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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

棟梁

[とうりょう]
(1)(建物の屋根の主要材である)棟(ムネ)と梁(ハリ)。
(2)一国の臣。
(3)一族・一門を率いる者。 かしら。 おさ。 頭領。 統領。
「武家の~」
(4)大工の親方。 かしら。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

武家の棟梁

10世紀から11世紀にかけて、各地に「堪武芸之輩」・「武勇之人」と呼ばれる人々が現れて武門の源流となり、それを統率する人物を「武門之棟梁」と称した。「武門之棟梁」は単一人とは限らなかったが、名声が高かったのは桓武平氏の平維時・維衡・致頼や清和源氏の源満仲・頼光・頼信らで

棟

※一※ (名) むねの長い建物。 大きい建物。 「同じ~の住人」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇~が建つ広さ」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

大棟

屋根の最上部に水平に設けた棟。 → 隅棟 → 降り棟 → 棟

上棟

家などを建てるとき, 柱・梁(ハリ)などの組み立てを済ませて棟木を上げること。 むねあげ。

棟木

屋根の骨組みの頂部に用いられる水平材。 棟に用いる木。 むねぎ。 → 小屋組

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

病棟

病院で, 病室の並んだ一棟の建物。

棟瓦

⇒ むながわら(棟瓦)

棟門

二本の円柱の本柱の上部にある梁行に桁を受けるために女梁・男梁を重ねる。下側の女梁が上側の男梁を支え、男梁を本柱から前後に出す。また、桁行には冠木を載せて左右の柱をつなぐ。男梁上には板蟇股を挟んでいる。男梁の先端部に載せた軒桁と男梁の中央部に置いた板蟇股に渡した棟木で切妻屋根を架

長棟

富山県 > 富山市 > 長棟 長棟(ながと)は、富山県富山市の町名である。飛越国境や有峰に近い位置にある。かつては長棟鉱山として鉛や銀、亜鉛などを産出した。1930年に離村したが現在でも大字が残る。 長棟は神通川水系長棟川の標高1000mの小盆地に形成された集落で、長棟

棟札

典型的には、木の札または銅の板に記して釘で打ち付ける。中には建物の部材に直接記されることもあり、これを梁上銘と呼ぶこともあるが、趣旨は同じである。 書かれる内容は築造・修理の目的を記した意趣文やその年月日や建築主・大工の名・工事の目的など建築記録だが、関連して他の事に及ぶものもある。簡潔なものもあれば、詳細に記されたもの、絵柄が記された

恵棟

文尚書』を偽書としたもので、閻の説より説得力がある。『九経古義』は家学を明らかにしたもの。『左伝補注』は杜預の説を補ったもの。他に『明堂大道録』『王文簡精華録訓纂』『後漢書補注』『九曜斎筆記』など多くの著述がある。 恵棟の学問は博覧強記を出発点として、古を尊び家法を守ることを終局とする、と梁啓超は評

韓棟

『玄门大师』-楊戩 2019年 『请赐我一双翅膀』-冷立威 『花様衛士〜ロイヤル・ミッション〜』-厳世蕃(中国語版) 2020年 『决胜法庭』-铁力 『秋蝉』-鱼鹰 『塞上风云记』-呂俊杰 『天舞紀〜トキメキ☆恋空書院〜(中国語版)』-石星御 『青青子衿』-周萌 『長安 賢后伝』-蕭承睿 『跨过鸭绿江』

梁

中国の国名。 (1)戦国時代の魏(ギ)が紀元前362年に大梁(今の開封)に遷都して以後の国号。 (2)南朝の一(502-557)。 南斉の蕭衍(シヨウエン)(武帝)が斉の禅譲を受けて建国。 都は建康(南京)。 仏教が栄え, 六朝文化の盛期を画したが, のち侯景の乱が起こり, 陳に国を奪われた。 (3)五代の一。 → 後梁

梁

棟(ムネ)の重みを支えるために, 棟と直角に柱と柱の間に渡した横木。 うちばり。 はり。 うつはり。 <i>~の塵(チリ)を動かす</i> 「梁塵(リヨウジン)を動かす」に同じ。 <i>~の燕(ツバメ)</i> 子を思う親の愛情が深いことのたとえ。 「~も子故小蛇の餌とはなる/幸若・山中常盤」

梁

⇒ うつばり(梁)

梁

川の瀬を両岸より杭・竹・石などでせき, 一か所をあけてそこに簀(ス)を張り, 流れを上り下る魚をその上で捕らえる仕掛け。 ﹝季﹞夏。 <i>~を打・つ</i> 梁を仕掛ける。

梁

(1)屋根や上階の床の重さを受け支えるために, 柱上に渡される横木の総称。 うつばり。 → 桁 (2)材軸に対して直角あるいは斜めの荷重を受け, この荷重を支点に伝える細長い水平材一般をいう。 ビーム。 (3)算盤(ソロバン)の用語。 五玉と一の玉の境に設けた横木。