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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

木末

[こぬれ]
〔「木(コ)の末(ウレ)」の転〕
木の末。 こずえ。
「むささびは~求むと/万葉267」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

末木裕也

末木 裕也(すえき ひろや、1997年5月16日 - )は、山梨県笛吹市出身のプロサッカー選手。明治安田生命J3リーグ・カターレ富山所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ヴァンフォーレ甲府のアカデミー出身。進学した法政大学では、4年次の天皇杯でJ2の東京ヴェルディ、J1のガンバ大阪に勝利

末木剛博

『ウィトゲンシュタイン論理哲学論考の研究』1-2 公論社 1976-1977 『西田幾多郎 その哲学体系』全4巻 春秋社 1983-1988 末木丈比呂『飲露亭口占集』(日本全国歌人新書)近代文芸社 2003 (歌集) 『日本思想考究 論理と構造』春秋社 2015 「末木剛博教授略歴・業績」白山哲学 1992-03 表示 編集

荒木田末寿

和歌集を編纂したり、伊勢神宮の改革や行事の研究に携わる等、神道の革新に貢献した。 『伊勢二宮割竹弁難』- 1803年(享和3年)に刊行。師匠から破門を告げられるきっかけとなった著書である。 『内宮外宮弁略解』- 1794年(寛政6年)に刊行。 ^ 上田正昭、津田秀夫、永原慶二、藤井松一、藤原彰、『コンサイス日本人名辞典

末広 (三木市)

二丁目 日本生命保険三木営業所 ローソン三木末広二丁目店 和食さと三木店 ワークマン三木店 三丁目 ジョイフル兵庫三木店 但馬銀行三木支店 TSUTAYA三木店 ナンバ三木店 日本郵便三木末広郵便局 姫路信用金庫三木支店 兵庫ダイハツ三木店 ファミリーマート三木末広店 ほっかほっか亭三木店 アグロワークプロ三木店

末木文美士

ダミアン・キーオン編 『オックスフォード仏教辞典』 (監訳、豊嶋悠吾編訳)朝倉書店、2016 ベルナール・フォール『仏教の仮面を剝ぐ』(金子奈央と共訳)トランスビュー、2016 CiNii>末木文美士 INBUDS>末木文美士 ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

末女

すえのむすめ。

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

末女

末の娘。 季女。 まつじょ。

末座

末の座席。 末席。 まつざ。

末吉

鹿児島県東部, 曾於(ソオ)郡の町。 大淀(オオヨド)川上流域を占める。 県畜産の中心地。

末吉

姓氏の一。

月末

月の終わり。 つきずえ。 ⇔ 月初

末代

(1)死んだ後の世。 後世。 「~まで恥をさらす」「人は一代名は~」 (2)すえの世。 末世。 末法。 「世すでに~に入て二百余年/開目抄」

末葉

(1)草木の先端にある葉。 (2)子孫。 後裔(コウエイ)。 まつよう。 「紅の園生の種や~まで/浄瑠璃・二つ腹帯」