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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

点呼

[てんこ]
一人一人名を呼んで, 人員がそろっているかどうか調べること。
「人員を~する」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

簡閲点呼

簡閲点呼(かんえつてんこ)は、旧日本陸軍、海軍で、予備役、後備役の下士官、兵卒および第一補充兵を、参会させ、短時間の試問応答によって在郷軍人の本務を査閲点検し教導することである。      参会の回数、年次は、規定がある場合を除き、次の各号による(陸軍召集規則昭和2年11月30日省令25)。

点呼投票

発声投票と起立投票は慣行によるものであり、規則上は記録投票が正式なものであるが、実際には多くの表決が発声投票によって採られており、各議員の投票行動は記録に残されない。ただし、発声投票にかけられる議案は、全会一致の表決となるであろうことがあらかじめ見込まれている議案である。 記録投票

点呼する惑星

『点呼する惑星』(てんこするわくせい)は、平沢進の11枚目となるアルバムである。平沢進のアルバムとしては『白虎野』より3年振りのアルバムとなり、「ディストピア3部作」最後の作品である。2009年2月18日にケイオスユニオン/TESLAKITEより発売された。 前々作「BLUE

呼

〔call〕 通信網を流れるひとまとまりの情報。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

呼名

氏名を呼ぶこと。 「~点呼」

喚呼

確認して声に出すこと。 「指さし~」

大呼

大きな声で呼ぶこと。 「側(カタワラ)に~する者あれども, 昏々(コンコン)として夢中に在り/雪中梅(鉄腸)」

歓呼

喜んで大声をあげること。 「~の声」「群衆と共に悦喜し~し/うづまき(敏)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

呼集

(軍隊などで散らばっている人々を)呼び集めること。 「非常~」

称呼

(1)よびな。 名前。 呼称。 (2)名前を呼ぶこと。

長呼

(1)一つの音の母音を伸ばして発音すること。 近畿地方の「蚊 [kaː]」, 「手 [teː]」などがその例。 (2)「長音」に同じ。

絶呼

声の限りに叫ぶこと。 「英気我に溢れて快を~せしめ/基督信徒の慰(鑑三)」

呼号

(1)大声で呼ぶこと。 (2)盛んに言いたてること。 「火の如き力で~するものは現状打破の声/俳諧師(虚子)」

呼称

名前をつけて呼ぶこと。 また, その呼び名。 称呼。