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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

独活

[うど]
ウコギ科の多年草。 山地に自生し, また野菜として栽培する。 高さ2メートルに達する。 葉は大形の羽状複葉で, 小葉は卵形。 茎葉に細毛がある。 夏, 茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。 若い茎は独特の香りと苦みがあり, 食用にする。 どっかつ。 ﹝季﹞春。 《雪間より薄紫の芽~かな/芭蕉》
〔「独活の花」は ﹝季﹞夏。 《山淋し萱を抽んづ~の花/島村はじめ》〕
<i>~の大木</i>
〔ウドは茎が高く生長するが, 食用にはならなくなり, また茎が柔らかくて用途がないことから〕
体ばかり大きくて, 何の役にも立たない人のたとえ。

独活

[どっかつ]
(1)「うど(独活)」に同じ。
(2)ひとりで自立して生活すること。
「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

独活

[つちたら]
ウドの古名。 [和名抄]

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

独身生活

『独身生活』(どくしんせいかつ)は、1999年7月9日から9月17日まで毎週金曜日22:00 - 22:54にTBS系の金曜ドラマで放送された日本のテレビドラマ。全10回。 昼はエリート銀行員、夜はデートクラブ嬢という二重生活を送る女性を中心に、自分の生き方を探し求める男女の姿を描いたラブストーリー。

活活

失神した人や死者をよみがえらせるために唱える言葉。 「~と唱へて是を簸(ヒ)けるに, 罪人忽に蘇(ヨミガ)へつて/太平記20」

独

「独逸(ドイツ)」の略。 「日・~・仏」

活

(1)生きること。 「死中に~を求める」 (2)柔道などで, 気絶した人の意識を取り戻させる方法。 (3)勢いがよいこと。 いきいきとしていること。 「気象も頗る~の方なるゆゑ/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を入・れる</i> (1)気絶した人の息を吹き返させる。 (2)刺激を与えて, 気力を起こさせる。 「沈滞したムードに~・れる」

単独

ただ一人または一つであること。 他とは無関係に存在・行動すること。 「~登頂」「~飛行」

西独

〔「西独逸(ニシドイツ)」の略〕 ⇒ 西ドイツ

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独言

ひとりごと。 独語。

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独得

(1)その人だけが会得するさま。 「自家~の曲乗のままで/自転車日記(漱石)」 (2)「独特」に同じ。 「彼~の話し方」

独語

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 「われは~して, いでや人生の渦裏に投じて, 人生の楽を受用し/即興詩人(鴎外)」 (2)ドイツ語。 「~文法」

独話

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 独語。 (2)ひとりで大勢に向かって話すこと。

独修

先生につかず, 自分一人で修得すること。 「ロシア語を~する」

独尊

〔「天上天下唯我独尊」の略〕 自分だけが他より優れて尊いとすること。 また, その人。