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စကားလုံးအသေးစိတ်

浄穢

[じょうえ]
清浄なものときたないもの。 また, 浄土と穢土。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

穢

穢 穢 - 古代に朝鮮から満州にいた民族。濊とも表記される。 穢れ このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

穢る

⇒ けがれる

穢し

けがらわしい。 「年ふれば~・しきみぞにおちぶれて/散木奇歌集」

穢れ

(1)けがれること。 特に精神的にみにくいこと。 よくないこと。 「この世の~に染まる」「~を知らない純真な少年」 (2)名誉をけがすこと。 「家名の~」 (3)死・疫病・出産・月経などによって生じると信じられている不浄。 罪・災いとともに, 共同体に異常をもたらす危険な状態とみなされ, 避け忌まれる。

穢し

⇒ きたない

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

穢土

(1)〔仏〕 〔汚れた国土の意〕 煩悩(ボンノウ)のある世界。 凡夫の住むこの世。 現世。 ⇔ 浄土 「厭離(オンリ)~」 (2)大便。 糞。 「四条の北なる小路に~をまる/宇治拾遺2」

穢す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

汚穢

(1)大小便。 糞尿(フンニヨウ)。 (2)けがれていること。 きたないもの。 おあい。 おかい。 おえ。

汚穢

「おわい(汚穢)」に同じ。 「衣裳の~なるは, 絵に画ける餓鬼にさも似たり/雪中梅(鉄腸)」

触穢

触穢(しょくえ、そくえ)とは、神道上において不浄とされる穢に接触して汚染されること。 後に陰陽道などとも結びついて、中世日本の触穢思想(しょくえしそう、そくえしそう)へと発展していくことになった。 神道においては人間・動物の死と出産、女性の生理は「三不浄」として忌避され、また、血の流出や神道におけ

残穢

まさみ) 和秀の母。豹変した息子の尻拭いのため汲々としていた。1965年ごろに急死。息子の家庭内暴力が原因とされている。 國谷(こくや) 吉兼家が檀家となっていた菩提寺の住職。林と親交がある。植竹工場が建設される以前、この地に邸宅を構えていた吉兼家の情報を伝える。また、先々代の住職の

穢多

穢多(えた)とは、日本において中世以前から見られる身分制度の身分のひとつである。 日本仏教、神道における「穢れ」観念からきた「穢れが多い仕事」や「穢れ多い者(罪人)が行なう生業」の呼称、非人身分の俗称とする説もあるが、それより古く、古代の被征服民族にして賤業を課せられた奴隷を起源と見る立場もある。

穢れる

きたない状態になる。 多く, 観念的・内面的なきたなさをいう。 (1)正しさ・清潔さ・清らかさを失う。 神聖さがそこなわれる。 「身も心も~・れてしまった」「~・れた金を受け取る」 (2)女性が貞操を失う。 (3)服喪・月経・出産などのために, 不浄になる。 「よべより~・れさせ給ひて/源氏(浮舟)」 〔「けがす」に対する自動詞〕

無穢経

(パーリ) > 無穢経 『無穢経』(むえきょう、巴: Anaṅgaṇa-sutta, アナンガナ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第5経。『無垢経』(むくきょう)とも。 類似の伝統漢訳経典としては、『中阿含経』(大正蔵26)の第87経「穢品経」がある。

穢翼のユースティア

『穢翼のユースティア』(あいよくのユースティア)は、オーガストより2011年4月28日に発売されたアダルトゲームである。2014年6月26日にはPlayStation Vita移植版の『穢翼のユースティア Angel's blessing』がdramatic createより発売された。2022年6月23日にはPlayStation

厭離穢土

側が自分たちの鎧に「進是極楽退是無間地獄(前進すれば極楽、退却すれば無間地獄)」と記したことを聞いて、住職がこの文言を書いて死を奨め、それ以来この旗は吉例とされ、御当家の御宝蔵にある、とされている。 なお、山岡荘八の小説『徳川家康』は「この寺を建立した親忠もまた、つねにこの文字(注・厭離穢土欣求浄土

浄む

⇒ きよめる