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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

旅装

[りょそう]
旅の服装。 旅行の装束。
<i>~を解(ト)・く</i>
宿に着いてくつろぐ。 また, 旅から家に帰ってくつろぐ。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

旅

住んでいる所を離れてよその土地へ出かけること。 名所旧跡を訪ねたり, 未知の場所にあこがれて, また遠方への所用のため, 居所を離れること。 旅行。 「~に出る」「かわいい子には~をさせよ」 <i>~の恥はかき捨て</i> 旅先では知る人もいないし, 長く滞在するわけでもないから, 恥をかいてもその場限りのものである。 <i>~は憂(ウ)いもの辛(ツラ)いもの</i> 旅はよるべき所も頼る知人もないから, とかく苦しくつらいことが多いものである。 <i>~は情け、人は心</i> 旅にあっては, 人の情けがうれしく感ぜられ, また人は心の持ち方が何より大切である。 <i>~は道連れ、世は情け</i> 旅は道連れのあるのが心頼もしく, 世の中を渡るには互いに思いやりをもつのが大切である。

旅

中国, 周代の軍団の単位。 兵五〇〇を一旅とし, 五旅を一師, 五師を一軍とする。 また, 一般に軍隊をさす。

装

(1)衣服を身につけること。 よそおい。 みじたく。 「~を新たにする」 (2)書物のつくり。 本の体裁。 「クロス~」「粘葉(デツチヨウ)~」

ニッポン旅×旅ショー

『ニッポン旅×旅ショー!!』(にっぽんたびたびショー)は、2006年10月19日から2007年9月13日までに日本テレビ系列で毎週木曜21:00 - 21:54(JST)に放送された読売テレビ・ハウフルス共同制作の「旅」に関するバラエティ番組。 1997年4月から2006年9月まで10年間続いた『ど

装輪装甲車

走行駆動系 4輪、6輪、または8輪の独立懸架式の全輪駆動を行うものが多い。4輪式では偵察車が多い。例外的に10輪式の機動砲型などもある。また、操向は前部2列4輪の操向操作で行われるものが多いが、例外的に後部2輪も操行できるものがあり、いずれもパワーステアリングである。また、装輪

旅亭

やどや。 旅館。

軍旅

(1)軍隊。 軍勢。 「数万の~は堂上堂下に次(ナミ)居たれども/平家 6」 (2)戦争。 いくさ。 「丁壮そぞろに~につかれなば/太平記 8」

真旅

本格的な旅。 長い旅。 「旅とへど~になりぬ/万葉 4388」

旅宿

旅先の宿。 やどや。 りょしゅく。

師旅

〔古代中国の軍隊の編制で, 五百人を旅, 五旅を師といったところから〕 軍隊。 転じて, 戦争。

旅僧

諸国を旅して修行する僧。 りょそう。

旅僧

旅の僧。 たびそう。

旅所

仮の旅住まい。 旅のやど。 「かかる~にあまた参らざりけるに/源氏(夕霧)」

行旅

旅行すること。 また, その人。 「遠方に~する人/西国立志編(正直)」

旅程

(1)旅行の道のり。 (2)旅行の日程。

旅愁

小説。 横光利一作。 1937(昭和12)~46年発表。 未完。 パリを主要舞台に近代知性を備えた青年の恋愛を中心にしながら, 日本と西欧, 伝統と科学など作者晩年の課題を投影した作品。

旅愁

旅先でいだくわびしい感じ。 旅のうれい。 「~をなぐさめる」

旅人

⇒ 大伴旅人

旅人

「たびびと」の転。 「草枕旅に臥(コヤ)せるこの~あはれ/万葉 415」