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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

昨非今是

[さくひこんぜ]
〔陶潜の帰去来辞「実迷途其未遠, 覚今是而昨非」による〕
昨日誤りだと思ったことを今日は正しいと思うこと。 是非判断が相対的なものであることをいう。 今是昨非。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

是非

ウィキペディアには「是非」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「是非」を含むページの一覧/「是非」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「是非」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/是非

昨今

このごろ。 近頃。 きのうきょう。 副詞的にも用いる。 「~の情勢」

是是

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

ダム建設の是非

ダム建設の是非(ダムけんせつのぜひ)では、主に日本国内におけるダムの建設に対する賛否に対する内容を詳述する。 ダム建設においては、流域に対する様々な生活的影響・環境への影響、さらには近年日本における公共事業の進め方に対する厳しい視線等もあり、賛否が分かれることが多い。

昨

きのう。 昨日(サクジツ)。 「この日冷風~の如く/日乗(荷風)」

昨日・今日・明日

『昨日・今日・明日』(きのう きょう あす、きのう きょう あした、原題: Ieri, Oggi, Domani)は、1963年に公開されたイタリア映画。監督はヴィットリオ・デ・シーカ。「アデリーナ」「アンナ」「マーラ」の3つからなる。第37回アカデミー賞で外国語映画部門を受賞した。

是

近称の指示代名詞。 その場にある, また話題の場所・物・事柄などを指し示す。 ここ。 これ。 「明日よりは恋ひかも行かむ~ゆ別れなば/万葉 1728」「風吹けば浪の花さへ色見えて~や名にたてる山吹の崎/源氏(胡蝶)」「さば, ~は誰がしわざにか/枕草子 138」

是

道理にかなっていること。 正しいと認められていること。 ⇔ 非 「~とする」 <i>~が非でも</i> 善悪にかかわらず。 何としてでも。 ぜひ。 「~手に入れたい」

是

※一※ (1)近称の指示代名詞。 話し手にとって近い物事をさし示す言葉。 (ア)物の場合。 「~にサインして下さい」「~は私の帽子だ」(イ)事柄の場合。 「~がうまく行けば万事解決だ」「~はひどい」(ウ)時間の場合。 「~からうかがいます」「~までの事をお話ししましょう」(エ)場所の場合。 古風な言い方。 「~にてお待ち申します」「~へどうぞ」 (2)人代名詞的に自分の身内をさす, 他称の謙譲語。 「~が大変お世話になりました」「~が私の母です」 (3)話や文章の中で, 直前に取り上げられた人物や事物をさす言葉。 「そこへ一人の男が現れた。 ~がとんでもない男だった」「組織を変えようとしたが, ~は失敗に終わった」 (4)〔漢文における「是」「之」「惟」などの訓読みから生じた, 文語的な言い方〕 提示された主題について, それを改めて主語や目的語として指定する言葉。 主題を強調し, また言葉の調子を整える。 「人間は, ~本来無一物である」「思想および良心の自由は, ~を侵してはならない」 ※二※ (1)一人称。 私。 「殿上人なども, なほ~一人は, などのたまふを/枕草子 92」「~は此のあたりに住居致す者でござる/狂言・二人袴」 (2)二人称。 お前。 「山のあるじ大きに驚きて, ~は何ぞの人ぞ/宇津保(俊蔭)」「~は誰(タ)そ, と問ひ給へば/今昔22」 <i>~あるかな</i> 〔漢文訓読から生じた語〕 これこのとおり。 なるほどなあ。 <i>~幸いと</i> 偶然, あることをするのに都合のよい状況になったことをいう語。 <i>~ぞこの</i> これがすなわち。 これが例の。 「大方は月をもめでじ~つもれば人の老いとなるもの/古今(雑上)」 <i>~と言う</i> とりたてて言う。 多く下に打ち消しの語を伴い, 「たいしたことはない」の意を表す。 「~変わったことはなかった」 <i>~と言って</i> (下に打ち消しの語を伴って)とりたてて。 特に。 これと言った。 「~話すこともない」 <i>~に懲(コ)りよ道才棒(ドウサイボウ)</i> 「これにこりて二度と繰り返すな」の意を調子よくいうもの。 近世のいろはガルタの文句。 〔道才棒は当て字。 「どう」はののしりの意の接頭語。 → 撮棒〕 <i>~やこの</i> これがまあ, あの。 なんとこれが例の。 「~名に負ふ鳴門の渦潮に/万葉 3638」 <i>~を以(モツ)て</i> 「これで」の意の改まった言い方。 「~閉会といたします」 <i>~を要するに</i> 要するに。 要約すれば。 つまり。

一昨昨年

「さきおととし」に同じ。 「~の二月の十日ごろに/竹取」

一昨昨年

一昨年の前の年。 三年前の年。 いっさくさくねん。 さおととし。

一昨昨年

一昨年の前年。 さきおととし。

一昨昨日

一昨日の前日。 さきおととい。

一昨昨日

おとといの前の日。 三日前の日。 さきおとつい。 いっさくさくじつ。 〔副詞的用法の場合アクセントは 〕

昨日

一昨々日 > 一昨日 > 昨日 > 今日 > 明日 > 明後日 > 明々後日 > 弥の明後日 イエスタデイ (曖昧さ回避)

昨夏

昨年の夏。 去年の夏。 さっか。

昨週

前の週。 先週。

昨夕

きのうの夜。 ゆうべ。 さくゆう。

昨夏

去年の夏。