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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

浮動

[ふどう]
(1)水中や空中を浮き漂うこと。
(2)一定しない状態で存在すること。 不安定に存在すること。
「何時も多少の山気が~して居た/非凡なる凡人(独歩)」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

浮浮

漂い流れるさま。 「白雲…~として西に向うて飛ぶ/自然と人生(蘆花)」

浮浮

気持ちが浮ついて落ち着かないさま。 「てめへのやうに~しちやあ/西洋道中膝栗毛(魯文)」

浮動ブッシュ軸受

浮動ブッシュ軸受(ふどうブッシュじくうけ)はすべり軸受の種類の一つである。 自動車エンジンの高出力化を目的とするターボチャージャーは、最高回転速度が数十万rpmにも達する。そのロータを支える軸受にはすべり軸受が多用されるが、真円軸受ではオイルウィップと呼ばれる自励振動が発生するため、特殊な構造を持

遺伝的浮動

遺伝的浮動(いでんてきふどう、genetic drift)とは、無作為抽出の効果によって生じる、遺伝子プールにおける対立遺伝子頻度の変化である。機会的浮動ともいう。この対立遺伝子頻度の変化には自然選択の効果は含まれていない。 具体的には、ある子世代における対立遺伝子

浮動小数点数

(−1)符号部 × 2指数部 − 15 ×(1 + 仮数部) 単精度の場合: (−1)符号部 × 2指数部 − 127 ×(1 + 仮数部) 倍精度の場合: (−1)符号部 × 2指数部 − 1023 ×(1 + 仮数部) 四倍精度の場合: (−1)符号部 × 2指数部 − 16383 ×(1 + 仮数部)

浮固

明治期には講道館柔道にも存在した技名である。右技で説明すると、受の右側に立ちながら身を屈め、右手で受の左上袖を取り左手で受の右上袖を取って、右足は受の直ぐ右脇のそばに置き、両手右脚を用いて、受を起こさないようにする。 川石メソッドでの浮固は右手で受の左襟を取り左手で受の右上袖を取って、右膝を受の胸、右脇

浮子

〔下二段動詞「浮く」の連用形から〕 「浮き{(1)}」に同じ。 「伊勢の海につりするあまの~なれや心ひとつをさだめかねつる/古今(恋一)」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

浮子

漁具に用いるうき。

浮木

水に浮かび漂う木。 うき木。

浮気

(1)一つのことに集中できなくて, 興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。 「~な性分で長続きしない」 (2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。 多情。 「~な男」 (3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。 「~していたのが見つかってしまう」 (4)陽気で華やかな・こと(さま)。 「女郎は~らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」

浮標

船舶の安全航行のために設ける航路標識の一。 暗礁や浅瀬あるいは沈船などの存在を示すために, 海面に浮かしておく構造物。 ブイ。

浮揚

浮かびあがること。 「景気を~させる」

浮く

※一※ (動カ五[四]) (1)液体の中に沈んでいた物が上昇して, 液面に達する。 また, 物が沈まないで液面に留まっている。 「魚が~・いた」「木は水に~・く」 (2)物が地面などから離れて上昇し, 空中にある。 「体が宙に~・く」「空に~・く雲」 (3)内部にあった物が表面に現れる。 「脂が顔に~・く」 (4)しっかり固定せず, ぐらぐらする。 「釘(クギ)が~・く」「歯が~・く」 (5)基盤を失って, 遊離した存在となる。 「大衆から~・いた存在」 (6)心が晴れ晴れとする。 「~・かない顔」「気ガ~・ク/ヘボン」 (7)軽薄である。 ふまじめである。 「~・いた気持ちでは合格できない」 (8)予定より少ない費用・時間ですみ, 余りが出る。 「旅費が~・いた」 (9)根拠がなく, 事実から離れている。 「口にまかせて言ひちらすは, やがて~・きたることと聞こゆ/徒然 73」 ‖可能‖ うける ※二※ (動カ下二) (1)水面・空中などに浮かばせる。 浮かせる。 「泊瀬の川に船~・けて/万葉 79」「(燕ガ)尾~・けてめぐるに/竹取」 (2)表面にあらわす。 浮かべる。 「女君, 涙を一目~・けて/源氏(須磨)」 ︱慣用︱ 宙に~・歯が~/熱に浮かされる 浮きつ沈みつ ⇒ 浮(ウ)きぬ沈みぬ 浮きぬ沈みぬ 〔「ぬ」は完了の助動詞〕 浮いたり沈んだりして。 「みな紅の扇の日いだしたるが, 白波の上にただよひ, ~ゆられければ/平家 11」

浮子

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。

浮説

根拠のないうわさ。 流言。 風評。

浮浪

(1)さすらうこと。 定まった職業・住所などをもたず, うろつき歩き暮らすこと。 また, その人。 「町から町へ~する」「~者(シヤ)」「~児(ジ)」 (2)律令制で, 本貫地を離れて他所へ行く人。 浮宕(フトウ)。

浮き

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。

浮垢

〔「ぎら」とも〕 水や湯などに油などが浮いてきらきらと光って見えるもの。