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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

朝夕

[あさゆう]
(1)朝と晩。
(2)(副詞的に用いて)いつも。 常に。
「~なれ親しむ」
(3)〔朝夕の炊事の煙, つまりその日の暮らしの意から〕
生計。 暮らし。
「~を送りかねゐけるが/咄本・露が咄」

朝夕

[ちょうじゃく]
(1)朝と夕。 ちょうせき。
(2)「朝夕雑色(ゾウシキ)」「朝夕人(ニン)」の略。

朝夕

[ちょうせき]
(1)あさとゆうがた。 あさゆう。
(2)いつも。 あけくれ。 日常。 毎日。 副詞的に用いる。
「~その重恩を思う」
(3)あさばんの食事。
「~に食ひ余して/浮世草子・永代蔵 1」
(4)その日。 一日。
「万事当座買ひにして~を送れば/浮世草子・胸算用 1」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

公人朝夕人

公人朝夕人(くにんちょうじゃくにん)とは、江戸時代にあった役職の一つ。世襲制。 高貴な身分の者が衣冠束帯姿である際、排尿が困難となる。衣類の着脱が必要となるが、その猶予が無い際、袴の脇から尿筒(しとづつ。尿瓶(しびん)にあたる銅製の筒。ポータブルトイレの類)を差し込み、排尿中に支えるのが仕事である。

朝な夕なに

『朝な夕なに』(あさなゆうなに、Immer wenn der Tag beginnt)は、1957年の西ドイツの青春映画。監督はヴォルフガング・リーベンアイナー(ドイツ語版)、出演はルート・ロイヴェリクとハンス・ゼーンカー(ドイツ語版)など。ギムナジウムの教師と生徒との交流を描いている。カラー映画。

夕刊朝日新聞

夕刊朝日新聞(ゆうかんあさひしんぶん)は、かつて朝日新聞社が発行していた日刊夕刊紙である。 『大阪朝日新聞』と『東京朝日新聞』(現在の『朝日新聞』)の夕刊は、1897年に一度「2回版」という形で、未明~早朝に出す今日の朝刊に当たる「第1版」と、概ね午前10時前後の昼間に発行した夕刊の基盤となる「第

夕

(1)尺貫法の容積の単位。 合の一〇分の一。 升の一〇〇分の一。 約0.018リットル。 せき。 (2)尺貫法の面積の単位。 坪の一〇〇分の一。 約0.033平方メートル。 せき。 (3)登山の路程で, 合の一〇分の一。

夕

日が暮れて夜になろうとする時。 ゆうぐれ。 ゆうがた。 <i>~さらず</i> 夕方ごとに。 毎夕。 「今日もかも明日香の川の~かはづ鳴く瀬のさやけかるらむ/万葉 356」

朝日新聞テレビ夕刊

^ これはFBCの資本に朝日新聞社があるための処置であった。 ^ a b 『朝日新聞』(東京本社発行)昭和40年5月2日付朝刊ラテ欄(9面12版)掲載「NETテレビ」番組表。夜6:30 - 6:55枠に「[新]朝日新聞テレビ夕刊」「太田博夫、青木アナ他」と記載。 ※[新]…■に新

夕と

夕方。 日暮れ時。 ⇔ 朝と 「朝とにはい倚(ヨ)り立たし~にはい倚り立たす/古事記(下)」

夕べ

〔〔「夕(ユフ)方(ヘ)」の意。 上代は清音〕 (1)日の暮れる頃。 夕方。 ⇔ あした(朝) 「~の色」 (2)(多く「昨夜」と書く)きのうの夕方から夜にかけて。 「~は寒かった」「~帰って来た」 (3)夕方から行われる催し物。 「クラシック音楽の~」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕〔上代・平安時代の時間観念として, 「ゆうべ」は夜の始まりの時を示す語であったが, 一日が夜中の一二時から始まるようになって, 「ゆうべ」は前日の夜をさすようになった〕 <i>~の陽(ヒ)に子孫を愛・す</i> 余命もすくない老年に子孫をかわいがる。 「~・して, さかゆく末を見んまでの命をあらまし/徒然 7」

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

夕霧

(1)源氏物語の巻名。 第三九帖。 (2)源氏物語の作中人物。 光源氏と葵の上との子。 妻は雲井の雁(カリ)。 実直な性格で, 左大臣となる。 大学の君。 冠者(カザ)の君。 (3)(1654-1678) 大坂新町の扇屋の遊女。 容姿が美しく諸芸に秀でた理想的な女性であったという。 死後, これをモデルとした浮世草子・浄瑠璃・歌舞伎が多く作られ, 近松の「夕霧阿波鳴渡」が有名。 (4)歌舞伎舞踊の一。 近松門左衛門の「夕霧阿波鳴渡」の中の吉田屋の段を舞踊化したもので, 富本・常磐津・清元・新内などに数多く作曲されている。

夕陽

(1)夕日。 入り日。 斜陽。 「~を帯びて人馬幾個(イクツ)となく/忘れえぬ人々(独歩)」 (2)夕暮れ。 夕方。

夕電

夕方のいなびかり。 はかないもののたとえ。 → 朝露夕電

今夕

きょうの夕方。 こんせき。

夕霧

夕方にたちこめる霧。 ⇔ 朝霧 ﹝季﹞秋。 《一藪は別の~かかるなり/一茶》

日夕

日夜。 朝夕。 「幾百里西なる人の面影は~心に往来するに引易へて/不如帰(蘆花)」

旦夕

(1)朝と晩。 朝も晩も。 始終。 旦暮。 「~の費え」 (2)今日の夜か明日の朝かというほどに事態が切迫していること。 旦暮。 <i>~に迫(セマ)・る</i> ⇒ 命(メイ)旦夕に迫る(「命」の句項目)

昨夕

きのうの夜。 ゆうべ。 さくゆう。