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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

支障

[ししょう]
事をなす妨げとなる物事。 さしつかえ。 さしさわり。
「~を来す」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

踏切支障報知装置

踏切支障報知装置(ふみきりししょうほうちそうち)は踏切で車両等が立ち往生したり危険が発生したりした場合に、踏切が塞がれている事を駅や列車に知らせる為の保安装置である。いわゆる踏切非常ボタンである。 踏切の柱に取り付けられたボックスに収められており、近くには使用法と使った場合の連絡先(主に事業者の運転

限界支障報知装置

の脱線や自動車などの線路への転落により車両限界を支障したことを知らせる為の保安装置。 限界の支障を検知する限界支障検知柱が傾くか折れると、回路が遮断されて支障を検知する。支障を検知すると、在来線では特殊信号発光機が動作し、信号機に停止を現示する。 新幹線では関係する信号をO2信号にする。 表示 編集

発達障害者支援法

- F89)」及び「小児<児童>期及び青年期に通常発症する行動及び情緒の障害(F90 - F98)」に含まれる障害であること。吃音とトゥレット症候群が発達障害であるとしている通知文 発達障害者:発達障害がある者であって発達障害及び社会的障壁のために日常生活又は社会生活に制限を受ける者(2条2項)

支

支 十二支 支那 支部 (部首) - 漢字の部首。 支姓 - 中国語の姓。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 支 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい

障り

〔動詞「障る」の連用形から〕 (1)都合の悪いこと。 さしつかえ。 (2)さまたげ。 じゃま。 支障。 障害。 「興奮させると治療の~になる」 (3)健康の害になること。 病気になること。 「烈しき暑さの御~も不被為有(アラセラレズ)/不如帰(蘆花)」 (4)月経。 生理。 月のさわり。 「~ある女は此座敷に出づべき事にあらず/浮世草子・一代女 4」

障む

〔「包む」と同源〕 (1)人目をはばかる。 気がねする。 つつしむ。 「人目も今は~・み給はず泣き給ふ/竹取」 (2)気後れする。 行動を控える。 「例いとよく書く人も, あぢきなうみな~・まれて/枕草子23」 (3)障害にあう。 妨げられる。 「行くさ来さ~・むことなく舟は早けむ/万葉 4514」 (4)病気・けがなどの障りがあって, つつしんでいる。 「びなきに~・みて世人のさわぐ行ひもせで/蜻蛉(下)」

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

障泥

「あおり(障泥)」に同じ。

泥障

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

障屏

〔「しょうびょう」とも〕 (1)障子と屏風(ビヨウブ)。 (2)「障蔽(シヨウヘイ)」に同じ。 「風は四国中央の山系に~せられ/日本風景論(重昂)」

囲障

〔法〕 隣り合った建物の所有者が敷地の境界の上に設けた塀・柵(サク)などの囲い。 「~設置権」

画障

絵のかいてあるふすま。

気障

〔「きざわり」の略〕 (1)服装・態度やものの言い方などが気取っていて, いやみな・こと(さま)。 「~な奴」「~なせりふ」 (2)気がかりなこと。 また, そのものやそのさま。 「あたらしい通ひに~な引残り/柳多留 5」 (3)相手にいやな感じを与えること。 また, そのものやそのさま。 「おつと~をいつたの。 勘忍さつし/人情本・梅児誉美 3」

身障

「身体障害」の略。

魔障

仏道の修行のさまたげをなすもの。 「全く~の仕業なりけりと/遠野物語(国男)」

罪障

〔仏〕 往生の妨げとなる罪業(ザイゴウ)。

保障

〔「保」は小城, 「障」はとりでの意〕 (1)責任をもって, 一定の地位や状態を守ること。 「航路の安全を~する」 (2)ささえ防ぐこと。 また, そのもの。

障子

〔「しやうじ」の直音表記〕 「しょうじ(障子)」に同じ。 「この一つ車にて物しつる人の, ~をへだててあるに/蜻蛉(中)」

障る

(1)ひっかかる。 「鴫(シギ)わな張るわが待つや鴫は~・らず/古事記(中)」 (2)妨げられる。 「すべもなく苦しくあれば出で走り去(イ)ななと思へど此らに~・りぬ/万葉 899」 (3)立ちふさがる。 さえぎる。 「百日(モモカ)しも行かぬ松浦道今日行きて明日は来なむを何か~・れる/万葉 870」