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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

擦り付ける

[こすりつける]
(1)強く押し付けてこする。
「馬が鼻づらを~・けてくる」
(2)物を他の物の表面にこすって付着させる。 なすり付ける。
「手に付いたペンキを壁に~・ける」

擦り付ける

[なすりつける]
(1)こすってつける。 こすりつける。
「泥を壁に~・ける」
(2)責任・罪などを他人に負わせる。
「罪を人に~・ける」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

擦(り)付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り

(1)こすること。 (2)やすりの古名。 また, 木にトクサの茎をはった研磨用の道具。 [新撰字鏡]

擦り

(1)かすること。 表面をさっとなでて過ぎること。 (2)上前をはねること。 口銭を取ること。 また, そのもうけ。 「~をとる」 (3)わずかな金もうけ。 「川ごしの賃銭ばかりで, 台の賃が~になりやす/滑稽本・膝栗毛 7」 (4)かすり傷。 「少しの~で水に浸つた故か気を失うた/歌舞伎・助六」 (5)ことば遊びの技法の一。 同音異義または類似の音をもつ語によって, 本来の意味とは別の意味を掛けもたせるもの。

摺り付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

擦り傷

皮膚を物がかすってできる浅い傷。 擦過傷。 「~程度ですんだ」

擦(り)傷

物に擦れてできた傷。 物に擦れて, 皮膚がむけてできた傷。 擦過傷。

付けたり

〔動詞「付く」の連用形に助動詞「たり」の付いたものから〕 (1)主なものにつけ加えられた, 大した価値のないもの。 付録。 「最後の注意書きは~にすぎない」 (2)だしに使うもの。 口実。 「旦那への用は~で, 御用が済むと直ぐ嬢様の/社会百面相(魯庵)」

盛り付け

椀に高く盛った飯。産飯、夫婦固めの飯、盛り切り飯。 切り盛り ほどよく料理を器に盛る。 山水盛り 刺身を奥を高く手前を低く風景のように盛り付ける。 姿盛り 魚等をもとの姿のように盛り付ける。刺身の場合は姿造り。 天盛り 盛りつけた料理の上に、仕上げにショウガや海苔、ユズなどを少量盛ること。 舟盛り

齧り付く

(1)かみつく。 かぶりつく。 「リンゴに~・く」 (2)しっかりとりつく。 しがみついて離れまいとする。 また, 懸命に取り組む。 「母親に~・く」「石に~・いてもやりぬく」「机に~・いて勉強する」 (3)地位などから離れまいとして, 未練がましくしがみつく。 「社長のいすに~・く」 ‖可能‖ かじりつける

齧り付く

口を大きく開けて, 勢いよくかみつく。 かじりつく。 「リンゴに~・く」

擦る

※一※ (動ラ五[四]) (1)す早く通り過ぎる時に軽くこするように触れる。 「車が電柱を~・った」「弾丸は頬を~・っただけで命びろいした」 (2)上前をはねる。 「そば切(=蕎麦屋)のあかりを~・る夜はまぐり(=夜鷹)/柳多留2」 (3)容器の底にわずかに残った内容物を, 底をこするようにして取り出す。 「壺底ヲ~・ル/日葡」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ かすれる

擦る

〔「さ」は接頭語か〕 指先や手のひらを当てて, 軽く滑らせるように動かす。 軽くなでる。 「病人の腰を~・る」 ‖可能‖ さすれる

擦る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物を他の物に触れさせたまま, 力を入れて動かす。 こする。 《擦・摩》「マッチを~・る」「何かで~・った傷がついている」 (2)物の面に他の物を押しつけて, くり返し動かす。 こする。 《磨・擦・擂》「やすりで~・る」「墨を~・る」「垢(アカ)を~・る」「足~・り叫び伏し仰ぎ/万葉 904」 〔「手をする」などは, 多く「摺る」と書く〕 (3)鉢や臼の中で, つぶして細かくする。 《擂》「ごまを~・る」「味噌を~・る」 (4)賭け事などに金・財産を使い果たす。 《擦・摩》「競馬で~・った」 (5)貝などを漆で塗り込んで, 磨き出す。 「丸ぼや~・つたる鞍置いてぞ乗つたりける/平家 11」 ‖可能‖ すれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ すれる

擦る

(1)ぬりつける。 すりつける。 「手の汚れをズボンに~・る」 (2)罪や責任を他人に負わせる。 「罪を小岩へ~・らうとは以ての外の心得違ひ/人情本・恩愛二葉草」

擦る

(1)物に他の物を押し当てて何度も動かす。 摩擦する。 「背中をへちまで~・る」「眠い目を~・りながら勉強する」「冷えた手を~・って温める」 (2)他の事にかこつけて皮肉をいう。 あてこする。 「如何(ドン)なに~・られても, 左程にも感じなかつたが/其面影(四迷)」 ‖可能‖ こすれる

擦(り)込む

(1)こすってしみこませる。 「クリームを~・む」 (2)すりつぶして混ぜ入れる。 「山芋を~・む」 (3)人にとり入る。 「教授に~・み身分ある人に電信求めて/思出の記(蘆花)」 ‖可能‖ すりこめる

レジスタ割り付け

無限のレジスタがあるかのように機械語列を生成する。従って、全ての変数に論理番号の付与されたレジスタが対応付けられる。この工程を register variable recognition(レジスタ変数認識)と呼ぶ。 その仮想的なレジスタ群をターゲットマシンの物理レジスタに置換していく。その際、spill

付け

〔動詞「付ける」の連用形から〕 (1)名詞に付いて, それを付けること, それで付けることなどの意を表す。 「さん~で呼ぶ」「糊~」 (2)日付を示す数詞の下に付いて, その日付であることを表す。 「三日~の手紙」「四月一日~で採用する」