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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

既遂

[きすい]
(1)すでにし終わっていること。
(2)犯罪が完了していること。 犯罪の構成要件の内容が完全に実現されること。
⇔ 未遂

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

遂

遂(すい)は、夏代に建国された諸侯国。舜の末裔の虞遂(中国語版)が受封された。夏・殷・西周・春秋時代に存続した。春秋時代に魯に服属した。周の釐王元年(紀元前681年)斉の桓公により滅亡した。遂の滅亡で魯の荘公に圧力をかけた。遂についての歴史的記載は主に孔子の『春秋』による。

未遂

未遂(みすい)とは、狭義には犯罪の実行への着手があったが、行為者本人の意思に基づかない外部的な障害によってこれを完成しなかった場合(障害未遂)をいう。また、広義には自己の意思によって犯罪を中止した場合(中止未遂、中止犯)を含む。対義語は既遂。 本来、刑罰法規の

遂ぐ

⇒ とげる

完遂

完全にやりとげること。 「任務を~する」

遂行

物事をなしとげること。 やりとおすこと。 「任務を~する」

完遂

「かんすい(完遂)」の誤読。

韓遂

- 215年)は、中国後漢末期の武将。字は文約。『三国志』魏志「武帝紀」・蜀志「馬超伝」・『後漢書』「董卓伝」等に記録がある。後漢末期における涼州・関中軍閥の中核を担った人物で、その生涯に亘って涼州の覇権争いを続けつつ、中央への反乱を繰り返した。元の名を韓約。

毛遂

の所へ来て3年になるが、未だに評判を聞いていません。お留まり下さい」と断った。毛遂は「私は今日こそ嚢中に入りたいと思います。私を早くから嚢中に入れておけば、先どころか柄まで出ていましたよ」と返し、この返答が気に入った平原君は毛遂を最後の1人に選んだ。これが「毛遂自薦」「嚢中の錐」の原典である。

遂州

遂州(すいしゅう)は、中国にかつて存在した州。南北朝時代から宋代にかけて、現在の四川省遂寧市一帯に設置された。 557年(孝閔帝元年)、北周により東遂寧郡に遂州が置かれたが、東遂寧郡は石山郡と改称された。 隋初には、遂州は2郡3県を管轄した。583年(開皇3年)、隋が郡制を廃すると、遂州の属郡は廃止され

既に

(1)ある動作が早くも終わっているということを表す。 以前に。 もう。 「会は~終わった」「~見たとおり」 (2)早くもそういう状態になっているということを表す。 「~春である」 (3)動作や状態が確定し, 確かにそうなっていることを表す。 (ア)すっかり。 全く。 「天の下~覆ひて降る雪の光を見れば/万葉 3923」(イ)すんでのことで。 あぶなく。 今にも。 「東国へ~門出でと聞こえしが, 入道相国違例の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」(ウ)現に。 まちがいもなく。 「この少将は~かの大納言が嫡子なり/平家 3」

既倒

すでに倒れていること。 → 狂瀾を既倒にめぐらす

既済

⇒ きさい(既済)

既往

過ぎ去った時。 過去。 また, すんでしまった事柄。 <i>~は咎(トガ)めず</i> 〔論語(八佾)〕 過去の出来事についてとがめだてするより, 将来を慎むことが大切である。

既済

(1)事がすでにすんでいること。 きせい。 (2)すでに返済してしまったこと。 きせい。 ⇔ 未済

既知

すでに知っていること。 これまでにわかっていること。 ⇔ 未知 「~の事実」

既述

同じ文章の中で, すでに述べたこと。 前述。 「~したように…」

既刊

図書・雑誌がすでに刊行されていること。 また, その出版物。 ⇔ 未刊

既報

すでに知らせてあること。 「~のとおり」

既婚

すでに結婚していること。 ⇔ 未婚 「~者」