Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

母刀自

[あもとじ]
〔上代東国方言〕
母を敬っていう語。
「~も玉にもがもや戴きて/万葉 4377」

母刀自

[ははとじ]
母を敬っていう語。
「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

母刀自

[おもとじ]
母の敬称。 ははとじ。
「雪よりけなる~の乳房のむくい/好忠集」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

刀自

「とじ(刀自)」の転。

刀自

〔戸主(トヌシ)の意。 「刀自」は当て字〕 (1)一家の主婦。 いえとじ。 「我(ア)が子の~を/万葉 723」 (2)老女の尊称。 とうじ。 「いませ母~面変はりせず/万葉 4342」 (3)他家に仕えて雑役をする女。 「宮々の~・をさめにても/栄花(若生え)」 (4)宮中の台盤所・御厨子所(ミズシドコロ)・内侍所などに仕えた下級の女官。 「台盤所の~といふ者の/枕草子 138」

刀自売

里刀自(りとじ・わととじ)の刀自とは、女性の呼称であり、里長の妻などの有力者、あるいは巫女など特別の人物を指していると考えられている。農作業などムラの実質的経営に関わる女性リーダーである。 家刀自 ^ 「里刀自」と書かれた土器 ボタン - 富加町|日本最古の戸籍ゆかりの町[リンク切れ] 日本巫女史 總論 表示 編集

家刀自

家刀自(いえとじ)は、日本の古代の家に存在していた女性の呼称・身分。 [脚注の使い方] ^ 大辞林 家刀自 [リンク切れ] 表示 編集

耳面刀自

耳面刀自(みみもとじ、みみものとじ、生没年不詳)は、飛鳥時代の女性。大友皇子の妃の一人であったとされている。父は藤原鎌足。母は未詳。 『日本書紀』『藤氏家伝』などの同時代史料には全く記載が無く、『本朝皇胤紹運録』に弘文天皇(大友皇子)の妃となり壱志姫王を産んだと伝えられている。同時代史料には全く名前

武蔵家刀自

武蔵 家刀自(むさし の いえとじ、生年不詳 - 延暦6年4月11日(787年5月3日))は、奈良時代後期の采女・女官。姓は宿禰。足立郡(現在の東京都足立区と埼玉県南東部)出身。 姓・出身地から、武蔵不破麻呂の縁者と思われる。「西角井家系図」では、不破麻呂の娘となっているが、その系図の信憑性は問題

刀自古郎女

刀自古郎女(とじこ の いらつめ、生没年不詳)は、飛鳥時代の女性。聖徳太子の妃。父は蘇我馬子、母は物部氏の女と伝えられている。また一説には第32代崇峻天皇の女御・河上娘の妹、もしくは同一とするものがある。 父:蘇我馬子 母:物部氏の女(太媛) 弟:蘇我蝦夷 姉:河上娘(崇峻天皇嬪) 妹:法提郎女(舒明天皇夫人、古人大兄皇子母)

母なる自然

母なる自然(ははなるしぜん)とは、自然の擬人化であり、自然が生命を生み、育むことを母の形で具現化したものである。母なる大地(ははなるだいち)、母なる地球(ははなるちきゅう)ともいう。 "nature"という言葉は、生まれや性格を意味するラテン語の"natura"に由来する。英語では、「世界の現象全

刀

〔「かた」は片, 「な」は刃の意〕 (1)武器として用いる刃物。 (ア)(両刃(モロハ)の「剣(ツルギ)」に対して)細長い片刃の刃物。 (イ)(短い「脇差(ワキザシ)」に対して)長い刃物。 大刀(ダイトウ)。 (2)(長い「太刀(タチ)」に対して)小形の護身用の刃物。 腰刀(コシガタナ)。 短刀。 「我は元来, 太刀も~も持たず/太平記2」 (3)小さい刃物。 小刀(コガタナ)。 「よき細工は, 少し鈍き~をつかふ/徒然229」 <i>~折れ、矢尽(ツ)きる</i> 〔後漢書(段熲伝)〕 さんざんに戦って, 戦う手段がなくなる。 物事に立ち向かうに, なす術(スベ)がなくなる。 <i>~にかけて</i> (1)刀に訴えてでも。 腕ずくでも。 (2)武士の名誉にかけても。 誓って。 「~保(ウケオ)ふたり/読本・八犬伝 8」 <i>~の錆(サビ)</i> 刀にできる錆。 また, 血のために刀がさびることから, 刀で切ることや切られることにいう。 「~にしてくれよう」 <i>~の=手前(=柄前(ツカマエ))</i> 刀を差した武士の面目上。

刀

(1)かたな。 刀剣。 ナイフ。 (2)解剖・手術用の小刀。 メス。 (3)中国古代の青銅貨幣の一。 → 刀銭

県犬養広刀自

は、絁100疋、糸300絇、布300端、米90石を贈っている。これらの賻物は喪葬令5条「職事官条」によると、正三位は絁22疋、布88端、鉄6連(60廷)のはずなのだが、最高額の太政大臣を凌駕しており、同年6月に死去した藤原宇比良古同様、同条の別勅賜物の規定により、「別勅で賜う物はこの令には拘わらな

抑止母音と自由母音

母音のように振る舞うのにもかかわらず弛緩母音であると考えられるため、「弛緩」「緊張」という用語よりも「抑止」(checked)、「自由」(free)という用語のほうがより好まれる場合がある。 抑止母音という用語は、サポテク語に見られる声門閉鎖を伴う(glottalized)短母音

母

(1)子供が母を親しんで呼ぶ語。 かあさん。 「ととさまが見えたら~に知らしややと/浄瑠璃・油地獄(上)」 (2)近世, 庶民社会で, 自分の妻または他家の主婦を親しんで, あるいはぞんざいに呼ぶ称。 かかあ。

母

〔上代語〕 はは。 おも。 ⇔ しし 「~にこそ聞えずあらめ/日本書紀(雄略)」

母

(1)はは。 母親。 「泣く子らをおきてそ来ぬや~なしにして/万葉 4401」 (2)うば。 めのと。 「乳飲めや君が~求むらむ/万葉2925」

母

⇒ はは(母)

母

(1)親のうちの, 女の方。 女おや。 実母・継母・養母の総称。 母親。 ⇔ 父 「一児の~となる」 (2)物事を生み出すもととなるもの。 「必要は発明の~」「~なる大地」 〔中古以降近世まで, ハ行転呼音によりハワと発音されたが, 室町末期からハハが復活して勢力を強め, 今日ではハハのみとなった〕