人が自分の顔を隠すために用いたものという。 「~であおぐ」﹝季﹞夏。 《月に柄をさしたらばよき~かな/宗鑑》 (2)「軍配団扇(グンバイウチワ)」の略。 (3)家紋の一。 団扇を図案化したもの。 {(1)}のほか軍配団扇・羽団扇がある。 <i>~を上・げる</i> 「軍配(グンバイ)をあげる」に同じ。

軍扇

武将が, 戦場で軍勢を指揮するのに使った扇。 骨を黒塗りにし, 金や朱などで日の丸を描いたものが多い。

扇起

扇動して行動を起こさせること。 「風俗を傷敗し若くは禍乱を~する/三酔人経綸問答(兆民)」

鉄扇

骨を鉄で作った扇。 親骨だけが鉄のものと, 骨全部が鉄のものとがある。 近世, 武家の護身具として流行した。