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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

洛叉

[らくしゃ]
〔梵 lakṣa〕
〔仏〕 インドの数量の単位。 十万。 また, 一億とも。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

叉

(1)胴から足の分かれる所。 両足のつけ根の部分。 またぐら。 「~を広げて座る」 (2)一つのもとから二つ以上のものが分かれている所。 また, そのような形。 「二(フタ)~」「木の~」 <i>~に掛・ける</i> 広く各地を歩きまわる。 「世界を~・けて演奏活動をする」

三叉

先端が Y 字形になった長い棒。 物を高い所にかけるのに用いる。 みつまた。

叉銃

野外で軍隊などが休憩するとき, 銃を銃口と槊杖(サクジヨウ)との部分で組み合わせて三角錐状に立て合わせること。

三叉

三本に分かれていること。 みつまた。

轍叉

鉄道で, レールの交差部で車輪が軌道からはずれないようにする装置。 フロッグ。

叉手

(1)「さしゅ(叉手)」に同じ。 (2)「扠首(サス)」に同じ。

叉木

二またに分かれた枝。

叉手

(1)〔仏〕 合掌に次ぐ礼法。 左手を親指を内にして握り右手でおおって乳の高さに挙げること。 (2)「さしゅ(叉手){(2)}」に同じ。

肉叉

〔江戸後期から明治期にかけての語〕 フォーク。 肉刺し。

交叉

(1)交わること。 二本以上の線状のものが, 一点で重なること。 すじかいになること。 ⇔ 平行 「三本の直線が~する」 (2)生殖細胞の減数分裂のとき, 相同染色体の一部が入れかわり, 遺伝子の組み替えが生じること。 体細胞分裂にもみられる。 乗り換え。

夜叉

〔梵 yakṣa〕 もと, インドで人を害する悪鬼。 仏教では毘沙門天(ビシヤモンテン)の眷属で北方を守護する鬼神。 八部衆の一。 薬叉。

叉骨

叉骨(さこつ、furcula)または暢思骨(ちょうしこつ、wishbone)は鳥類と一部の恐竜類に見られる2叉状の骨であり、左右二本ある鎖骨の癒合もしくは二本の鎖骨とその間の間鎖骨の癒合により形成される。鳥類においてその主要な機能は飛行に伴う強大な荷重に耐えるための胸郭骨格の強化である。 "furcula"

音叉

fork)とは、正弦波を描く特定の周波数の音または固有の振動数を発するU字状(2又)に別れた金属製の器具である。そして全体で見るとy字型である。 音叉の素材は鋼(炭素鋼)、軽量化のためにアルミニウムやジュラルミンが用いられることもある。 全体的にU字形をしており、底部に柄が付いている。腕の部分を叩くなどして振動

元叉

元 叉(げん さ、486年 - 526年)は、北魏の皇族。名は乂(がい)。字は伯儁。小字は夜叉。 江陽王元継の長男として生まれた。宣武帝のとき、員外散騎侍郎の位を受けた。霊太后が臨朝称制すると、元叉は霊太后の妹の夫だったため、通直散騎侍郎に進んだ。北魏の朝廷における元叉

洛中洛外図

洛中洛外図(らくちゅうらくがいず)は、京都の市街(洛中)と郊外(洛外)の景観や風俗を描いた屏風絵である。2点が国宝、5点が重要文化財に指定される(2016年現在)など、文化史的・学術的な価値が高く評価され、美術史や建築史、および都市史や社会史の観点から研究されている。戦国時代にあたる16世紀初頭から

洛陽

(1)中国, 河南省北部の都市。 周代の洛邑(ラクユウ)に始まり, 漢代に洛陽と改称され, 後漢・魏(ギ)・西晋・北魏などの都として栄えた。 隋・唐代は西の長安に対し, 東都とよばれた。 付近に白馬寺・竜門石窟など古跡が多い。 ルオヤン。 (2)平安京の左京の称。 右京を長安と称するのに対する。 また, 京都の異称。 洛陽(1)(白馬寺) 洛陽(1)(竜門石窟) <i>~の紙価(シカ)を高める</i> 著書が好評でよく売れることのたとえにいう。 〔晋の左思が「三都の賦」を作ったとき, これを写す人がたくさんいて洛陽の紙の値段が上がったという「晋書(文苑伝)」の故事から〕

京洛

みやこ。 けいらく。

上洛

〔古くは「しょうらく」〕 都へ上ること。 地方から京都へ行くこと。 ⇔ 下洛 「手勢を率いて~する」

洛西

みやこの西。 京都の西の郊外。